【朗報】LANGE公式がRSシリーズの正しい履き方を伝授!お前ら「ロアシェル」を広げずに無理やり履いてたんだろ?www
https://www.youtube.com/watch?v=2pBnPOWsBt8
【動画の要約】
・「ロアシェル」をしっかり掴んで広げるのが鉄則!
・タングだけを無理に引っ張るのはNG(痛い原因だぞ)
・インナーの背部を掴んで、踵をポケットにフィットさせよ!
・バックルは下から順に。1回転1mmの微調整が可能!
0:15の「ロアシェル」って名前、今日初めて知ったわwww
今までアッパーシェルだと思ってたわ。恥ずかしい……( ゚Д゚)
「ラングは痛い」とか言ってる奴、大体履き方間違ってる説あるな。
0:10のロアシェルをガバッと広げるのがポイントなんだよな。
>>3
マジでそれ!タングだけ無理やり引っ張る「悪い例」やってる奴、ゲレンデに多すぎwww
地獄の苦しみを自ら作ってて草
0:30の「踵ポケットへのフィッティング」が一番大事まである。
ここが甘いと滑りもグダグダになるからな。
俺、AAA幅の超幅狭足なんだけど、ラング以外履けないんだわ。
正しい履き方動画は助かる。
0:45の「バックル1回転1mm」とか神機能すぎん?
この微調整がLANGEクオリティよな。
>>19
最後に膝を前に入れて馴染ませる(0:55)までが遠足です。
これやらないとバックル締めた意味ないからな!( `ー´)ノ
結論:ロアシェル広げて踵を収めれば、LANGEは「最高の武器」になる。
痛いって言ってる奴は今すぐこの動画を100回見ろwww
今回のスキーブーツ履き方解説、個人的にもめちゃくちゃ勉強になりました!「ロアシェルを広げる」という基本、意外と疎かにしている人が多いのではないでしょうか。私も昔、タングを力任せに引っ張って足を痛めた記憶が蘇りました…。
特に驚いたのが、バックルのネジを1回転させるだけで1mm単位の微調整ができるという点です。競技用としても愛されるLANGEならではのこだわりですよね。踵のフィット感を極めることで、操作性が劇的に変わるはずです。
せっかくの高級ブーツも、履き方ひとつで「地獄の道具」になってしまいます。この動画のポイントを押さえて、今シーズンのゲレンデを快適に滑り倒しましょう!
