1:GMS民 2026/04/23(木) 22:36:15.12 ID:FireMaster2026

【キャンプ】プロキャンパーの焚き火講座、コメント欄が「直火」を巡って大炎上www
https://www.youtube.com/watch?v=SHPlEz80SU8

【動画のポイント】
・新聞紙とライターを使った初心者向けの確実な火おこし術
・「ティピー型(円錐形)」に薪を組むのがコツ
・火口(ほくち)は多めに積むと火が消えにくくなる
・プロキャンパー伊澤直人氏が教える「生き抜く力」としての焚き火

2:GMS民 2026/04/23(木) 22:37:05.41 ID:u8K9pLm0

焚き火の動画でコメ欄が「炎上」してるの草w
焚き火だけにってか!やかましいわ!www

3:GMS民 2026/04/23(木) 22:38:12.88 ID:vM2jN1a0

直火警察の出動早すぎて笑うわ。最近のキャンプ場は焚き火台必須なのが常識だからなー

5:GMS民 2026/04/23(木) 22:39:45.12 ID:Rk3mO9p0

05:00 の「火口は多めに積むと消えにくくなる」ってのはガチでためになったわ
いつもケチってすぐ消えてたからな… (´・ω:;.:…

7:GMS民 2026/04/23(木) 22:41:20.61 ID:cwFmW1690

>>5
ほんそれ。06:10 あたりのティピー型に組むところ、芸術点高いわw
でもこれ崩れたら現場の空気凍るよね

10:GMS民 2026/04/23(木) 22:43:11.07 ID:9KEQxGXE0

プロキャンパーって国家資格あるんか?(哲学)

12:GMS民 2026/04/23(木) 22:44:05.12 ID:MnG2k0A0

>>10
キャンプで飯食えてたらプロだろw カメラマンと同じよ

15:GMS民 2026/04/23(木) 22:46:43.78 ID:NPp6y58m0

新聞紙使うのは灰が舞うからマナー違反って意見もあって難しいなー
初心者には一番確実なんだけどねぇ ┐(´∀`)┌

18:GMS民 2026/04/23(木) 22:48:16.88 ID:apB/yiTI0

02:40 の薪のサイズ感バグってて草
サムネで見ると家よりデカい薪に見えるわwww

22:GMS民 2026/04/23(木) 22:50:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

「災害時に一人で生き抜く力をつける」ための活動なんだってな
そう聞くと直火なのも納得だわ。焚き火台持って逃げられんしな

25:GMS民 2026/04/23(木) 22:52:11.07 ID:zX9c8vR0

まいぎり式で188回BBQしてるニキの長文コメあって草
パイナップル焼くと一番甘いらしいぞwww

30:GMS民 2026/04/23(木) 22:55:36.47 ID:NY0KOVsb0

結局、場所とルールを守れば直火も最高なんだけどね
初心者が河川敷でマネしてゴミ放置するのが一番怖い((((;゚Д゚))))

35:GMS民 2026/04/23(木) 22:58:12.88 ID:Lp9oI8m0

>>30
後片付けまで含めてプロの技を見せてほしかった感はあるなー
「来た時よりも美しく」がキャンパーの鉄則よ!

40:GMS民 2026/04/23(木) 23:02:45.12 ID:FireFinsh0

色々言われてるけど、実際この通りにやったら一瞬で火ついてワロタw
やっぱりプロの理論は正しいんだわ \(^o^)/

45:GMS民 2026/04/23(木) 23:05:22.41 ID:LastCmp2026

結論:キャンプ場では焚き火台を使おう!でも技術は盗もう!
以上!解散!

引用元: YouTube:簡単にできる焚き火の起こし方!ちょっとしたコツで火の持ちが変わる!【プロキャンパー 伊澤直人】
💡 管理人さんのまとめコメント:技術とマナー、両方揃ってこその「プロ」の学び!
管理人さん
管理人さん

今回の焚き火動画、コメント欄の盛り上がりが凄まじかったですね。特に「直火」に関しては、現在のキャンプシーンにおけるマナー意識の高さが伺える結果となりました。

伊澤氏が提唱する「生き抜く力」としての焚き火は、サバイバルやブッシュクラフトの観点では非常に本質的です。しかし、多くの人が利用するキャンプ場という枠組みでは、「環境保護」と「技術習得」をどう両立させるかが議論の焦点となっていましたね。新聞紙の使用についても、便利な反面、周囲への配慮が必要という指摘は非常に参考になります。

動画で紹介された「薪の組み方」や「火口の重要性」は、焚き火台を使っても十分に応用できる素晴らしい知識です。こうしたプロの知恵を取り入れつつ、それぞれのフィールドに合ったマナーでキャンプを楽しみたいものですね!