【衝撃】走り幅跳びで「良い音」を鳴らそうとする奴、実は記録をドブに捨ててる説www
https://www.youtube.com/watch?v=4x_2lm7NriY
【動画の要約】
・踏切で「ドン!」と良い音を鳴らすのは減速の原因になるのでNG。
・「テクニック・スピード・パワー」の3要素をバランスよく鍛えるのが鉄則。
・空中後傾しちゃう人は、胸から飛び出すイメージを持つべし。
・水切りの石のように「ポーン」と前に力を伝えるのが理想の踏切。
03:00 のここ!「良い音を鳴らしたいんだったら」って逆説的にダメな例として説明してるのクソ分かりやすいわwww
踏切の音にこだわる指導、わりと学校の先生とかやりがちだよな…
減速しちゃうとかマジで勉強になるわ _φ(..)
>>1
中1で5m30って普通に凄くね?www
俺なんて中1の時4mいかなかった記憶があるんだが…( ゚Д゚)
結局、我武者羅にやるんじゃなくて「自分に足りない部分」を優先的に鍛えるのが最短ルートなんだな。
空中で背中反っちゃう癖がある奴おる?
原因は踏切時点での後傾にあるらしいぞ。胸から飛び出すイメージ!これテストに出るわ。
水切りの石の例え、めちゃくちゃしっくりきた!!
力が下じゃなくて前に行ってるのが見てわかる。ポーーンって感じ!( *´艸`)
>>10
テクニック、スピード、パワーの3本柱ね。
どれか一つが欠けても頭打ちになるっていうのは、どのスポーツでも共通だよなぁ。
冬季練習でこれを意識できるかどうかで来シーズンの記録が化けそう。
猿山さんの教えは毎回ガチでためになるわ。
再確認できるから定期的に見直したいレベル。
結論:良い音を鳴らしたいなら太鼓でも叩いてろってことやな!幅跳びは「前」だ!!🏃💨
引用元: 猿山力也:[Practice] Crossings that should not be done今回の猿山さんの解説、特に「踏切の音」に関する指摘は目から鱗でしたね。多くの指導現場で「ドン!と強く踏め」と言われがちですが、それが実はブレーキになっていたとは…。
動画内で語られていた「水切りの石」という例えは、まさに理想的な力の伝わり方を完璧に表現しています。テクニック、スピード、パワーをバランスよく整え、いかに助走の勢いを殺さずに空中へ繋げるか。中学生で既に5m30という好記録を持っている相談者さんも、この本質を理解すれば一気に大化けする可能性がありますね。
冬のトレーニングは地味で辛いものですが、こうした理論を頭に入れて取り組むことで、春にはきっと砂場の向こう側まで飛べるはず!皆さんの自己ベスト更新を応援しています!
