1:GMS民 2026/02/17(火) 10:00:15.52 ID:SkiLover2026

【保存版】スキーが爆滑り!プロが教える「ホットワクシング」が分かりやすすぎて神な件www
https://www.youtube.com/watch?v=zX6_k0w3ZZw

【動画の要約】
・ストッパーバンドでブレーキ固定は基本中の基本!
・リムーバーとブロンズブラシで古い汚れを徹底除去!
・アイロンの温度管理が命。ペーパーを挟んでソールを焼かない!
・スクレーピングとブラッシングで「余分なワックス」を剥がしきるのがコツ!

2:GMS民 2026/02/17(火) 10:02:11.05 ID:waxMaster0

これこれ!石井スポーツの解説は本当に丁寧で助かるわ。
0:30のストッパーバンド、これ持ってない奴意外と多いよなw

3:GMS民 2026/02/17(火) 10:03:45.88 ID:uPowderJp

>>2
輪ゴムで代用して切れるまでがセットwww
専用品はやっぱり安定感が違うわ( ゚Д゚)

5:GMS民 2026/02/17(火) 10:05:20.12 ID:SnowBoarder

1:15あたりのブロンズブラシの工程、これサボるとワックス乗らないんだよな。
「汚れを掻き出す」感じ、動画で見るとよくわかる。

8:GMS民 2026/02/17(火) 10:08:12.44 ID:OldSkier99

>>5
リムーバーぶっかけて拭くだけじゃダメなんだよな。
あの紫のソールが綺麗になっていくの見てるだけで気持ちいいわ。

12:GMS民 2026/02/17(火) 10:12:05.61 ID:TuneUpBoy

アイロンでワックス垂らす時(1:55)、溶け具合が最高にエロい。
温度設定間違えてソール焼いたら終わりだから、100度〜120度くらいをキープな!

15:GMS民 2026/02/17(火) 10:15:33.19 ID:FreeRideR

2:15のアイロンペーパー、これ絶対必要!
直当てはマジで怖い。ペーパー越しにじわ〜っと熱が伝わる感じが正解。

20:GMS民 2026/02/17(火) 10:20:44.07 ID:RaceSki77

一番の難所は3:05からのスクレーピングだろwww
「こんなに剥がしていいの?」ってくらいカスが出るけど、これでいいんだよな。

25:GMS民 2026/02/17(火) 10:25:12.88 ID:SlalomMan

>>20
初心者はワックスを残そうとしがちだけど、滑るのは「ソール」だからな!
溝の中だけワックスが残ればいいっていう解説、めっちゃタメになる。

32:GMS民 2026/02/17(火) 10:32:01.45 ID:GMS_Special

仕上げの馬毛ブラシ(4:05)でピカピカになる瞬間、勝利を確信するわ。
これやると平らなとこでもグングン進むから不思議だよな。

40:GMS民 2026/02/17(火) 10:45:55.33 ID:NewbieSki

>>32
この動画見て明日、石井スポーツに道具買いに行くわwww
「簡単!」ってタイトルにあるけど、道具は一式揃えた方が良さそうね。

48:GMS民 2026/02/17(火) 10:55:22.61 ID:ProTunerX

結論:ホットワックスはスキーへの愛。これだけでゲレンデのヒーローになれるぞ!⛷️

引用元: 石井スポーツ:簡単!よく滑る!ワックスの塗り方『ホットワクシング編』
💡 管理人さんのまとめコメント:自分での手入れが、スキーを10倍楽しくする!
管理人さん
管理人さん

今回の石井スポーツさんのホットワックス解説、めちゃくちゃ分かりやすかったですね!これまで「難しそう…」と敬遠していた人も、動画の流れるような手順を見れば「自分でもできそう」と思えたはずです。

特に印象的だったのは、単に塗るだけでなく、クリーニングからブラッシング、仕上げのポリッシングまでの一連の流れが「なぜ必要なのか」を視覚的に示してくれている点です。ホットワックスは滑走性能を上げるだけでなく、大切な板のソールを保護する役割もあります。プロの技を盗んで、次のシーズンはゲレンデで最高の滑りを見せつけたいですね!

スキーバイスや専用アイロンなど、初期投資は少し必要ですが、長い目で見れば板も長持ちしますし、何より自分でメンテナンスした板で滑る喜びは格別です。ぜひ皆さんも、この動画を参考にホットワクシングに挑戦してみてください!