【悲報】100キロウォーク、マメが痛すぎて地獄説wwwエイタさんの応急処置が神すぎる件
https://www.youtube.com/watch?v=R3nhkS-nVAk
【動画の要約】
・マメは摩擦による「火傷」の一種。先手必勝の予防が命!
・できてしまったら「周りを固めて保護」か「消毒した針で抜く」
・テーピングは100均(ダイソー)の5cm幅がコスパ最強。
・「痛みがボケるまで歩け」はパワーワードすぎて草
0:14 「マメは火傷の一種」ってマジ!?
今までただの水ぶくれだと思って舐めてたわ…そりゃ痛いはずだわ😭
>>2
摩擦熱で皮が剥離するんだってな。メカニズム聞くと納得。
とにかく先手を打つのが大事って動画でも強調されてるな 0:57
「マメぐらい我慢しろ!!」 0:10
冒頭からエイタさんのドS発言キターーーwww
>>4
いや、その後の笑顔とのギャップよw
でも実際100キロ歩くなら我慢じゃなくて「対処」しないと物理的に歩けなくなるからな。
テーピングの重要性よ 0:33
予防で貼っておくだけで全然違うってのはガチ。摩擦をテーピングに肩代わりさせるんやで。
絆創膏はダメなんか? >>1
>>7
動画の 2:30 で言ってるけど、絆創膏はすぐ剥がれるし、クッション性が足りないらしいぞ。
やっぱりテーピング一択!
3:01 のマメの周りに重ねて貼る方法、これ目からウロコだったわ!
直接貼るんじゃなくて、穴を開けたテーピングで「土手」を作る感じか。
それそれ!マメが地面に当たらないようにするのな 3:00
この「応急処置②」はマジで覚えといたほうがいい。
ところで、マメは潰してもいい派?ダメな派? 5:22
>>11
動画では「基本は潰さないほうがいいけど、100キロ中なら潰すのもアリ」的なニュアンスだったな。
ただし! 6:53 「安全ピンは必ず消毒しろ」ってよ!
7:36 端っこを刺して水を抜く…ヒエッ…想像しただけで痛い((( ;゚Д゚)))
でも潰したほうが楽になることもあるんだよな。
大西太さんのコメ欄での解説が専門的すぎてビビるわ。
「真皮が露出するから痛い」とか「上皮は成長が早い」とか。
>>14
それな。あの長文コメ、動画1本分くらいの価値あるわw
エイタさんも勉強になったって返信してるし。
9:17 ダイソーにもテーピングあるんか!
安物で十分なんかな?
>>16
9:35 5cm幅が使い勝手良いってよ。
100均で十分守れるならコスパ最強やな。爪を守るためにも必須。
イトイテックスの靴下も気になるわ 👣
雨の日でもマメができにくいとか、最強の装備じゃん。
10:34 忙しい人のためのまとめ助かる。
こういう気遣いがエイタさんの動画のいいところだよな。
11:37 「ファン得の貴重なシーン」www
エイタさんのサービス精神(?)に草。
>>20
あれ「吐き気を催すシーン」の間違いだろってツッコミ入っててワロタ 12:04
でもすね毛は普通らしいから安心しろw
真面目な話、靴下を履き替えて「ドライ」に保つのも効果あるらしいぞ。
蒸れが一番の敵ってことか。
>>22
大雨の中歩いてリタイアした人のコメントが泣ける…😭
やっぱり環境が悪くなるとテーピングも剥がれるし、対策難しいよな。
キズパワーパッド信者も現れたぞw
潰さずに上から貼るだけで痛み和らぐとか、最強アイテムやん。
とにかく、マメができ始めたら「後手に回らない」 1:21
これが100キロ完歩の鉄則だな!
エイタさんの動画、いつもわかりやすくて助かるわー。
次の大会、ダイソーのテーピング握りしめて参加するわ!
お前ら、10:06 の「コメントでマメ対策教えて」にちゃんと書き込んどけよw
みんなの知恵で最強のマメ対策動画ができそう。
下り坂で爪がやられる問題も、靴紐をしっかり締めることで解決 👟
基礎の基礎だけど、疲れてくると疎かになるんだよな。
結論:エイタさんの顎ヒゲは清潔感がない(本人談)www
昔の動画掘り返すなよw 11:37
さーて、この動画見てマメ対策万全にして歩きに行くか!👣✨
引用元: エイタ100km:【応急処置🏥】100キロウォーク中にマメができてしまった時の「対処法3選」いや〜、100キロウォークにおける「マメ」の恐ろしさを改めて痛感しました。エイタさんが「火傷の一種」と表現されていましたが、あの痛みを抱えながら何十キロも歩くのは、まさに精神力の極致ですね。
今回の動画で一番印象的だったのは、マメの周りにテーピングを重ねて「土手」を作るテクニックです。直接患部を圧迫しない工夫は、現場で培われた知恵そのもの。100均のアイテムで対策できるというのも、これから挑戦する人には心強いですね。
「違和感を感じたらすぐに対処する」という先手必勝の教え、ウォーキングだけでなく人生のあらゆる場面で通じる気がします。皆さんも万全の準備で、健康に完歩を目指しましょう!
