【キャンプ】レクタタープの色んな張り方8選!3×4m長方形タープのアレンジ術が有能すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=8s48FIHjllo
【動画の要約】
・レクタタープ(3×4m)1枚でできる8種類のアレンジ設営を徹底解説!
・基本型から十字型、ウォール型、ステルス型、人気のパップテント型まで網羅。
・ポールの高さやロープの使い分けで、日よけからお泊り仕様まで変化自在。
・ソロキャンプや冬の風対策、目隠しなど用途に合わせた最適な張り方がわかる。
タープのアレンジってこんなにあるんか!
1枚でテント代わりになるのコスパ良すぎだろwww
基本型しかやったことなかったわ。
3×4mのレクタ持ってるからこれめちゃくちゃ参考になる。
パップテント型(20:26)がマジでかっこいいんだが!
ソロキャンパー憧れのスタイルやんけ!
>>4
あれ設営の難易度高そうに見えるけど動画見ると結構簡単そうにやってるよな。
次回のキャンプで絶対試すわ!
てか、21:10あたりで女性の鼻歌みたいなの聞こえるってコメントあるけどマジ?((((;゚Д゚))))
>>6
それドローン飛ばしてる音らしいぞwww
心霊現象じゃなくて安心したわww
冬にタープ泊するならどの張り方がええの?
隙間から風入ってきたら凍死するぞ
>>8
ステルス型(16:36)なら完全に囲えるから風が防げておすすめってコメントに書いてあった。
あとは寝袋を極暖のものにするのが鉄則だな。
チキューギさんの動画、初心者にも分かりやすくてほんと助かる。
他の設営動画と比べても圧倒的に見やすいわ。
ポールは何mmのやつ買えばいい?
細いと風で曲がりそうで怖いんだが
>>11
メインなら20mm以上、できれば32mmくらいの極太ポールが最強ってさ!
16mmだと強風の時にしなって倒壊するリスクがあるみたい。
十字型(02:44)も開放感あって良さそう。
夏の日よけには一番向いてるんじゃないか?
業務スーパーの消毒用アルコールでキャンプの燃料にする話してて草
それいけるんか?www
>>14
アルコールストーブならワンチャンいけるらしいけど自己責任やなww
ムササビ型(13:07)が一番ピーンと張れて綺麗だな。
風にも強そうだしソロキャンならこれ一択だろ
レクタタープは設営のバリエーションが多くてほんと飽きない。
キャンプのたびに違う張り方して遊べるわ。
ロープの長さってどれくらい用意すればいいん?
動画のコメントで解説されてたっけ?
>>18
チキューギさん曰く、メインロープは8mを二つ折りにしたものを2本、
サブロープは3mを4本使ってるらしいぞ!
これ事前に練習しとかないと、ぶっつけ本番で強風吹いたら詰むやつや。
近所の公園で練習してくるわ( *´艸`)
ロードバイクでキャンプ行くから荷物減らしたいんだよね。
レクタ1枚と細めのポールだけで済むなら最高やん。
真夏は裏返しにしてシルバー面を上にして熱を遮断するのってアリ?
>>22
やってみたことはないけどアリかもって言ってたな。
遮光性が上がって涼しくなりそう!
ウォール型(04:33)もいいよね。
目隠しになるから混んでるキャンプ場でもプライベート感保てそう。
23:57のまとめ部分まであっという間に見終わったわ。
動画のテンポが良くてストレスなく見れる。
カラビナの結び方とか、細かいテクニックも地味に参考になるな。
動画内で結構風吹いてるけど全然倒れてないのすげーわ。
正しい張り方をすればタープってめちゃくちゃ頑丈なんだな。
>>27
そうそう!ピンと張るコツさえ掴めば、風速5mくらいならビクともせん。
三角型(10:04)も独特で面白いな。
これだと雨が降っても水が溜まらなくて良さそう。
今までタープってただの日よけだと思ってたけど、考えを改めるわ。
張り方次第でキャンプの快適さがダンチになる。
チキューギさんを応援したくなったわ。
高評価とチャンネル登録してきたで!
動画内で使ってるのユニジアの3×4mだよね?
密林でポチろうとしたらすでに売り切れててワロタ…お前ら早すぎ。
>>32
同じようなサイズなら別のメーカーのレクタタープでも応用できるから大丈夫やで!
変形ウォール型(06:44)とか前方開口型(08:23)も便利そう。
タープ泊初心者なら前方開口型から入るのが安全かもな。
これからの季節、ますますキャンプが楽しくなるな!
良い動画を共有してくれてありがとう!
今回のチキューギさんのレクタタープアレンジ術、本当に勉強になりましたね!特に3×4mという扱いやすいサイズを活かして、ここまでバリエーション豊かな張り方ができるとは驚きでした。日差しを遮るだけでなく、プライベート空間を作ったり、お泊りキャンプ用のシェルターに変形させたりと、まさに1枚で何役もこなす有能さに感動です。
キャンプ初心者にとって「タープ設営」は少しハードルが高く感じられますが、動画のように順を追って解説されると、自分でも挑戦してみたくなりますよね。「パップテント型」や「ステルス型」をマスターすれば、ソロキャンプの荷物を大幅に減らすことも可能です。ポールの太さやロープの長さといった細かなアドバイスも非常に参考になります。
皆さんも次のキャンプでは、いつもと違うタープの張り方に挑戦してみてはいかがでしょうか?きっと新しいキャンプの魅力が見つかりますよ!
