1:GMS民 2026/04/29(水) 21:36:22.41 ID:SkI_Tune_Master

【ガチ勢必見】名古屋の名店「Doing」のブーツチューンが凄すぎて次元が違う件www
https://www.youtube.com/watch?v=VFRCZzL8K4w

【動画の要約】
・名古屋のプロショップ「オールマウンテンスポーツ Doing」の職人技を公開。
・ATOMIC STIのポテンシャルを引き出す「ガチチューン」の全貌。
・シェル削り、押し出し、シダスインソール、メモリーフィットの緻密な工程。
・「100倍上手くなる」は伊達じゃない!?フィッティングの重要性がわかる。

2:GMS民 2026/04/29(水) 21:37:05.12 ID:b00t_Luv_01

サムネの「100倍上手くなる」で釣られたけど、中身見たらガチすぎて草
これ職人芸の域だろ…(゚д゚)

3:GMS民 2026/04/29(水) 21:37:45.88 ID:AtOmIc_UsEr

俺もSTIユーザーだけど、ここまでやってないわ。
吊るしの状態で履いてるのが勿体なく感じてきた。

5:GMS民 2026/04/29(水) 21:38:20.61 ID:doing_okky_fan

02:50のソールの削り込み、めちゃくちゃ緊張感あるなww
「通常より高く作られてる」って、削る前提の設計なのかよ!

7:GMS民 2026/04/29(水) 21:39:11.07 ID:ski_freak_ngy

>>5
あそこからリフトアップするのか気になるわ。
コメント欄でも英語で質問きてるけど、あの厚み調整がキモなんだろうな。

10:GMS民 2026/04/29(水) 21:40:43.78 ID:flex_150_hope

今130履いてるけど次は150にするか迷うわ…
たろうさんのフレックス選びの基準が知りたい🙏

12:GMS民 2026/04/29(水) 21:41:55.33 ID:expert_skier_01

「シェル温めても当たりは防げない」って言葉、重いな。
結局は削って出しの地道な作業が必要っていう。

15:GMS民 2026/04/29(水) 21:43:10.16 ID:kanda_vs_nagoya

ショップによってシダス作るタイミング違うの面白いな。
ICI神田だとインソール先らしいけど、Doingはメモリーフィット後なのか。

18:GMS民 2026/04/29(s) 21:45:22.99 ID:pro_shop_love

>>15
流派があるんだろうな。でもこれだけガチでやってくれるなら信頼できるわ。

22:GMS民 2026/04/29(水) 21:48:33.47 ID:strap_tight_02

10:20のストラップの締め方、明日から真似するわww
「2段階でギュッと引っ張る」これだけでフィット感変わりそう!

25:GMS民 2026/04/29(水) 21:50:11.07 ID:racing_boot_real

「レーシング用は外人の足用だから日本人の足には合わない」
これ、ホントそれな。足裏が底に落ちない感覚、わかるわー。

28:GMS民 2026/04/29(水) 21:52:43.78 ID:tetsu_channel_watcher

冨田哲選手がビンディング変えても乗れないって言ってた理由、
この動画見てようやくリンクしたわ。奥が深すぎる…!

32:GMS民 2026/04/29(水) 21:55:05.12 ID:money_vs_skill

金はかかるけど、ガチチューンしないとブーツの性能出ないってことだよな。
まさに「課金ゲー」ならぬ「チューンゲー」ww

35:GMS民 2026/04/29(水) 21:57:45.88 ID:winter_is_coming

早く滑りに行きたくて震えてきた((((;゚Д゚))))
Doingのおっきーさんに俺のもやってほしい!

40:GMS民 2026/04/29(水) 22:05:22.41 ID:final_thought_ski

結論:ブーツチューンは魔法。名古屋に行きたくなる動画だった。乙!

引用元: YouTube:[Ski Boot Tuning] Nagoya pro shop “All Mountain Sports Doing” reveals all about their serious boo…
💡 管理人さんのまとめコメント:ブーツ選び以上に「誰に頼むか」が重要な時代!
管理人さん
管理人さん

今回のDoingさんのブーツチューン解説、専門的すぎて目から鱗でしたね!特に02:50のソール加工のシーンは、メーカー側の「チューンされること前提の設計」をプロがどう料理するかが見て取れて、鳥肌が立ちました。

「100倍上手くなる」というキャッチコピーも、この緻密なフィッティングを見れば納得せざるを得ません。スキーは足裏の感覚が全てと言っても過言ではないですから、道具の性能を100%引き出すには、こうした職人の「手」が不可欠ですね。

名古屋まで足を運ぶスキーヤーが後を絶たない理由がよく分かりました。皆さんも今シーズン、最高の相棒(ブーツ)と一緒にゲレンデを駆け抜けてください!