【伝説】少林寺拳法のレジェンド!川島会長と藤井先生の1998年度模範演武が凄すぎて草www
https://www.youtube.com/watch?v=5lSdpFygjbk
【動画の見どころ】
・1998年度 全国高校大会(茨城)での伝説の模範演武!
・川島会長と藤井先生による、キレッキレの攻防。
・現代ではなかなか見られない、当時の熱気と練度。
・「柔よく剛を制す」を体現したような、しなやかかつ鋭い動きは超必見!
これマジで伝説のやつじゃん!
0:23の足払いからの極め、早すぎて目で見えねえwww
川島先生、当時はタレント並みに人気あったってマジ?
周りの女性拳士からキャーキャー言われてたらしいな ( *´艸`)
>>3
マジだよ。全国大会出た時もアイドル扱いだったらしいぞ。
この動き見れば納得だわ、カッコよすぎる。
1998年か…もう25年以上前なのに、全く古さを感じないキレ。
0:37の突きを受けてからのカウンター、これぞ少林寺拳法って感じ!
藤井先生の受けも凄まじいな。
このレベルの演武を高校生が見たら、そりゃ憧れるわな 👊
>>6
あの「抜き」の技術がヤバいよな。
力んでないのに、相手が勝手に崩れていく感じ。
1:09の投げ!これどうなってんの?www
魔法みたいに相手がひっくり返ったぞ。
「昔の演武」って感じの重厚感があって好きだわ。
今の演武も綺麗だけど、この時代の「強さ」が滲み出てる感じがたまらん。
当時一緒に全国大会出た人が「人気がタレント並みだった」ってコメントしてて草
イケメンで強かったらそりゃモテるわな。
宗由貴さんの元旦那さんもイケメンで有名だったよな。
あの時代の少林寺拳法界、スター選手多すぎだろwww
1:25あたりの間合いの取り方が緊張感ありすぎる。
動画越しでも威圧感が伝わってくるわ。
>>13
一瞬の隙も許さない感じな。
これが「真剣勝負」の模範演武か…。
1:42の極め、畳の音が響いてて震えた。
これ当たったらマジで終わるやつやん Σ(゚Д゚)
川島会長、身長もあるから映えるんだよな。
柔らかい動きなのに一撃一撃が重そう。
今の高校生に見せて感想聞きたいわ。
次元が違いすぎて参考にならないレベルかもしれんがwww
>>17
「早送りしてませんか?」って言われそうだなw
この動画、一生見てられるわ。
少林寺拳法の理想形がここにある気がする。
まさに「伝説の演武」というタイトルに嘘偽りなし!
教えてくれた1に感謝。
0:18の気合の入り方からして違うよな。
空気がピリッと変わるのが動画でもわかる。
今の時代、こういう「武の香り」がする演武がもっと見たいわ。
>>22
分かる。単なるスポーツじゃなくて「武道」なんだなって再認識させられる。
藤井先生の崩しからの繋ぎも流れるようで見事。
二人とも天才かよ。
コメント欄の当時の裏話が興味深すぎて草。
女性拳士からのキャーキャーは今の時代じゃ想像できんなw
>>25
ジャニーズかよwww でもこの演武見せられたら惚れるのも分かる。
投げた後の残心まで完璧。1:50まで目が離せなかったわ。
この二人、普段どんな稽古してたらこうなるんだ?
血反吐吐くような練習してんだろうな…。
少林寺拳法やってない奴もこれだけは見とけってレベル。
>>29
間違いない。身体操作の極致だわ。
1998年の茨城大会…自分も現地で見たかったなぁ。
この空気感、凄かったんだろうな。
サムネの「超必見!」が全く釣りじゃない件。
これ見て拳法始めるやつ増えるんじゃね?
>>33
俺も明日から道場探すわ(棒)
川島先生の投げの後の立ち姿、美しすぎるだろ。
まさに「動中の静」を体現してる。
何度見ても新しい発見があるな。
0:50の崩しの入り方とか、無駄が一切ない。
少林寺拳法の奥深さを知ったわ…サンキューYouTube。
このレベルの動画が令和に見れる幸せな。
>>38
ほんとこれ。当時の貴重な映像をアップしてくれた人に感謝しかない。
川島会長、今の姿も立派だけど、この若かりし頃のギラつきもたまらんね!
結論:少林寺拳法はかっこいい(確信)
>>41
異議なし! 👊
いやー、今回の動画は本当に痺れました。1998年の映像ということで画質こそ時代を感じますが、川島会長と藤井先生の動きの鋭さ、そして美しさは令和の今見ても全く色褪せていませんね。特にコメント欄でも話題になっていた「川島先生の人気ぶり」を裏付けるような、圧倒的なカリスマ性と技術の高さには驚かされるばかりです。
少林寺拳法の魅力である「力に頼らない技」と「鋭い打撃」の融合が、これほど高次元で体現されている映像は稀有です。こうした伝説的な技術がデジタルアーカイブとして残り、今の若い拳士たちが学べる環境にあるのは素晴らしいことですね。
武道に馴染みのない方でも、その「美しさ」に思わず見入ってしまうはず。こうした伝統文化、そして技術が次世代へと正しく受け継がれていくことを願わずにはいられません!
