【神回】井端弘和が語る『内野守備の新常識』が凄すぎる件www ワンステップでアウトを取る極意とは?
https://www.youtube.com/watch?v=be2hKdL1R-Q
【動画の要約】
・伝説の「アライバ」井端弘和が最速の守備理論を徹底解説!
・「左足の前で捕る」はもう古い?右足重心で捕球するメリットとは。
・捕ってから投げるまでを最短にする「ワンステップ」の動き。
・グローブを下に置く重要性と、ボールを「吸い込む」手の使い方。
・坂本勇人選手を覚醒させた守備指導の裏側も!?
これマジで神動画だわ。井端の守備って壁当て見てるみたいに球が返ってくるよな。
取った瞬間にもう投げてるレベル。
アライバの守備範囲には壁か網があるって言われてたの思い出したわ。
>>2 マジでそれ。吸い込まれてる。
07:10 逆シングルの動き、美しすぎて草
これが「新常識」か…俺らが習ったことと全然違うわ
「全部グローブが下にある」ってコメントあったけど、マジでずっと低いな。
腰を落とせって言われるより、グローブの位置を徹底する方が合理的だわ。
巨人のユニフォーム着てる井端、まだ違和感あるw
やっぱり中日のユニフォームが一番似合うよなー。
井端が巨人に来てから坂本勇人の守備が劇的に変わったのはガチ。
それまでツーステップで投げてたのが、最短で投げるようになったよな。
>>6 元中日じゃなくて「元巨人」として紹介されるの、中日ファンとしては泣ける( ノД`)
門脇にもこれ指導してほしいわ。井端の教えは理にかなってる。
源田とも共通点多いし、極めた人はみんな同じ結論になるんだろうな。
09:10 のグローブの出し方の説明、めちゃくちゃ参考になる!
「左足の前で捕れ」って教義に縛られてた少年野球指導者はこれ見るべきだわ。
今の子たちはこういう動画を無料で見られて羨ましいわ。
俺の時代にこれがあれば…って悔しくなるおっさん野球経験者は多いはずw
>>10 宮本慎也とはまた少し違うアプローチなのが面白い。
井端のはより「スピード」と「リズム」を重視してる感じ。
内野と外野でゴロの捕り方が違う理由、コメント欄で議論されてて勉強になったわ。
内野は「取ってからの速さ」、外野は「逸らさない確実性」と「送球の威力」ってことか。
04:00 の構えのイメージ、これだよな。
最小限の動きで最大の結果。これこそ究極。
正直、上野さんも相当上手いのに、井端と並ぶと次元が違って見えるのが恐ろしい。
ボールがグローブに吸い寄せられてるもんww
源田の真似って言ってる奴いるけど、逆だよな。
井端たちの世代が築いた基礎を源田がさらに進化させた感じ。
「捕る」ことより「投げる」ことを意識した捕り方なんだよな。
アウトにするための最短距離。これがワンステップ最強論か。
コメント欄の「間違えた野球守備理論10選」がリアルすぎて草w
「腰を徹底的に落とせ」とか「必ず正面に回れ」とか、呪いの言葉だよなぁ。
大田スタジアム、いい球場だよな。
こんな至近距離でレジェンドのノック見られるスタッフが羨ましいわ!
12:40 終わりの挨拶まで完璧。指導者としても超一流だわ。
日本代表の監督やるのも納得の理論派。
>>2 マジで「壁」だよな。パン!パン!ってリズムが一定すぎる。
これがプロの、それも守備の名手の領域か。
昔の指導で「逆シングルはご法度」とか言われてたの何だったんだろうな。
井端の動き見てると、逆シングルの方が次の動作にスムーズに移れてる。
井端さん、北條の守備も頼みます…まじで…。
才能はあるんだから、この理論叩き込んでほしい。
左投げの場合は全部逆で考えればいいんだよな?
右足重心を左足重心に置き換えて練習してみるわ!
極めた人にとっては、守備練習も「楽しいエクササイズ」なんだろうな。
その域に達するまでどれだけノック受けたんだろう…。
坂本の捕り方が井端に似てるって改めて気づいたわ。
師匠への尊敬がフォームに出てるのいいよね。
>>12 ショートは宮本、セカンドは井端、ってイメージだったけど
二人とも理論がしっかりしてて、どっちも正解なんだろうな。
「基本しか言ってない」ってコメントあるけど、その基本を完遂するのが一番難しいんだよなぁ。
それができないからみんな苦労するわけで。
井端の捕球は「当てる」んじゃなくて本当に「吸い込む」感じ。
グローブの中に磁石でも入ってるんか?w
やっぱりドラゴンズの井端が見たかったなぁ…。
この技術を中日の若手に直伝してほしかった。
井端の著書『内野守備の新常識』の内容そのままだな。
本で読むより動画で見ると納得感がすごい。
「グローブは常に下」って、言うのは簡単だけど
イレギュラーに対応しながら出し続けるのは至難の業だぞ。
上野さんも必死についていってるのが伝わる。
これ一回の撮影だけで守備レベル2段階くらい上がってそう。
右足重心のイメージ、今日から試してみるわ。
今まで左足にこだわりすぎてて動きが硬かった気がする。
アライバのゲッツーとか、このワンステップ理論の結晶だったんだな。
あのスピード感は唯一無二だわ。
教え方がとにかく分かりやすい。
擬音とかじゃなくて、ちゃんと体の動きと言語がリンクしてる。
01:20 からの捕球、何度見ても飽きない。
この「柔らかさ」はどうやったら出せるんだ。
孫が少年野球やってるから、これ見せて一緒に練習するわ。
良い時代になったもんだww
>>6 巨人のユニフォームでも、技術は本物。ユニフォームは関係ないわ。
でも、やっぱり中日の青が恋しいのはわかるw
結論:井端弘和は守備の神様ってことでOK?
この動画、野球部全員に強制視聴させたいレベル。
いやはや、井端弘和さんの守備理論には脱帽です。「左足の前で捕る」という、長年日本の野球界で信じられてきた常識を覆す「右足重心・ワンステップ」の解説。これこそが、あの「アライバ」の超絶プレーを支えていた根幹だったのですね。
動画内で上野さんと並んでノックを受けるシーンでは、その技術の差が可視化されていて、プロの中でも「名手」と呼ばれる人の異次元さが際立っていました。「捕ってから投げるまでを一連の動作とする」という考え方は、現代野球においてアウトを取るために最も効率的で、まさに「新常識」と呼ぶに相応しい内容です。
指導者としても非常に言語化が上手く、少年野球から草野球、さらには現役プロ選手まで、全ての野球人が学ぶべき金言に溢れていました。ユニフォーム論争もありましたが、何を着ていても井端さんの放つ「職人オーラ」は変わりませんね!
