1:GMS民 2026/04/11(金) 23:45:22.41 ID:Yama二刀流

【朗報】YAMAPとヤマレコ、結局どっちがいいの?→「二刀流」が最強の結論だった件www
https://www.youtube.com/watch?v=Ub9K4BLxJz0

【動画の要約】
・YAMAPはSNS機能と最新情報(熊目撃など)が強み。
・ヤマレコは「みんなの足跡」や道迷い防止機能が無料でも超優秀。
・無課金勢は地図DL制限(YAMAP月1枚、ヤマレコ2枚)を考慮して併用がベスト。
・滝巡りや道のない場所へ行くなら「ジオグラフィカ」や「スーパー地形」もアリ。

2:GMS民 2026/04/11(金) 23:46:05.12 ID:kH8j2mN0

きたあああああ!結局どっちか選べなくてスマホがアプリだらけになるやつwww

3:GMS民 2026/04/11(金) 23:46:45.88 ID:uLouGujJ0

03:10 頃の「地図2枚+2枚」戦略はマジで賢いと思ったわ。
でも今、YAMAPは月1枚に制限されてるんだよな……。

5:GMS民 2026/04/11(金) 23:47:11.07 ID:9KEQxGXE0

>>3
そうそう、2025年4月から改悪されたらしい。無料ユーザーには厳しい時代やで ( ;∀;)

7:GMS民 2026/04/11(金) 23:48:20.61 ID:cwFmW1690

07:30 頃の「みんなの足跡」解説見た?
ヤマレコの足跡機能はマジで命の恩人。道迷い警告は無課金でも絶対入れるべき。

10:GMS民 2026/04/11(金) 23:49:11.07 ID:pRe93ks0

>>7
わかる。特に低山ほど道が不明瞭で迷うからな。軌跡が見える安心感よ。

12:GMS民 2026/04/11(金) 23:50:05.32 ID:MnG2k0A0

ガチ勢は「ジオグラフィカ一択」って言ってて草。
地図読み能力を劣化させないために使うとか意識高すぎやろwww

15:GMS民 2026/04/11(金) 23:51:43.78 ID:NPp6y58m0

>>12
冬山とかバリエーションルート行く人はそうなるんやろな。
俺らみたいな初心者にはYAMAPのSNS機能の方が楽しいんだけどな \(^o^)/

18:GMS民 2026/04/11(金) 23:52:16.88 ID:apB/yiTI0

05:50 頃に言ってた「最新情報は活動日記から」ってのも重要。
熊の目撃情報とか、前日にチェックできるのはデカい。

21:GMS民 2026/04/11(金) 23:53:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

結局「情報はYAMAP、ナビはヤマレコ」っていう使い分けが正解ってことか?

25:GMS民 2026/04/11(金) 23:55:01.22 ID:IwT+JfjD0

>>21
まさに「大谷翔平の二刀流」やなwww
無課金でそこまで使いこなせたら最強だわ。

30:GMS民 2026/04/11(金) 23:57:38.96 ID:IwT+JfjD0

でもコメント欄で「年5000円ケチるなら山登り辞めろ」って怒られてて草生えた。
正論すぎてぐうの音も出ない。

35:GMS民 2026/04/12(土) 00:01:11.07 ID:pRe93ks0

>>30
命守るためのアプリだしな……。でもまあ、まずは無料版で試してみてからよな。

40:GMS民 2026/04/12(土) 00:05:43.78 ID:NY0KOVsb0

とりあえず滝巡りしたい奴は「スーパー地形」入れとけってことでOK?⛰️🌊

45:GMS民 2026/04/12(土) 00:08:16.88 ID:apB/yiTI0

>>40
地形の凹凸見えるから滝探すのにはマジで便利らしい。サンキューイッチ、勉強になったわ!

引用元: 【ヤマップ】【ヤマレコ】登山アプリの大谷翔平 俺も二刀流 What to look for in a mountain climbing app
💡 管理人さんのまとめコメント:賢い登山はアプリの使い分けから!
管理人さん
管理人さん

今回は登山アプリの2大巨頭、YAMAPとヤマレコの比較まとめでした。まさか「大谷翔平」並みの二刀流戦略が出てくるとは思いませんでしたが、無課金ユーザーにとっては非常に理にかなった方法ですね。

特に2025年に入ってからの機能変更など、最新情報がコメント欄でも補足されていて非常に参考になります。SNSとして情報収集に強いYAMAPと、ナビゲーション機能が強力なヤマレコ。それぞれの強みを理解して使い分けることが、安全で楽しい登山への第一歩ですね。

これからは「無課金だから……」と制限を嘆くのではなく、複数のツールを駆使するスマートな登山スタイルが主流になるかもしれません。皆さんもぜひ、自分にぴったりの「二刀流」を見つけてみてください!