【凄絶】女子ソロで読売新道50km走破!?北アルプス最奥の縦走路が絶景すぎて鳥肌不可避www
https://www.youtube.com/watch?v=8GhYhQGvRRM
【動画の要約】
・北アルプス最奥の秘境「高天原温泉」から「読売新道」を経て黒部ダムへ抜ける3泊4日のガチ登山。
・総距離50km、累積標高もエグいルートを女性一人で置き撮りしながら踏破。
・「読売新道」の過酷な下りと、赤牛岳から望む360度の大パノラマが圧巻。
・流行りの軽量化(UL)に走らず、愛着のある道具を使い込むスタイルに好感度爆上がり。
これマジで映画じゃん……
映像美と音楽が合わさって、登山の熱が再燃しそうだわ ꉂ(´ᗜ` )
サムネの時点で気になってたけど、背負ってるのソーラーパネルだよな?
電源ない場所への執念がすごいわwww
>>3
それな!軽量化全振りのYouTuberが多い中で、あえて重いパネル背負って、
しかも置き撮り(カメラ設置→戻る→歩く)を一人でやってるの変態すぎて尊敬する(褒め言葉)
56:40 の稜線、マジで天国かよ……
こんな青空の下で赤牛岳歩けたら人生観変わるわ
読売新道の下り、噂には聞いてたけどマジで地獄そうだな……
73:00 あたりの急斜面とか、疲れすぎて言葉がバグるのも納得だわ
「山を歩けるのが幸せ!」っていうのが笑顔から溢れすぎてて、
見てるこっちまでニヤけてしまう件( *´艸`)
>>6
高天原山荘から奥黒部ヒュッテまで1日で行くの体力おかしいだろwww
並の男より全然速いぞ
34:10 の岩苔乗越の看板、懐かしすぎて涙出たわ
昔学生の頃に行ったけど、今の映像は鮮明すぎて感動するな
下山後のソフトクリームのシーン、世界一美味そうに食ってて草
あの達成感は登山者にしか分からん最高のご褒美だよな🍦
とよさんの声が心地よくて、寝る前に見るといい夢見れそう
編集のクオリティがもうYouTuberの域を超えてるわ
>>5
あそこの空撮(ドローン?)かな、マジで「岳」のワンシーンかと思ったわ
山の神様に愛されてるレベルの快晴っぷり
てか、あんなに疲れてるのに三脚立ててカメラ回収に戻るの、
普通の人なら「もうええわ……」ってなるよなwww
読売新道、人少なかったって言ってるけど、
最近はやっぱり増えてるのかな?予約なしで泊まれた昔が懐かしいわ
02:30 のルート解説わかりやすくて助かる。
これ見て読売新道行きたくなったけど、俺の脚力じゃ無理だと悟ったわ(白目)
>>13
あの「バグった言葉」がツボすぎるwww
「脳の中に景色が流れてる」ってコメントあるけど、まさにそんな感じ
静岡の焼津アルプス勧めてるニキいて草
とよさんが歩いたら確かにお洒落な動画になりそうだな
北アルプス最奥、マジで行ってみたいわ……
高天原温泉って日本で一番遠い温泉なんだろ?
105:20 の最後まで見届けた後の余韻がすごい
本当にお疲れ様と言いたい
>>18
そうだよ。歩いてしか行けない、まさに秘湯中の秘湯。
この動画見ると、不便さすら愛おしく感じるな
ULもいいけど、やっぱり自分のお気に入りのギアを使い込むスタイルが一番カッコいいよな
安易に軽量化に走らないの、逆に「強さ」を感じる
韓国とか海外からもコメント来てるじゃん
「勇気ある女性!!!」って、ほんとそれな
黒部ダムに着いた瞬間の安堵感、画面越しに伝わってきて泣きそうになったわ
よく頑張ったな、とよさん!
>>21
肩に食い込んで気分悪くなるレベルの重荷背負って、
このペースで歩けるのはマジでバケモンだぞ(最大限の賛辞)
読売新道、次は登りで挑戦してみてほしいwww
あの下りを登るとか想像しただけで膝が笑う
動画内の音楽のセンスも抜群だよな
静かな山歩きと、壮大な稜線の切り替えが完璧
「肺に水 食べるな」とかいう謎のアンチコメ混じってて草
嫉妬か?それともボットか?www
>>27
無視無視。こんな素晴らしい動画にケチつける奴は山登ったことないエアプだわ
登山歴2年の初心者ニキ、名前覚えるの大事って言ってて共感
山の名前覚えると、景色が「記号」から「友達」に変わるんだよね
てか高山病にもならず快走するとか、本当に山の神様に愛されてるな
バス乗った瞬間に雨降ってくるとか、持ってるわー
読売新道、俺が挑戦する時はリアルタイム表記入れてほしいな!
参考になりすぎる
>>31
標準コースタイムより全然速いから、そのまま参考にすると死ぬぞwww
ケモノ屋さんのコメント、なんか玄人感あってかっこいいな
「自然と付き(突き)合い」か……深い。
結論:とよさんは日本の登山系YouTuberの至宝
明日から仕事だけど、この動画のおかげで頑張れそうだわ
山に行きたくてたまらねええええええ!!⛰️
今回の動画、北アルプス最奥の「読売新道」をソロで歩き切るという、とよさんの体力と精神力には本当に驚かされました。特に赤牛岳からの360度パノラマは、まさに圧巻の一言。ドキュメンタリー映画を観ているような没入感がありましたね。
昨今のUL(ウルトラライト)ブームに流されず、あえてソーラーパネルを背負い、使い慣れた道具を大切にするスタイルには、多くの登山家が共感したのではないでしょうか。過酷な下り坂で「言葉がバグる」ほどの疲労を見せながらも、最後までカメラを回し続ける姿勢にプロ根性を感じました。
見終わった後、無性に山に行きたくなる……そんな魔法のような動画でした。私もいつか高天原温泉に入り、あの稜線を歩いてみたいものです。皆さんも安全第一で、素敵な山旅を!
