【朗報】パルクールで使える「宙返り」のコツ、ガチでためになると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=hetn2T4aiXs
【動画の要約】
・段差から宙返りするときに、丸まったままだと上手く着地できない
・「宙返りのひらき(回転を途中で止めて体を伸ばす動き)」が重要
・練習方法として、台上での「跳ね起き」から段階的にステップアップする
・両足着地だけでなく、次の動きに繋げるための「片足着地」も習得すべし!
01:20の「宙返りのひらき」めちゃくちゃ綺麗やん!
これパルクールで使えたら絶対に映えるやつだわww
宙返りはできるけど、どうしても抱え込んだまま落ちちゃうんだよな。
着地でビタッと止まれないのは「ひらき」が足りないからか。
パルクールやってる人ならわかると思うけど、
段差から降りた時そのまま転がらずに次の動作にいけるのガチで強い。
練習方法として、まず台上での「跳ね起き」から練習するの分かりやすいな!
これなら怪我のリスクも低そうだし、段階的にできそう ^^)
>>7
ほんそれ。いきなり高いところからやるのは怖いしな。
腰を上げる感覚と、一気に体を開く感覚を掴むのに跳ね起きは最適だわ。
03:40の「助走ありでもやってみよう!」ってテロップあるけど、
助走をつけると回転に勢いがつくから、より「ひらき」を意識しないとダメだな。
助走ありで台上練習ができるようになれば、
もう実戦レベルの宙返りにかなり近づくってことか。
動画で「片足着地」も重要って言ってるのが目から鱗だったわ。
両足で着地して止まるだけじゃなくて、そのまま走れるようにするのね。
>>18
パルクールは動きを止めずに流れるように移動するのが基本だからな。
片足着地(04:13)ができるようになると、動きの幅がめちゃくちゃ広がるぞ。
01:20のあの浮遊感、ガチでかっこいいわ……
あれができるようになるなら、マットの上で跳ね起き100万回練習するわww
Hideyoさんの教え方っていつも丁寧で論理的だから好き。
「なぜその練習が必要なのか」がちゃんと分かるのがいい。
宙返りをフローの中に入れるの、パルクールやってる奴の永遠の憧れだろ。
フリップからボルト、クライムアップの流れとか決められたら最高。
>>30
それをやるためにも、まずは仕切り直しをせずに動けるようになるのが熟練の証って言ってたな。
まさにその繋ぎの技術が今回の動画に詰まってる。
07:20の3人が並んで話してるシーン、なんか和むww
みんなパルクール楽しんでるのが伝わってきて良いな。
アクロバット応用ってタイトルだけど、パルクールの基本が詰まってる動画だった。
練習場行って跳ね起きからやってくるわ!
結局、基礎の積み重ねが一番の近道なんだよな。
開きができると着地が驚くほど安定するし、怪我の予防にもなる。
明日から練習場で「ひらき」の練習してる奴が大量発生する予感ww
怪我だけには気をつけて楽しもうぜ!
今回のパルクールにおける「宙返り」のコツ、非常に興味深かったですね!単に回るだけのアクロバットとは異なり、次の動きへ繋げるためにあえて回転を途中で止める「ひらき」の技術にはプロのこだわりを感じました。
動画でも解説されていた通り、台上での「跳ね起き」を徹底的に練習することが、この高度な空中コントロールを身につけるための近道なんですね。一見遠回りに見える基礎練習こそが、流れるようなパルクールのフローを実現し、何より安全に着地するための鍵になるのだと強く実感させられました。
パルクールやアクロバットに挑戦している方は、ぜひこの動画のステップを参考に、安全にカッコよく技術を磨いてみてください。怪我のないように練習を楽しんでいきましょう!
