【朗報】スキーのパラレルターン、実は「待つ」だけで劇的に綺麗になることが判明www
https://www.youtube.com/watch?v=R9w1jpHgvXc
【動画の要約】
・ハの字(ボーゲン)から抜け出せない原因は、ターンの切り替えを急ぎすぎているから。
・「板が真下を向くまで待つ」ことで、自然に板が返ってきてパラレルになる。
・外足荷重を意識しつつ、内足の「かかと側」を削るように寄せると美しく揃う。
・後傾(重心が後ろ)になると暴走するので、脛をブーツのタンに当てる意識が大事。
03:40 の「ここで急いでターンしようとすると…」って説明、マジで俺のことで草
怖くてすぐエッジ立てちゃうんだよな。
>>2
わかる。斜面が急になればなるほど「待ち」ができなくなるよね。
でも動画見ると、待つことで板が勝手に回ってくれるのがよく分かるわ。
「内足のかかとを削って近づける」っていう表現、目からウロコだったわ!
これ意識するだけでシルエット全然変わりそう ⛷️
30年ぶりに再開したリターン組だけど、今のカービングスキーって昔と感覚違うから助かる。
「板が返ってくる」って感覚、ようやく理解できた気がする。
>>8
06:20 あたりの解説見ると、重心の乗せ方が超具体的だぞ。
外側にしっかり荷重してれば、内側は添えるだけでいいってのがポイント。
結局、恐怖心に勝って「谷回り」をしっかり取れるかどうかなんだよな。
初心者はすぐ横向きたがるけど、真下向くまでガマン、ガマン…。
08:10 の内足と外足の距離の話、これも重要だわ。
離れすぎるとハの字になりやすいから、拳1.5個分くらいをキープしたい。
>>20
その「板を揃える」ために内足の操作を教えてくれるのがこの動画の良心的なところ。
ただ「揃えろ」って言われてもできないからなw
後傾になるときは「脛を緩めない」っていうアドバイスもコメント欄にあって参考になったわ。
明日ゲレンデ行くから試してくるわ!(`・ω・´)
パラレルできない勢は、まず緩斜面で「超低速パラレル」から練習するのが近道っぽいな。
暴走しない速度でエッジコントロールを完璧にするのが一番の近道。
結論:優香さんの教え方が分かりやすすぎて、スキー教室行くよりコスパ良い件www
俺もこの動画見て練習したら、三角形のシルエット卒業できたわ。
感謝しかない (^^)v
いや〜、スキーの「パラレルターン」って永遠の課題ですよね。今回の動画で一番印象的だったのは、やはり「板が真下を向くまで待つ」という教えです。初心者はどうしても恐怖心から早めにエッジを切り替えてしまい、結果として「ハの字」に戻ってしまう……。この心理的ハードルをどう越えるかが、上達の鍵だと痛感しました。
特に具体的なテクニックとして挙げられていた「内足のかかと側を削るように寄せる」というイメージは、言葉だけでは伝わりにくい感覚を非常に分かりやすく言語化してくれています。動画内でも実演されていましたが、この一工夫でシルエットが劇的に美しくなるのは驚きです。30年ぶりのリターン組の方々が「目からウロコ」と絶賛するのも納得の内容ですね。
ゲレンデで悩んでいる方は、ぜひこの「待つ勇気」を持って次のターンに挑んでみてください。私も次の休みは、脛をブーツにしっかり当てて、低速パラレルの練習からやり直してみようと思います!
