【ガチ勢】2026年厳冬期バックパックキャンプの装備が凄すぎる件wwwチタン薪ストーブ背負って野営とか正気かよ!
https://www.youtube.com/watch?v=voVQ_2ZuIbw
【動画の要約】
・2026年冬、氷点下の野営を楽しむソロキャンパーの全装備紹介。
・笑’sのチタン製薪ストーブ「easy neo All Titanium」を投入。
・バックパックへのパッキング術やアクセス性を重視したギア配置。
・クマ対策や結露対策など、実戦から得たリアルな知恵が満載。
03:50 のパッキング済みバックパックの佇まいがもうプロのそれwww
PAAGO WORKSのカーゴかな?これ背負って山入るの格好良すぎだろ
>>2
外付けのセンスがエグいな。ただ詰め込むんじゃなくて、現場での「使い勝手」を逆算してるのが伝わってくるわ。
12:30 の薪ストーブ、これ受注生産のやつか!
チタンの焼き色が美しすぎて使うの躊躇するレベルなんだがwww
煙突が円柱じゃなくていいって発想はなかったわ(12:45付近)
まさに「目から鱗」ってコメント欄でも言われてて草
てか、あんなにデカい寝袋をどうやってパッキングしてるんだ?
>>10
26:30 見ろ、防水バッグに入れて一気に圧縮してるぞ!
厳冬期用はかさばるけど、このテクニックは参考になるな( *´艸`)
クマ対策のくだり、今の時期(2026年)だと特に大事だよな。
オオカミの尿を撒くとかいうガチの対策教えてる人いてワロタ
>>15
「ウルフピー」な。渓流釣りの人とかも使ってるらしいけど、バックパックキャンプでも必須級になってきてるんかな。
焚き火用のゴツいナイフ持っていかないスタイル、意外と多いんだな。
グレンスフォシュの斧が一本あれば十分ってことか、勉強になるわ。
タイベックの裏表論争、どっちが正解なんや?www
建築用だと文字がある方が外らしいけど、シルバーを地面側にするって意見も理にかなってそう。
エバニューのウォーターキャリーが乾かない問題、あるあるすぎて首もげたわwww
窓際で立てて乾かすのが一番か……明日から真似するわ。
チタンペグを焼き串にするアイデア天才かよ!
荷物減らしたいバックパッカーには最高の発想だな。
「基本は地球がテーブルです」
この名言よ。カッティングボードだけで済ませる潔さがカッコいい。
>>33
でもベニア板カットしてテーブルにするってレス(source: 2)も賢いと思った。
自分のスタイルに合わせて試行錯誤するのが一番楽しいよな。
冬キャンプ行きたくなってきたわ……
とりあえずチタンのストーブ、ポチる勇気はないけど憧れるわぁ。
てか2025年じゃなくて2026年だった件www
時空歪んでるのかと思ったわ、教えてくれた人サンキュー。
結論:チタン薪ストーブは正義。
引用元: うさみん:[Camping Equipment] 2026 Backpacking Equipment for Severe Winter Camping [For Rugged Solo Campers]いやー、今回の厳冬期バックパック装備、見応えがありすぎましたね!特に笑’sさんの「easy neo All Titanium」の美しさと、それを実戦で使いこなすパッキング技術には脱帽です。バックパック一つに薪ストーブまで収めてしまうのは、まさにソロキャンパーの到達点の一つと言えるでしょう。
個人的にグッときたのは、「地球がテーブル」という哲学と、一方でクマ対策や結露対策といった極めて現実的なリスク管理が同居している点です。浪漫を追い求めつつも、決して安全を疎かにしない姿勢こそ、長く野営を楽しむ秘訣なんだと再確認させられました。
2026年の冬、皆さんも自分だけの「究極のパッキング」を模索してみてはいかがでしょうか?まずはウォーターキャリーをしっかり乾かすところから始めてみましょう(笑)
