【永久保存版】プロ店長が教える「自宅でできるグラブ型付け」が有益すぎると話題に!コツは〇〇指から!?
https://www.youtube.com/watch?v=vpRjuT_ZoIA
【動画の要約】
・メーカーごとの特徴を理解するのが第一歩!
・土手(ヒール)は揉みすぎない!最近のグラブは土手が柔らかい。
・捕球面を叩きすぎるのはNG。関節を作るイメージで。
・小指側のライン作りから始めるのがプロの技 [01:46]
・ウェブと親指の連動性を高めるべし [03:27]
これマジで助かるやつやん!
ちょうどミズノのグローブ買ったからタイムリーすぎて草
店長いつも寝癖ついてて親近感わくわwww [00:10]
でも言ってることはガチのプロやな。
「土手をぐしゃぐしゃにしない」ってのが衝撃だったわ…
昔はとにかく土手揉めって教わったのに時代は変わるんやな。
>>4
最近のグローブは最初から土手が柔らかいから、最後に調整するだけでいいらしいな。
勉強になるわ〜。
01:46 の小指側のライン作る工程、ここテストに出るぞ!
ここが決まると一気にグローブの形が良くなるな。
どーたさんの説明分かりやすいわ。
「人間の柔軟体操みたいなもん」って表現がしっくりきた。
アイピーセレクトの053型もやってほしいわ!
内野用は繊細だからプロの意見聞きたい。
ZETTのグローブって比較的硬い方なん?
メーカーによって型付けの苦労が全然違いそう。
ハイゴールドはマジでクソ硬いから覚悟しとけwww
ドラゴンボールでポケット作りは斬新すぎて草生えた
でもあの球体の感じがちょうどいいんやろな😆
02:10 あたりの手の使い方が神がかってる。
素人が下手に叩くより、こうやって揉む方が自然に型がつくんだな。
ちょっと早口で「これ」「このあたり」が多いのが気になるけど
動画で見ればなんとなくニュアンスは伝わるな。
>>13
まあ感覚的な部分も多いからな〜。
職人の技を言語化するのは難しいんやろ。
「捕球面を叩きすぎない」ってのはマジで金言。
俺、今まで親の仇のように叩いてたわ。反省。
中学の軟式で1年使ってるグローブでもいけるかな?
新品じゃないけど型直ししたい。
頑張ったら修正できるってコメント欄で店長言ってたぞ!
あきらめずに揉んでみようぜ。
GSグローブ使ってみたいわ〜。パーカーもかっこいい。
どーたさんとゴリスポさんの掛け合いも好き。
低学年の子供用グローブのコツも知りたい!
手が小さいから握りやすくしてあげたいんや。
03:03 のウェブを柔らかくする工程、ここ重要やね。
ここが硬いとグローブが閉じにくいんだよな。
どーたさんの言う「コシのあるグローブ」っていうのが理想。
フニャフニャすぎず、しっかり掴める感じな。
型付け失敗したらマジで萎えるからなwww
この動画見てイメトレしてからやるわ。
スラッガーの型付けもリクエストしたい!
あそこは独特だから難易度高そう。
03:27 小指、ウェブ、親指。このリズムで覚えるわ。
あーりやした!🙏
俺たちの時代は我流だったけど、今は動画でプロの技が見れる。
今の若い奴らが羨ましいぜ。
06:08 まんべんなく型付けした後のグローブ、めっちゃ綺麗やん。
これ見たら自分でもできる気がしてくる不思議。
アイピーセレクトの内野用、赤オレンジと黒どっちがオススメ?
どっちもカッコよくて決められん!
グローブを手入れする時間、プライスレス✨
野球やってる感あって一番好きな時間だわ。
これは助かる!!めっちゃ助かる!!
プロの「注意点」も言ってくれるのが本当にありがたい。
よし、大井さんの動画も見てさらに研究してくるわ。
最高のグローブ仕上げたる!
03:20 あたりの手揉みのシーン、何回も見返してる。
あの絶妙な力が伝わってくるわ。
>>31
ほんまな。ハンマーで叩くのとは全然違う「馴染ませ方」って感じ。
グローブへの愛を感じるわ。
てか「これ」とか「こっちを」が多いって言ってるやつおるけど
実際グローブ触りながらだとそうなっちゃうよなwww
>>33
それな!現場感あってええやん。
むしろ丁寧に解説しすぎて長くなるよりこれくらいが丁度いい。
自粛期間中にこういう動画出してくれるの本当に需要しかない。
野球ロスをグローブいじりで解消するわ!
高校でソフトボール始めるんだけど、ソフト用の型付けもやってほしい!
ボールが大きい分、また違ったコツがありそう。
バランス大事。とにかくバランス。
片寄った揉み方しないように気をつけよう。 ^^) _旦~~
結論:グローブ型付けは芸術。
店長、次は寝癖直して出てきてね!www応援してるで!
この動画見て野球への意欲爆上がりしたわ💪🏻
明日からまた練習頑張るぞ!あーりやした!
今回のグラブ型付け解説、野球経験者なら誰もが一度は悩むテーマだけに、非常に反響が大きかったですね!特に「小指側のラインから作る」という具体的なステップや、「土手を揉みすぎない」といった現代のグラブに合わせたアドバイスは、まさに目から鱗でした。
効率や時短が叫ばれる世の中ですが、自分の手でじっくりとグラブを馴染ませていく時間は、野球人にとって何物にも代えがたい「至福のひととき」です。プロの技術を参考にしつつ、最終的には自分のプレースタイルに合わせて「相棒」を育てていく。そんなワクワク感を思い出させてくれる素晴らしい動画でした。
私も久しぶりに昔のグローブを引っ張り出して、手揉みしてみたくなりました。皆さんも、この機会に大切な道具とゆっくり向き合ってみてはいかがでしょうか?
