【保存版】雪山登山のレイヤリング完全ガイド!汗冷えとおさらばする体温コントロール術が神すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=BX_zH-P1ISE
【動画の要約】
・雪山登山は気温ではなく「自分の発熱量」でウェアを選ぶのが鉄則!
・ドライレイヤー(疎水性アンダー)で汗を肌から速攻で引き剥がすのが重要。
・ベースレイヤーは「吸湿」と「保温」のバランス。メリノウール混紡が最強。
・行動中は「少し寒い」くらいがベスト。止まったらすぐ羽織るのが基本。
・山旅(ブランド)だけで完結するレイヤリングの組み立ても紹介。
待ってました!雪山シーズン前にこれ見れるのありがたすぎるわ
00:20 の「雪山は気温ではなく発熱量」って言葉、目から鱗だったわ (゚∀゚)
結局、高いハードシェル買っても中身がダメなら汗冷えで詰むからなw
03:10 のアンダーウェアの重要性、初心者ほど見てほしい。
>>3
マジそれな。04:50 のベースレイヤーの選び方もめちゃくちゃ分かりやすい。
山旅のリッジメリノ、スキー用にも使えるのか!買ってくるわww
てか、ヤナやんさんソフトシェルパンツ履かないってマジ!?
コメント欄で「タイツとハードシェルのみ」って回答してて驚いたわ ( ゚Д)
>>10
07:20 でタイツの重要性語ってるけど、下半身もレイヤリング次第ってことか。
動きやすさ重視なんだろうな。
お前ら、01:50 の「汗冷えのメカニズム」ちゃんと理解したか?
ここテストに出るぞwww
冬山登山のレイヤリングって他社ブランド混ぜこぜになりがちだけど
山旅だけで完成できるのは統一感あっていいな (*´ω`)
>>33
リッジメリノのタイツと長袖ポチったわ。今年の冬はこれで勝つる!
結論:雪山登山はヤナやんの教えを守れば死なない(確信)
引用元: 山旅旅:雪山登山のレイヤリング完全ガイド|汗冷えを防ぐレイヤリングと体温コントロール術今回のレイヤリング解説、非常に勉強になりましたね!特に「気温ではなく自分の発熱量で考える」という視点は、冬の運動全般に応用できる黄金律だと思いました。
多くの人が「寒いから着込む」と考えがちですが、運動中の発汗をどう処理するかが生死を分ける雪山では、「いかに汗をかかないか」と「かいた汗をいかに素早く肌から離すか」が最優先。ソフトシェルを省き、タイツとハードシェルで構成するヤナやんさんのスタイルは、無駄を削ぎ落とした合理的な判断と言えます。
皆さんもこの動画を参考に、自分に最適なレイヤリングを見つけてみてください。リッジメリノの使い勝手の良さも気になるところですね!次の山行が楽しみになります。
