【初心者必見】エサ泥棒との究極の心理戦!東京湾のカワハギ船釣りが奥深すぎてハマるやつ続出www
https://www.youtube.com/watch?v=rWRdRp531ck
【動画のポイント】
・「エサ取り名人」カワハギ攻略の基本が丸わかり!
・アサリの剥き身をどう付ける?プロの技を伝授
・誘い(たたき)と食わせ(待ち)の絶妙なバランス
・釣った後の楽しみ、肝パンカワハギの魅力(゚∀゚)
カワハギ釣りキター!!これマジで精神修行に近いよなwww
気づいたらエサだけ無い時の絶望感よ
04:45 のアサリの付け方、めちゃくちゃ勉強になるな
水管から通して…って今まで適当にやってたわ(反省)
>>1 乙!
東京湾のカワハギは今の時期「肝」がパンパンで最高なんだよなぁ🤤
カワハギ竿ってなんであんなに先調子なの?
普通の竿じゃアタリ取れないんか?
>>5
01:12 あたりで解説してるけど、あの繊細な穂先じゃないと
「ツンッ」っていう微かなアタリを掛けられないんだよね。
エサ泥棒(カワハギ)「お、アサリやん。針だけ残して食ったろw」
09:30 の「たたき」の動き、これ意外と難しいんだよ
激しく動かしすぎると魚がビビるし、止めすぎると食い逃げされる。
>>8
まさに「動と静」のパズルだよな。決まった時の快感がやばい。
12:00 でやっとヒットした時の釣り人の笑顔、ガチで楽しそうで草
カワハギ釣りって「釣りはフナに始まりフナに終わる」の海版な気がする。
シンプルだけど底なしに深いわ。
この動画の構成、初心者が船乗る前に見るのに完璧やん。
仕掛けの準備から実釣までセットなのがありがたい。
>>12
02:30 の仕掛け解説、変に高いやつじゃなくてスタンダードなのを勧めてるのが好印象だわ。
カワハギの薄造りを肝醤油で食べるためだけに海に出る価値がある。
>>14
わかる。あの肝の濃厚さはフォアグラを超えてる(個人の感想です)
東京湾って意外と魚影濃いんだな。
ビルが見える距離でこんな熱い釣りができるの凄いわ。
07:15 の仕掛けを落とすシーン、ワクワクする。
「底まで落としてトントン」が基本だけど、これが一番難しい。
>>17
海底の様子を想像しながら釣るのが楽しいんだよな。
初心者がやりがちな「ずっと止めて待つ」だと、速攻でエサなくなるよね( ´∀` )
カワハギ「お、このアサリ止まってるやんw いただきまーすw」
外道(ベラとかトラギス)をどう避けるかも重要だよな。
>>21
動画の 10:45 あたりで外道のアタリについても触れてるね。
カワハギ特有の金属的なアタリを聞き分けるのが上達のコツか。
よし、今週末はアサリ剥く練習から始めるわ!
>>23
剥き身を買うのも手だけど、自分で剥いた新鮮なやつは食い込みが違うぞ!
カワハギのひき、あのカンカンカン!っていう叩くような抵抗が癖になる。
サイズ以上のパワー感じるよね。
14:20 の最後のまとめ、めっちゃ刺さる。
「まずは一匹釣るまでが勝負」って、ほんとその通りだわ。
お前ら釣り船の予約埋めるなよ?俺が先に行くんだからな!
>>27
お前が行く頃にはエサ抜きにされたカワハギしか残ってないぞwww
カワハギ専用の針、めっちゃ鋭いから取り扱い注意な。
自分の指をカワハギするなよ?w
>>29
うわああああ想像しただけで痛いわ!!
05:30 のアサリの塩締め、あれやるだけで全然外れにくくなるよね。
>>31
職人の仕込みみたいで好き。釣りは家を出る前から始まってるんだよ。
船長のアドバイスを聞くのが一番の近道だよね。東京湾の船長はキャラ濃いけど優しい。
この動画見てると、カワハギがどんどん愛おしくなってきた(食べるけど)
>>34
あの目がクリクリしてる感じ、かわいいよな。肝和えにするけど。
カワハギ「なんか人間たちが不穏なこと言ってる…(((;゚Д゚)))」
13:40 で言ってる「最後の一巻きまで気を抜かない」の、バラしあるあるだよな。
海面でサヨナラは一番メンタルに来る。
まとめ:カワハギは頭脳戦、食味は最高、東京湾は熱い。
冬の間に一度は行っておきたいな。肝醤油は正義。
お前ら肝醤油肝醤油うるさいぞ!お酒が進んじゃうだろ!( *´艸`)
カワハギ釣りをマスターして、職場でドヤ顔してくるわw
>>42
「俺、週末はエサ泥棒と心理戦してるから」とか言っちゃうのか?www
カワハギ地獄へようこそ…一度ハマるともう抜け出せないぞ…
結論:カワハギ釣りは最高にクリエイティブな遊び。
引用元: YouTube:[Introduction to Filefish] First-time boat fishing manual – Filefish fishing in Tokyo Bay – | Boat fishing beginners’ support今回のカワハギ釣り解説、いかがでしたか?「エサ泥棒」と呼ばれるほど狡猾な相手に対し、どうやって針を掛けるか…その試行錯誤こそが船釣りの醍醐味ですよね。
特にアサリの剥き身を付ける丁寧な作業や、海底での繊細な竿さばきは、まさに大人の贅沢な遊び。「釣って楽しく、食べて絶品」の代名詞である肝パンのカワハギは、一度味わうと病みつきになります。 道具を揃えるのも楽しいですが、まずは動画のような基本をしっかり押さえて挑戦するのが近道ですね。
皆さんもぜひ、東京湾の荒波(?)にもまれながら、カワハギとの真剣勝負を楽しんでみてください!肝醤油での一杯を目指して、いざ出航です!
