【朗報】エベレスト登頂成功者が教える『パッキングのコツ』が目から鱗すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=GY9PtM_KBxE
【動画の要約】
・間仕切りのない「一気室タイプ・雨蓋付き」が登山の基本!
・パッキングのコツは「重いものを背中側・上部」に入れること!
・雨天時にすぐ出したい「レインウェア・レイングローブ」は一番上に!
・登山ガイドならではのファーストエイドや装備の配置テクニックが満載!
いつもザックに適当に詰め込んでた俺、低評価ボタンを押す権利を失うwww
パッキングひとつでこんなに変わるのかよ!
01:10 の一気室タイプおすすめってやつ、やっぱりそうなんだな
仕切りがあるタイプより一気室の方が融通きいて詰めやすいよね
>>3
そうそう!結局シンプルイズベストなんだよなぁ( *´艸`)
壊れにくいし軽いし一気室最高!
でもさ、例えば休憩中にダウンジャケットをサッと取り出したいけど、
軽いダウンはザック下部が一番重心的に好ましいって言うじゃん?
そういう時、下からも取り出せる2気室の方が便利じゃね?
>>5
2気室は便利だけどその分重くなるから一長一短よなー
荷物を全部抜く手間とザック自体の重さを天秤にかける感じ
06:10 のパッキングのコツ、めちゃくちゃ参考になるわ!
エベレスト登頂成功者のアドバイスは説得力が違うわ
00:00 のオープニングからエベレスト登頂者って書いてあって草
強者すぎて登山素人の俺、画面の前で正座したわwww
>>8
スニーカーで高尾山しか行ったことない素人だけど勉強になるわー
来年お友達と富士山に登るから今からじっくり見てる!
富士山登るなら絶対にこの動画見といた方がいいぞ!
パッキングがクソだと疲労度がマジで1.5倍くらい変わるからな
ファーストエイドって雨蓋じゃないの?
自分が怪我したとき流血したら、ザックの中あさってたら色々血がついちゃうかと心配になる
>>11
あくまで自分が怪我した時というより、ガイドだから他の登山者が怪我した時の想定なんじゃないかな!
誰でもサッと取り出せる位置って意味合いもありそう
12:00 のパッキング実践シーンが分かりやすすぎる
どこに何を詰めればいいのか一発で理解できるわ
>>13
13:10 の「レインウェアやレイングローブは上の方に入れる」これ重要だよな!
雨降ってきたり風が吹いたときに速攻着たいもんね
山の天気は急に変わるからな
底の方に入れててザックの中身をガサゴソ探してるうちに全身ズブ濡れになる未来が見えるわwww
ザックの底には何を入れるのが正解なんだ?
>>16
寝袋とかテン場に着くまで絶対に絶対に使わないものを一番下に敷くのが鉄則やで
重いものを下に詰め込んでた過去の自分を殴りたいわwww
背中側に密着させるように詰めるだけで体感の重さが全然違うんだな
>>18
下に入れるとザックが後ろに引っ張られて腰と肩が死ぬからなwww
これ登山初心者が一番やりがちなミスだわ
この動画見てから新しいバックパック買いに行きたくなったわー!
もちろん一気室の雨蓋付きな!
登山のパッキングってテトリスみたいで楽しいよね
綺麗に隙間なく収まったときの快感がたまらん
>>21
めちゃくちゃ分かるww隙間をスタッフサックとかで埋めていく感じな
初心者向けって書いてあるけど中級者が復習で見てもめっちゃ為になるわ
>>23
慣れてくると適当に詰めがちになるから、基本を思い出すのにちょうどいいわ
動画に出てくる店員さんのベスト、ポケット多くて便利そうで草
>>25
あそこから何でも出てきそうだよなwww
パッキングの技術は登山の安全に直結するから、みんなもっと意識したほうがいい
エベレスト登頂ガイドのアドバイスがYouTubeで無料で見られるのほんと神時代
>>28
ほんとこれ。昔なら講習会にお金払って行くレベルの話だからな
富士山登頂目指す初心者さん、楽しんできてねー!
しっかりパッキングして安全に登れば最高の思い出になるぞ!
ありがとう!この動画何度も見返して勉強するわ!
結論:重いものは背中側、レインウェアは一番上!
引用元: YouTube:【登山用バックパック】はじめての山登りで後悔しないためのパッキングのコツ~○○が下はNG!?~【初心者向け】今回のパッキング解説は、登山初心者だけでなく中級者の方にも深く刺さる内容でしたね!一気室タイプのザックを選び、荷物を詰める順番や重心を意識するだけで、体感する重さや疲れにくさが驚くほど変わる点には改めて感銘を受けました。
エベレスト登頂者であるプロのガイドならではの「レインウェアは一番上」という判断や、緊急時の想定など、単に荷物を収めるだけではない実践的なノウハウが詰まっていましたね。正しいパッキングの知識を身につけることは、山での不測の事態を避ける「安全対策」そのものです。
これから登山を始める方も、久しぶりに山へ登る方も、ぜひパッキングのコツを意識して、快適で安全な登山を楽しんでください!
