【伝説】シドニー五輪の日本代表「火の鳥」が凄すぎて芸術点10点連発www銀メダル獲得の瞬間!
https://www.youtube.com/watch?v=bbMs_uplgH8
【動画の要約】
・2000年シドニー五輪、アーティスティックスイミング(当時シンクロ)日本代表のフリールーティン。
・テーマは「火の鳥」。井村雅代監督のもと、圧倒的な同調性と難易度に挑戦。
・芸術点で10点満点が4つも出るという異例の高評価で銀メダルを獲得。
・ロシアとの激闘、そして日本シンクロ界の歴史が詰まった伝説の演技。
芸術点10点が4つってマジかよwww
今じゃ考えられない伝説のスコアだわ
リアルタイムで見てたけど鳥肌立ったの覚えてるわ。
アメリカ、カナダを抜いて銀メダルっていうのが当時の衝撃だった。
00:20 入場のシーンからオーラが違うな!
みんな体引き締まってて「火の鳥」そのものだわ。
「曲は高校生の森岡ひさこさんの作曲」←これ豆知識なw
才能の塊すぎんだろ……。
01:50 のリフト、高さがエグい!(゚Д゚)
足から飛び出すリフトとか、当時としては斬新すぎたよね。
>>15
水飛沫の出し方までこだわってたらしいからな。
まさに職人芸の域。
03:00 の足技のシンクロ率よ……。
これ人間業じゃないだろ、ロボットみたいに揃ってる。
ロシアが日本のテーマ「空手」をパクった話とか、当時の闇が深すぎる。
それでも銀取ったのは本当に実力だった証拠。
06:20 演技終了後の歓声がすごい!
会場全体が日本の演技に魅了されてるのがわかる。
>>42
井村監督の厳しい指導があったからこそのこの涙よ。
08:30 立花美哉さんの表情で泣ける……。
結論:昔の日本シンクロは世界最強クラスの芸術だった😡
引用元: YouTube:【シンクロナイズドスイミング】シドニー五輪 日本 FR 「火の鳥」いやー、久しぶりにこの映像を見ましたが、やはりシドニー五輪の「火の鳥」は別格ですね。当時のシンクロ界における日本の立ち位置、そして井村監督の執念がこの数分間に凝縮されているように感じます。
特にコメント欄でも話題になっていた「芸術点10点」の重み。白人国家が優勢だった採点競技において、日本独自の繊細さと同調性、そして圧倒的な練習量で世界を認めさせたのは、まさに日本の誇りと言っても過言ではありません。今のアーティスティックスイミングはルールも大きく変わりましたが、この時代の「表現の美学」には、今の選手たちにも通じる大切な何かが詰まっている気がします。
立花美哉さんや武田美保さんはじめ、当時の選手たちの涙を見ていると、どれほどの重圧を背負って戦っていたのかが伝わってきますね。次回のオリンピックでも、また日本が世界を驚かせるような演技を見せてくれることを期待しましょう!
