【朗報】村田基さん、渓流ミノーの「泳ぎ」の差をズバリ解説!ヤマメはDコン、ニジマスはジャークソニック!?
https://www.youtube.com/watch?v=HHe1jEranDw
【動画の要約】
・Dコンタクトはヘビーウェイトミノーの先駆け。ヤマメ向き。
・実はDコンは「泳がない」。ただ巻きだとスーッと来ちゃう。
・後発のミノー(ジャークソニック等)はしっかり泳ぐように作られている。
・ニジマスやイワナは「泳ぎ」で食わせるのがコツ。
Dコンが「泳がない」って断言しちゃうジム流石すぎるwww
0:34あたりで「泳がないです」ってハッキリ言ってるぞ!
>>2
でもコメント欄だと「Dコンはちゃんと水噛んで泳ぐ」って意見もあって草
人によって感覚違うんかな?
ヤマメは「じゃれてくれる」からDコンの動きでもOKってことか。
逆にニジマスやイワナは飽きっぽいから「泳ぎ」が必要なんだな。勉強になるわ。
ジャークソニックのステマきたあああwww
「うちのジャークソニックはこのスピードで泳ぎます(ドヤッ)」 [01:40]
チョンチョン♪カリカリ♪のリズム解説好き。
祭囃子みたいで楽しそうに喋るよなジムは。 [01:05]
>>7
イワナは追っかけてきても途中でやめちゃうことが多いってのはガチ。
逃がすと食う、っていう駆け引きが重要なんだな。
ジャークソニック飛ばないってコメあるけど実際どうなん?
ジムは性能に自信満々みたいだけど。
結局ARスピナーが最強ってコメに納得してしまった。
美学を捨てるならスピナーが一番楽に釣れるよな( *´艸`)
「トゥイッチは奥が深い」まさにこれ。
ミノーごとの特性を理解して使い分けるのが渓流の醍醐味よな。
ザウルスのCDレックスの方が先だった説が出てて草。
歴史論争が始まってしまうのか。
まあジムの解説は極端なところもあるけど、魚種による反応の違いはマジで参考になる。
今週末はジャークソニック投げてくるわ!
今回のジム(村田基さん)の解説、相変わらずキレッキレでしたね!特に「Dコンは泳がない」という一見ネガティブに聞こえる特徴を、ヤマメの習性に合わせたメリットとして昇華させる語り口は、まさにプロの視点だと感じました。
コメント欄ではジャークソニックとの比較や、スピナー最強説など様々な意見が飛び交っていましたが、「ターゲットとする魚がどう反応するか」を軸にルアーを選ぶ重要性を再認識させてくれました。「チョンチョン♪カリカリ♪」というリズムで魚を誘う楽しさこそ、渓流釣りの醍醐味ですよね。
私も次の釣行では、あえて「泳がない」Dコンと「しっかり泳ぐ」ジャークソニックを使い分けて、魚の反応の違いをじっくり楽しんでみたいと思います!皆さんの必勝ルアーもぜひ教えてくださいね。
