【体感速度ヤバイ】下町ボブスレーのGoPro映像がもはやジェットコースター超えてる件www
https://www.youtube.com/watch?v=6FhQVwii_OA
【動画の見どころ】
・大田区の町工場が作った「下町ボブスレー」のガチ滑走映像
・GoPro視点で氷上のF1をリアルに体験できる
・コーナー攻める時のGの掛かり方が音だけで伝わってくる恐怖
・最高速度の瞬間の景色がマッハすぎて草
0:30あたりの加速、何キロ出てるんだこれwww
視点が低すぎて体感速度300キロくらいありそう((((;゚д゚))))
氷を削る音の「ギュオオオン!」って感じがマジで氷上のF1だな
町工場の技術力、これ見るとガチなんだってわかるわ
>>2
1:15のカーブとか、壁が真横に来てて吐きそうなんだがw
これ操作してる選手、三半規管どうなってんの?
下町ボブスレーって色々言われてたけど、この映像見ると素直に「すげぇ」ってなる
カーボンボディの質感がガチプロ仕様やん
2:10のストレート、振動がカメラ越しに伝わってきて脳揺れるわww
>>8
Gがヤバすぎて意識飛びそうだよな
日本の職人魂が詰まったこの鉄の塊が、世界を滑るってロマンあるわ Σ(゚Д゚)
3:05のフィニッシュ後の減速でやっと息できた…
4分弱の動画なのに、見終わった後の疲労感がすごい
これ、VRで見たらもっとヤバイんじゃね?
誰か下町ボブスレーVR作ってくれよ、絶対面白いだろ
結局、大田区の技術が詰まってるわけだし、応援したくなるよな
モノづくりの日本、頑張ってほしいわ 🇯🇵
結論:下町ボブスレーは「走る精密機械」だった 🚗💨
引用元: YouTube:下町ボブスレー滑走GoPro映像今回のボブスレー映像、GoProならではの臨場感が凄まじかったですね。大田区の町工場が結集して作り上げたマシンが、100km/hを超える極限の世界で氷を切り裂く姿には、日本のモノづくりのプライドを感じました。
ボブスレーは「氷上のF1」と呼ばれますが、その名の通りコンマ数秒を削るための精密な設計と、それを操る選手の超人的な感覚が合わさって初めて成立する競技です。単なる「速い乗り物」ではなく、職人たちの汗と選手の度胸が結晶となった一台であることが、この凄まじい風切り音と氷の削れる音から伝わってきます。
効率化が進む現代ですが、こうした「究極の道具」に情熱を注ぐ姿は、いつ見ても胸が熱くなりますね。今後のプロジェクトの展開も、一ファンとして目が離せません!
