1:GMS民 2026/02/17(火) 12:00:15.33 ID:ChairMaster01

【最強】100脚座ったプロが選ぶ!予算別おすすめオフィスチェア15選がガチでためになる件www
https://www.youtube.com/watch?v=HrzhVpgFUZU

【動画の要約】
・4万円未満、4〜10万円、10万円以上の3つの予算別で厳選!
・「なんとなく」で選ぶと失敗する。自分の作業スタイル(前傾・後傾)に合わせるのがコツ。
・高身長(180cm以上)や低身長向けのモデルも網羅。
・2026年最新のトレンドと、コスパ最強モデルが丸わかり!

2:GMS民 2026/02/17(火) 12:01:45.12 ID:koshi_itai

待ってました!腰痛限界おじさんの俺に救いの手を…!
0:40 「なんとなく違う」っていう状況、マジで分かりすぎて辛い ( ゚Д゚)

3:GMS民 2026/02/17(火) 12:02:30.88 ID:Za-takuWorker

>>2
ほんとそれ。適当にニトリとかで座って「お、ええやん」って買っても、
家で8時間座ると地獄見るんだよなwww

5:GMS民 2026/02/17(火) 12:04:11.07 ID:MeshSuki

8:20 オフィスコムのRESTIVA-02、3万円以下でこのクオリティはバグだろww
コスパ重視勢はこれ一択レベルじゃない?

8:GMS民 2026/02/17(火) 12:07:55.21 ID:AlienGamer

エイリアンチェアプロ気になってるんだけど、あぐらかけるかな?

9:GMS民 2026/02/17(火) 12:08:40.66 ID:ChairMaster01

>>8
動画のコメント欄でも回答あったけど、「できなくはないけどメッシュのフレームがあるからしやすくはない」らしいぞ!
あぐら重視なら座面クッション系の方がいいかもな。

12:GMS民 2026/02/17(火) 12:12:15.47 ID:TallBoy185

19:00 TOKIO Engineer2きたああああ!
俺185cmあるから、高身長向けの情報マジで助かる。

15:GMS民 2026/02/17(火) 12:15:33.90 ID:StudyHard

>>12
Engineer2は「ゆったりラフな姿勢」向きらしいから、
ガチ勉強ならZENKEIの方がおすすめってアドバイスも出てたね。参考になるわ。

20:GMS民 2026/02/17(火) 12:20:05.11 ID:COFO_Lover

24:20 COFO Chair Pro2はデザインが神すぎる。
部屋に置いてあってテンション上がるのは大事よな (*’▽’)

25:GMS民 2026/02/17(火) 12:25:44.22 ID:LowHeight

身長152cmの学生さんも相談してて草。
足が床につかない悩み、切実だよね…フットレスト必須か。

30:GMS民 2026/02/17(火) 12:30:12.65 ID:Shin_Jigyo

22:11 TOKIO CW1 (Coworkモデル) が個人的に一番刺さった。
身長165cm以上の人で、仕事に集中したいならこれって断言されてるの心強い。

35:GMS民 2026/02/17(火) 12:35:55.88 ID:OkamuraSphere

オカムラのスフィアで「尻滑り」に悩んでる人もいたけど、
結局高い椅子=全員に合う、じゃないのが椅子の奥深いところよな (´・ω・`)

40:GMS民 2026/02/17(火) 12:42:10.16 ID:Last_Chair

とりあえず予算5万ならエイリアンチェアプロかEngineer2で、
10万出せるならCOFOかエルゴヒューマン狙うのが安定そうだな!

45:GMS民 2026/02/17(火) 12:48:33.90 ID:Gamer_A

しばまるさんの靴下の裏が汚れてるの指摘されててワロタwww
100脚も入れ替えてたらそうなるわな、お疲れ様すぎるわ。

50:GMS民 2026/02/17(火) 12:55:00.00 ID:Conclusion

結論:自分の体型と「前傾か後傾か」をまず把握して、この動画を辞書代わりにするのが最強!
俺は今日、腰を守るためにポチるわ ✌(‘ω’✌ )

引用元: 【100脚レビューの答え】予算別オフィスチェアおすすめ15選【2026年最新版】
💡 管理人さんのまとめコメント:自分に合う「運命の1脚」を見つけよう!
管理人さん
管理人さん

いやー、オフィスチェアの世界は本当に奥が深いですね!100脚以上レビューしてきた「しばまる」さんだからこそ語れる、予算別の徹底比較は説得力が違います。単に「高いものが良い」というわけではなく、身長や座る時間、作業スタイル(モニター集中型か、手書きもする型か)によってベストな選択肢が変わるという点は、目から鱗でした。

特に、4万円以下のエントリーモデルでも、TOKIOやオフィスコムのように信頼できるメーカーがしのぎを削っている今の状況は、ユーザーにとって本当にありがたいですよね。「椅子は投資」と言われますが、自分の体に投資することは、仕事のパフォーマンスだけでなく、将来の健康を守ることにも繋がります。

動画内で紹介されていた「条件カルテ」を自分でも整理してみると、失敗しない椅子選びができそうですね。皆さんの腰が、運命の1脚によって救われることを切に願っています!