【神回】為末大が教える「イメージトレーニング」の極意が深すぎる件www涙が出るまで追い込め!?
https://www.youtube.com/watch?v=hOijw0U_nC8
【動画の要約】
・イメトレは「解像度」が命。五感全てを使って現実と区別がつかないレベルまで追い込む。
・成功の瞬間だけでなく、その後の感情(涙が出る、震える等)までイメージせよ。
・「ジャンパー体質」など、自分の特性を理解した上でのシミュレーションが重要。
・最悪の事態も想定し、それすらも「決着」させておくことで本番の迷いを消す。
00:20 のこの表情、すでにゾーンに入ってる感あるな
ガチのアスリートの思考は一般人と次元が違うわ( ゚Д゚)
>>2
最初の20秒で持っていかれるよな。
「イメージだけで涙が出る」って、どんだけ没入してんだよwww
走り幅跳びやってる身としては「ジャンパー体質」の話がマジで気になる
為末さんが言う「ジャンパーの体」って具体的にどういうことなんだろうな?
コメント欄に「範馬刃牙の世界はリアルにある」ってあって草
確かにあの想像力はバキの世界観そのものだわwww
05:40 あたりの話し方、めちゃくちゃ説得力あるわ
指を口元にあてて考えてる姿、マジで知性のかたまりって感じ
「ネガティブ・ビジュアライゼーション」ってやつか?
あえて最悪を想定して安心するって手法、格闘技とかコンタクトスポーツだと重要そう
>>7
でも最悪をイメージしすぎると、そっちに引っ張られそうで怖いんだが…
「悪い過程を避けずにイメージの中で決着させる」ってのがコツなのかな
後半の話、小説を書くプロセスに似てるって指摘は鋭いな。
登場人物が勝手に動き出すまでイメージを深める感じか。
12:00 きたあああああ!!
ここからの話が一番タメになる。結局は「解像度」をどこまで上げられるかよ。
>>10
この落ち着いたトーンで淡々と語るのが逆に凄みを感じるわ。
現実化できなかった時のギャップをどう克服するかってのも深い。
結局、勝利は前提条件。その上であらゆる過程をシミュレーションする。
切れ目のないイメージ作りが本番の爆発力を生むんだな。
これ、スポーツだけじゃなくて仕事のプレゼンとかでも使えそう。
終わった後に自分がどういう顔してるかまでイメージしてみるわ。
サムネの為末さんの表情がもう全てを物語ってる気がする。
「思考」を「現実」に書き換える作業なんだな、これ。
とりあえず12:00から3回ループしたわ。
自分の脳をハックする感覚、明日から試してみるわ!
為末さんのイメトレ理論、もはや哲学の域に達していて圧倒されました。「イメージだけで涙が出る」という没入感の話には驚きましたが、トップアスリートがどれほどの精度で本番をシミュレートしているかがよく分かりますね。
特に印象的だったのは、単なる成功イメージだけでなく、最悪の事態までも含めて「イメージの中で決着させておく」という考え方です。不安を排除するのではなく、受け入れた上で決着をつけることで、本番での迷いをゼロにする。これはスポーツに限らず、私たちの日常生活や仕事でも大いに役立つメンタルテクニックだと感じました。
「解像度を上げる」という言葉を意識して、私もまずは今日の夜、明日成功した自分をリアルに想像して泣いてみようと思います(笑)。皆さんもぜひ、この動画から自分なりの「決着の付け方」を学んでみてください!
