【最強】漁師結びより簡単で強度抜群!サルカンの結び方は「ダブルクリンチノット」で決まりな件www
https://www.youtube.com/watch?v=mK1GD4IwgoE
【動画の要約】
・ラインをサルカンに2回通して輪っかを作る!
・余り端をメインラインに4回巻き付ける!
・2つの輪っかに端を通して締め込むだけ!
・初心者でも超簡単でとにかく抜けない最強ノット!
ダブルクリンチノットやんけ!
これほんと滑らなくて最強だわwww
めちゃくちゃ分かりやすかった!
YouTubeのどの動画より手元が見やすいわ。
0:03 で2回サルカンに通すのがミソやな。
これだけで摩擦が増えて、すっぽ抜け防止になる。
確かにこれだと二重に巻いてるから、細いラインでも安心感がある。
>>4
そうそう、1回通すクリンチノットより圧倒的に強い。
0:19 のメインラインに4回巻きつけるのって、みんな何回巻いてる?
癖で6~7回巻いちゃうんだけど強度は変わらないのかな?
>>7
あんまり多く巻きすぎると、最後の締め込みが綺麗に決まらなくて強度が落ちるらしいぞ!
基本は4〜5回推奨やね。
巻きすぎるとぐちゃっとして見た目も悪くなるし。
この動画の通りにやってから一度も仕掛けをロストしてないわ!
初心者には一番親切な解説動画だと思う ^^) _旦~~
簡単なのに強度がしっかり出るからマジで安心。
0:57 で締め込む時につば(唾)とか水で濡らさなくて大丈夫なん?
濡らした方がええぞ!摩擦熱でラインが劣化するのを防げる。
濡らしてゆっくり締め込むのが絶対のコツ。
ペンチで引っ張るのも確実に締まるからええよね。
指だけでやるとたまに甘いときがある。
この結び方、オフセットフックとかブラクリでも通用するかな?
>>15
問題なく通用するってエナジー福田さんも言ってたで!
アイ(穴)があるフックなら全部これでOK。
チヌ釣りとかサビキ、ジグ投げる時も使ってるわ。
汎用性高すぎ。
0:39 の2つの輪っかに端を通す手元、見やすすぎて一発で覚えられたわw
今までいろんな結び方してきたけど、結局ダブルクリンチノットに落ち着くのほんと草
>>19
結びやすさと強度のバランスが一番良いからねw
ハングマンズノット派だったけど、こっちもええな。
ハングマンズは太いハリスとかじゃない限り使えるけど、初心者ならこのサルカン結びの方が確実やわ。
0:10 で2回通した後の「輪っか」をつぶさないように持つのが、最初はちょっと難しいかも?
慣れると指で挟みながら4回ササッと巻けるようになるで。
これ相模湾のキハダマグロでも大丈夫なんかな?www
>>25
さすがにマグロクラスは無理やろwwwもっとゴツいノット使えww
シーバスとか中型青物までならこれで全然イケるけどな。
自分は歳とって忘れっぽいから、釣り行く前にこの1分動画見直して復習してるw
助かりますわ!(´▽`)
動画が1分ちょいでサクッと終わるのも神動画の理由。
結んだあとの余り糸を、ライターで炙って少しコブ作ると、滑って抜けそうになってもストッパーになって抜けなくなる。おすすめ。
>>30
あー、それやるわ!PEとか滑りやすいラインの時は重宝する。
スマホショルダーの紐が切れてテグスだったからこれで結んだら一発で直った。
まさかの釣り以外の用途で役立ったわw
釣りじゃない用途に使われてて草
でもテグスって反発強いから結びにくいんよね。
だからこそ2回通すダブルクリンチノットが最強なんよな。
何回やっても綺麗に結べないやつは、締め込みの時につば付けてゆっくりやってみ?
引っかかるのがなくなって綺麗になるから。
あとはペンチでしっかり引っ張ることやな。
今まで漁師結びしかやってこなかったけど、動画見て明日からこれに変えるわ!
エナジー福田さんのチャンネル、初心者向けの解説が丁寧で助かるわ
次はロッドとラインのドラグ調整動画出してほしいな~
コメント欄で今後ドラグ調整動画も作るって言ってたから楽しみ!
釣り糸の結び方がしっかりしてるとそれだけで自信が持てる
来週サビキとチヌ釣り行くからこの結び方試してくるわ
簡単・早い・抜けないの三拍子揃ってるからなw
これ覚えるだけで大体の釣りは成立する
結び方も大事だけど、日頃のリールのメンテも忘れずにな
動画最後の出来上がりの部分、本当に綺麗な結び目になってて見てて気持ちいい。
俺も練習してこれくらい綺麗に結ぶわ!
今回の「サルカンの結び方」の解説、手元がとても大きく撮影されていて、1分ちょっとでサクッと手順が理解できる素晴らしい内容でしたね!
ダブルクリンチノットは、サルカンに2回糸を通すことで摩擦力を高め、すっぽ抜けを防ぐ最強の結び方です。結ぶ手順も少なく簡単なので、初心者の方はもちろん、釣り場で素早く結び直したいベテランの方にもおすすめです。最後は必ず、水や唾で濡らしながら、ゆっくり締め込んで摩擦熱からラインを守ることを忘れずに。
これさえ覚えれば、サビキ、チヌ、ジグなど多くの仕掛けに対応可能です。皆さんも次の釣り行では、ぜひこの結び方で大物を狙ってみてください!
