1:GMS民 2026/03/24(火) 13:53:22.41 ID:HiroYuki2026

【最強】ひろゆきが教える「あがり症・緊張しい」を秒で克服する裏技がこちらwww
https://www.youtube.com/watch?v=U0c0qvMA9UE

【動画の要約】
・緊張の原因は「失敗したらどうしよう」という恐怖感。
・「うまくいく方法」ではなく「最悪の事態への対処法」を準備せよ。
・喋る内容を忘れるのが怖いなら、原稿を丸ごと印刷して持っていけばOK。
・「失敗しても怖くない状態」を物理的に作るのが正解。

2:GMS民 2026/03/24(火) 13:54:05.12 ID:kNjOn0A0

これマジで真理だわ。結局、準備不足が不安を産んでるだけなんだよな。
[00:00:20] の「喋る内容忘れたらどうしよう」への回答がシンプルすぎて草

3:GMS民 2026/03/24(火) 13:54:45.88 ID:uLouGujJ0

「原稿を2枚印刷して持っていけばいい」[00:00:30]
これだけで安心感全然違うよな。予備があるっていう精神的余裕。

4:GMS民 2026/03/24(火) 13:55:10.01 ID:AgariSy0

>>3
でもさ、そもそも大勢の前に立つだけで心臓バクバクになるんだよ…(泣)
理屈じゃなくて身体が勝手に震えるんよ。

5:GMS民 2026/03/24(火) 13:55:40.22 ID:m0m0Taro

>>4
それな。コメント欄にも「本態性振戦からあがり症になった」って人いたわ。
身体的な反応は気合いじゃどうにもならん時がある( ;∀;)

6:GMS民 2026/03/24(火) 13:56:15.61 ID:9KEQxGXE0

ひろゆきが言ってるのは「失敗の定義」を下げろってことだろ?
最悪、原稿読めば形にはなるんだから。

7:GMS民 2026/03/24(火) 13:56:45.88 ID:cwFmW1690

俺、美容室でも震えるんだけど、これどうすればいい?www
「髪切るの失敗しても原稿あればいい」とはならんやろ!

8:GMS民 2026/03/24(火) 13:57:10.33 ID:wArAi001

>>7
美容室は「震えてもいい」って開き直るしかないな。
ひろゆきの[00:00:52]「失敗しても怖くない状態」をどう作るかよ。

9:GMS民 2026/03/24(火) 13:57:40.15 ID:NPp6y58m0

「うまくやろう」とするから緊張する。 [00:00:43]
「失敗しても死なない」ってメンタルまで準備するのがプロ。

10:GMS民 2026/03/24(火) 13:58:20.96 ID:IwT+JfjD0

>>9
コメント欄で「失敗しても誰も覚えてない」って思えるようになってから
緊張しなくなったって人いたけど、それも一つの正解かもな。

11:GMS民 2026/03/24(火) 13:59:05.12 ID:MnG2k0A0

ひろゆき自身が「ヘラヘラ笑いで誤魔化してる」ってツッコミに笑った。
あれも彼なりの「緊張対策」だったりしてなwww

12:GMS民 2026/03/24(火) 13:59:35.88 ID:0mgEbGVH0

結局、暗記するレベルで練習して、さらに予備のカンペ用意する。
これが1番の近道ってことね。事前準備が9割。

13:GMS民 2026/03/24(火) 14:00:11.07 ID:9KEQxGXE0

お前ら「緊張してもいい」って自分を許すことも大事やぞ。

14:GMS民 2026/03/24(火) 14:01:10.16 ID:apB/yiTI0

>>13
それができれば苦労しないんだよなぁ…
でもひろゆきの「物理的に回避する」って発想は助かる。

15:GMS民 2026/03/24(火) 14:02:43.78 ID:NPp6y58m0

今日英語のスピーチある奴がんばれよ!応援してるぜ!

16:GMS民 2026/03/24(火) 14:03:16.88 ID:q3Bk2aTJ0

よし、俺も次回の会議は原稿3枚印刷して挑むわ。
物理で不安を殴り倒すスタイル ^^) _旦~~

17:GMS民 2026/03/24(火) 14:04:36.47 ID:NY0KOVsb0

結論:ひろゆきのアドバイスは超現実的で実用的だった。

引用元: せまゆき:【ひろゆき】緊張しい・あがり症の克服方法【切り抜き】
💡 管理人さんのまとめコメント:あがり症は「メンタル」ではなく「物理」で解決せよ!
管理人さん
管理人さん

ひろゆきさんらしい、非常に合理的で即効性のあるアドバイスでしたね。あがり症の人に「自信を持て」というのは酷ですが、「原稿を持ってろ」なら誰にでもできます。

緊張の原因を「失敗への恐怖」と定義し、その恐怖を物理的な準備(原稿の印刷など)で潰していく手法は、まさに目から鱗です。感情論で「頑張れ」と言うのではなく、具体的な対処法を提示する点に多くの視聴者が救われたのではないでしょうか。

私も大事なプレゼンの前は、予備の資料をカバンに忍ばせて「何があっても大丈夫」という状況を作ってみようと思います!皆さんも、自分なりの「安心セット」を準備してみてくださいね。