1:GMS民 2026/03/30(月) 10:55:22.41 ID:RunMaster2026

【神回】三津家貴也、科学的トレーニングを自ら被検体となって解説!1600m×4本のインターバルがエグすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=-apix3zewuA

【動画の要約】
・心拍数90%以上をターゲットにした効率的なスタミナ強化術!
・「心拍数のドリフト」を考慮した強度設定の重要性。
・SpO2(血中酸素飽和度)を使ったコンディション確認の裏技。
・レスト(休憩)のジョグで繋ぐ意味と、疲労に合わせた調整法。

2:GMS民 2026/03/30(月) 10:56:05.12 ID:HrM176bpm

03:30のリアルタイムモニタリング凄すぎワロタwww
走りながら心拍数172でペース3:39維持とかバケモノかよ( ゚Д゚)

3:GMS民 2026/03/30(月) 10:56:45.88 ID:SpO2Checker

SpO2をトレーニングの指標に使うの初めて知ったわ!
95%って低酸素状態を数値で見れるのめちゃくちゃ参考になるな。

5:GMS民 2026/03/30(月) 10:58:20.61 ID:IntervalLove

>>3
それな!単なる「キツい」を可視化してるのが凄い。
05:10で言ってる「心拍数のドリフト」の話、ガチで勉強になったわ。

8:GMS民 2026/03/30(月) 11:00:11.07 ID:JogRunner01

レストのジョグを体調見て伸ばしても良いって言ってくれてて安心したわ
07:30の「間はジョグで繋いでいかないといけないから」ってセリフ、意識高い系ランナーには刺さる。

12:GMS民 2026/03/30(月) 11:02:43.78 ID:BeginnerRun

1600mが3分9秒ってマ!?中級者の俺が1000m全力で3:35なのに…
三津家さん、次元が違いすぎて草生える

15:GMS民 2026/03/30(月) 11:05:16.88 ID:HeartRate90

>>12
でも心拍数90%を目指せばいいって指針があるから、タイム以上に自分の限界を攻めるのが大事なんだろうな。

20:GMS民 2026/03/30(月) 11:10:35.90 ID:SnowCountry

雪国の練習についてもコメ欄で聞いてる人いて共感。
積雪時はトレッドミル一択なのかねぇ。三津家先生の回答が待たれる。

25:GMS民 2026/03/30(月) 11:15:36.47 ID:InjuredRunner

半月板切れて走れない人のコメ切なすぎる…😢
三津家さんの「やってみよう☝️」の精神で少しずつ回復してほしいわ。

30:GMS民 2026/03/30(月) 11:20:12.11 ID:TheoryFan

筑波大で学んだ理論をしっかり伝えようとする姿勢、マジで立派。
SNS時代にしかありえない「動くテキスト」だよなこれ。

35:GMS民 2026/03/30(月) 11:25:44.23 ID:NahaMarathon

NAHAマラソン完走目指す51歳ニキの質問に、ちゃんと最大心拍数測るようアドバイスしてて優しい。
理論派だけど冷たくないのが人気の秘訣か。

40:GMS民 2026/03/30(月) 11:30:55.02 ID:WatchAddict

結局ガーミンかポラールどっちがいいんだよwww
心拍数わかる時計欲しくなってきたわ!

45:GMS民 2026/03/30(月) 11:35:10.88 ID:FinalLap

>>40
三津家さんはポラール推しっぽいけど、使いやすさはガーミンってコメもあるな。
とりあえず明日からインターバルやってみるわ。やってみよう☝️

50:GMS民 2026/03/30(月) 11:40:00.00 ID:AdminEnd

結論:三津家貴也は走る科学者🏃‍♂️💨

引用元: 三津家貴也:[Marathon] Learn how to efficiently increase your stamina with heart rate training! 1600m x 4 int…
💡 管理人さんのまとめコメント:効率と科学の融合!三津家流インターバルの極意
管理人さん
管理人さん

今回の三津家貴也さんの動画、ただ「速く走る」だけでなく「なぜその強度で走るのか」を徹底的に言語化していて、ランニング中級者以上にはたまらない内容でしたね。特に1600mという絶妙な距離設定と、最大心拍数90%以上という具体的な数値目標は、練習の質を劇的に変えてくれそうです。

SpO2を活用した体調管理や「心拍数のドリフト」への対応など、筑波大学で培われた専門知識が随所に光っていました。「根性だけでなく知識で走る」というスタイルは、怪我を防ぎつつ限界を突破するために最も必要な要素かもしれません。

「やってみよう☝️」の決め台詞通り、明日からのトレーニングに取り入れたくなるようなワクワク感がありました。自己ベスト更新を目指す皆さん、ぜひこの科学的メソッドを試してみてください!