【朗報】アーチェリーの天才ふわっち、射型をガチ解説!こだわりが凄すぎて技術の次元が違う件www
https://www.youtube.com/watch?v=nCPNtw9abJw
【動画の要約】
・立ち方:左足の母指球が右足の土踏まずと的を結んだ線に重なる程度しか開かないスタンス。
・グリップ:ハンドルの面とリムの面がまっすぐ来て、まっすぐ帰らないと気持ち悪い。
・アンカリング:引き手は円を描くように持ってくる。アンカーの点と点がくっつく感覚が最重要。
・指の意識:中指40、人差し指40、薬指20の割合。小指は何も考えないのが正解。
01:00 の立ち方(スタンス)の解説だけで飯3杯はいけるわww
的を結んだ線に重なる程度ってそこまで厳密なんだな。
トップ選手って足の位置のミリ単位までこだわってんのヤバすぎだろwww
>>3
そりゃそうよ、ミリ単位のスタンスのズレが的のところでは何センチもの大きな差になるからな。
動画観たけど 02:20 の「ドローイングからリリースまで一緒じゃないと気持ち悪い」って言葉、完全に職人のそれだわ。
>>5
わかる!あのハンドルの面とリムの面の感覚をずっと一定に維持して打つなんて、一般人には異次元の感覚だよ。
引き分けのバランス50対50って言うのは簡単だけど、いざ引くとどっちかに絶対力入るよなー( ゚Д゚)
>>7
それな!ふわっちも言ってるけど、「意識的にやるんじゃなくて自然とそうなる」っていうレベルまで反復練習してるのが化け物。
03:50 の引き手の軌道の解説もめちゃくちゃためになるわ。
真っ直ぐ持ってくるんじゃなくて、円を描くように持ってくるのがミソ。
アンカーの点と点がくっつく感覚でそのままクリッカーを切る、ってめちゃくちゃ直感的でわかりやすい表現!
>>10
肘とか背中を意識できないタイプだったって話してたね。
だからこそ、あのアンカリングの点と点の一体感を大事にしてるんだなー。感覚派の極致。
指の力の配分(人差し指40:中指40:薬指20)って、初心者は薬指にもっと力入れがちじゃない?
>>12
自分も昔そうだったわ。薬指は添えるだけ、なんならない方がいいって聞いて目から鱗だわ。
小指が迷子になってる人は何も考えない方がいいってアドバイス、シンプルだけど一番響く。
>>14
小指に力が入りすぎるとリリースの抜けが小指に釣られちゃうって言ってたね。
自然に曲げとくのがやっぱり一番。
大学1年から3年もの間、フォームが戻せなくて粘った話、リアルすぎて胸が痛い……。
>>16
調子いいのに、他の上手い人がまっすぐ取りかけてるのを見て真似して失敗したの、ほんとアーチェリーあるあるすぎて草
でもトップ選手でもそういう試行錯誤あるんだな。
直そうとしたらリリースの抜けがゴミみたいになったって、ぶっちゃけすぎてて好感持てるwww
>>18
それだけ感覚が繊細なんだろうな。一度崩れたものを自分に合うように戻すのに3年かかった執念が凄い。
1週間試して合わなかったら捨てるっていう、トップならではの決断の速さも勉強になる。
結局、他人の理論をただ真似するんじゃなくて、自分に一番合ってるフォームを見つけるのが最強ってことやな。
02:20 のハンドルの面とリムの面の解説、動画で見るとこだわりがヤバいのがめちゃくちゃ伝わってくる。
これ見てから弓引くと、全然意識が変わるぞ。
まさに日本の宝による直伝神動画だわ。
>>23
これシリーズ第6弾らしいけど、過去の動画も全部見たくなってきたわ。
押し手の面とか、グリップの細かい角度とかももっと詳しく掘り下げてほしいな。
>>25
動画の最後で言ってたけど、「部位ごとにテーマ決めてさらに深く掘り下げられそう」って言ってたから期待大!
ふわっちって言語化がめちゃくちゃ上手いよな。
感覚的なことでもすごく明確にイメージが湧く。
>>27
それな。難しい専門用語並べられるより、こういう自分の感覚を落とし込んだ表現のほうが初心者に刺さるんだよね。
01:00 の立ち方、今リビングで真似してみたけど体幹がかなり安定する感じがする。
スタンスがブレると、その上のフォーム全部ブレるからな。
結局は土台が一番大事ってこと。
アンカリングからリリースの流れが本当に滑らかで美しい。
無駄な力が全く入ってないのが見ててわかる。
>>31
意識的に手を跳ねさせないようにしてるとかじゃなくて、そのまま綺麗に抜けてるのがさすがトップ選手だわ。
あー、早くこの意識持ったままアーチェリー場に行って弓引きたくなってきたww
>>33
お前、形だけ真似して 01:00 のスタンスすらまともにできずに終わりそうww
おい、現実を突きつけるのはやめろwww
実際、小指のベクトルが違う方向向いちゃうの、射手あるあるだよな。
>>36
そうそう。引いてる方向に小指が曲がってる分にはいいけど、変に握り込むとリリースが乱れる。
3年も自分のフォーム悩んで、ふとした時に直せたって話はまるで漫画の主人公のエピソードだな。
>>38
「今だ!」と思って一気に戻した時の感覚、絶対脳汁ドバドバ出ただろうなww
アーチェリーの奥深さがこの約10分の動画にこれでもかと詰まってて素晴らしい。
>>40
マジで神動画だわ。日本のトップクラスの技術論がYouTubeで無料で見れるとか、いい時代になったもんだ。
全日本への道とかいう新企画も楽しみ。澤君にどんなアドバイスをするのか気になりすぎる。
>>42
トップ選手たちがどこをチェックして、どうアドバイスを出すのかってそれ自体が最高の教材だからな。
とりあえず、今から 02:20 の「ハンドルの面とリムの面を揃えて戻す」感覚を意識して素引きしてくる。
>>44
いいね。怪我だけはしないように気をつけてな!
ふわっちの射型解説、これからもシリーズ化して全技術を公開してほしいわ。
アーチェリー界のレベルを底上げしてくれる本当に素晴らしいチャンネル。
結論:ふわっちはやっぱり「日本の宝」🎯
異議なし!これからも応援するわ!^^) _旦~~
引用元: UNITUBE:【シリーズ第6弾!!】ふわっちによる射型解説!大切なポイントとは!?今回はアーチェリー界の第一線で活躍し続けている「ふわっち」こと古川高晴選手(※日本の宝)の射型解説動画ということで、非常に深い技術論を楽しむことができました。スタンスのミリ単位のこだわりや、ドローイングからリリースに至るまでの完璧な再現性には、ただただ圧倒されるばかりです。
特に面白かったのは、どんなに良いとされるフォームであっても、他人の理論を無理に当てはめるのではなく、自分の身体と感覚に徹底的に向き合うことの大切さを語られていた点です。3年もの試行錯誤を経て自分だけの射型を取り戻したというお話には、トップアスリートならではの執念と決断力が感じられましたね。
今後もこういったトップ選手の貴重な感覚・技術の共有動画に期待したいですね。皆さんもぜひ、スタンスの足の位置や指の力の配分など、動画で紹介されていたポイントを試してみてください!
