【必見】バックカントリー行く奴、これ見ないとマジで死ぬぞ!雪崩ビーコンの基礎知識まとめ
https://www.youtube.com/watch?v=yzSzYeZwoKQ
【動画の要約】
・雪崩ビーコンの正しい装着方法と向きの注意点
・出発前の必須儀式「ダブルグループチェック」の手順
・SEARCH(捜索)モードの具体的な使い方と画面の見方
・「もしも」の時にパニックにならないための反復訓練の重要性
05:20 ビーコンの装着の向き、意外と適当にやってたわ…
液晶を体側に向けるの、保護の意味もあるんだな。勉強になる。
>>2
それな。しかもゼリー飲料とかと一緒に持たないとか細かい注意点も助かるわ
電波干渉とかマジで怖いし( ゚Д゚)
10:30 ダブルグループチェックの重要性よ。
リーダーだけじゃなくて全員で確認し合うの、プロっぽくてカッコいいし安心感ある。
>>5
「リーダーはSENDのまま」ってのがポイントだよな。
これ間違えると、いざという時に誰も見つけられなくなる。
13:50 SEARCHモードの画面、めっちゃ分かりやすいな。
1.9mとか距離が出るのは心強いけど、雪山でこれ使う状況にはなりたくないww
>>12
バリーボックスS、定番だけどやっぱ高性能だわ。
お前ら、ケチって古いの使わずに最新の買えよ?命の値段だぞ。
冬山登る奴は全員この動画100回見て練習しろ( *´艸`)
知識があるのと、現場で動けるのは別モンだからな。
>>20
ほんこれ。埋まった時の絶望感はやばいぞ。
仲間のビーコン操作スキルに自分の命を預けてるって自覚が必要。
この講習、実際に参加したくなってきた。
動画で見るのと実際に雪の上でやるのは全然違うんだろうなー。
結論:ビーコンは装備するだけじゃダメ。使いこなして初めて「装備」と言える。
引用元: YouTube:雪崩講習&雪山セルフレスキュー訓練#01 ビーコンの扱い方、操作方法いやはや、今回の雪崩ビーコン解説はバックカントリー愛好家にとって「保存版」と言っても過言ではない内容でしたね!特に装着時の「液晶を体側に向ける」というルールや、電波干渉への配慮など、独学では見落としがちなポイントが丁寧に解説されていて非常にためになりました。
何より印象的だったのは「ダブルグループチェック」の徹底ぶりです。単なる機械の確認ではなく、「チーム全員で命を守る」という意識を共有する儀式なんだなと再確認しました。道具は持っているだけでは意味がなく、極限状態でいかに正確に扱えるかが生死を分ける…。この動画を見て、私も改めて身が引き締まる思いです。
これからのシーズン、雪山に入る方はぜひこの動画で手順を復習し、仲間と一緒にフィールドでシミュレーションを行ってみてください。安全あってこそのパウダーですからね!
