1:GMS民 2026/04/22(水) 17:23:10.55 ID:MtShoes2026

【驚愕】アルプス縦走6日間をトレランシューズで走破した結果www登山靴はもう不要なのか!?
https://www.youtube.com/watch?v=Uc92bZ0zvVk

【動画の要約】
・北アルプス裏銀座〜槍ヶ岳をトレランシューズ(アルトラ・オリンパス)で6日間縦走した体験談。
・「ローカット=捻挫しやすい」は固定観念?足裏感覚が鋭くなるメリットも。
・テント泊装備でも軽量化(UL)していればトレランシューズの方が疲れない場合がある。
・ソールの硬さやカットの高さよりも、自分の脚力と装備のバランスが重要。

2:GMS民 2026/04/22(水) 17:24:05.12 ID:AltraLover

02:40の解説まじでタメになるわ。ローカットで捻挫しなかった理由が深い!(゚∀゚)
「靴に頼らず自分の足で立つ」感覚って大事なんだな。

3:GMS民 2026/04/22(水) 17:25:33.88 ID:HikingGear01

>>2
足首ガチガチに固めると逆に膝とか股関節に負担くるってコメントあったけど、マジでそれあるわ。

5:GMS民 2026/04/22(水) 17:27:11.07 ID:Ultralight99

アルトラのオリンパス6買い足したニキおるやんw
一度あの軽さとグリップ知っちゃうと、1kg超える重登山靴には戻れんわなww

7:GMS民 2026/04/22(水) 17:29:45.61 ID:SafetyFirst

でも初心者はいきなりマネしちゃアカンで!
コメント欄でも言われてるけど、体力と筋力ができてないと岩場で詰む可能性あるし。

10:GMS民 2026/04/22(水) 17:32:20.21 ID:BballPlayer

バスケ界でもハイカットは少数派って話、意外だったわ!
「動きを妨げるだけ」ってのは登山にも通じる部分あるんかもな。

15:GMS民 2026/04/22(水) 17:35:16.88 ID:VibramGrip

>>10
可動域が広いほうが咄嗟の動きに対応できるからね。
動画の3足並べて比較してるところ、視覚的にわかりやすくて良き。

22:GMS民 2026/04/22(水) 17:40:55.33 ID:L0nePeak450

ローンピークのソールが1年もたなかった話、リアルで草。
トレランシューズは消耗品って割り切らないとあかんのが財布に厳しいな(泣)

28:GMS民 2026/04/22(水) 17:45:12.44 ID:MassunFan

まっすんさんのオリンパス5の初期不良ロットの話、神対応やん。
ちゃんと不具合認めてくれるショップで買うのが一番やね。

35:GMS民 2026/04/22(水) 17:52:30.96 ID:BarefootMan

ビボ(Vivobarefoot)でアルプス行くのは猛者すぎて笑うwww
足裏感覚がクセになるって、もう戻れない領域まで行ってんな。

42:GMS民 2026/04/22(水) 18:00:15.67 ID:OldStyleHiker

固定観念を脱却して膝痛がなくなったってエピソード、勇気もらえるわ。
重い靴で頑張るのが正義だと思ってたけど、選択肢は広いほうがいいな。

50:GMS民 2026/04/22(水) 18:10:44.23 ID:SummaryKing

結論:ギア選びは宗教じゃなくて「自分の能力と装備のバランス」!
この動画見てサンダル登山に目覚めるやつ続出しそうwww

引用元: GODO-DAKE:6日間アルプスをトレランシューズでテント担いで歩いた体験談
💡 管理人さんのまとめコメント:常識を疑うことで見える「新しい登山のカタチ」
管理人さん
管理人さん

いや〜、今回の動画は「登山=ハイカット靴」という既成概念を気持ちいいくらいに打ち砕いてくれましたね!特に「足首を固定しない方が、足裏からの情報量が増えて結果的に捻挫しにくい」という逆転の発想には、目から鱗が落ちる思いでした。

もちろん、動画内でも強調されていた通り、これは「装備の軽量化」と「自分のスキル」が伴ってこその選択肢。 闇雲にローカットを推奨するのではなく、道具の特性を理解して自分に最適なスタイルを見つけることの重要性を教えてくれています。サンダルやベアフットシューズでアルプスに挑む強者たちの声も聞けて、登山という趣味の奥深さを再認識しました。

重い靴で膝を痛めていた方にとって、この動画はまさに福音になるかもしれません。私も次の山行では、もう少し「足元の自由」を意識した装備を検討してみたくなりました!皆さんも自分の体と相談しながら、最高の登山靴(あるいはシューズ)を見つけてくださいね!