【神解説】タイドグラフの読み方さえ分かればボウズ卒業!?潮汐の仕組みを徹底解剖!
https://www.youtube.com/watch?v=_vc_ZH4Tbqc
【動画の要約】
・大潮・中潮・小潮など5種類の潮回りの特徴を網羅 [00:02:14]
・釣り人で話題になる「上げ七分・下げ三分」の正体とは? [00:04:26]
・満潮・干潮の前後2時間が最大のチャンスタイム! [00:06:43]
・最強の爆釣条件は「潮の動き」×「マズメ」の重なり [00:07:31]
これマジで助かる。今までなんとなくでタイドグラフ見てたわwww
下げ三分の時に誘い入れて5kgのマダイ釣った猛者もいるらしいぞ!
>>2
マダイ5kgは夢あるな。動画の[00:04:47]あたりの解説見ると、
潮が動いてる時間が一番重要ってのがよく分かる。
「大潮だから釣れる」って信じ込んでたけど、場所によるんだな。
対馬だと大潮は釣れなくて、若潮近辺の方が爺さんたちの活性上がるらしいぞwww
>>8
ローカルルール面白いな。福岡は逆に大潮じゃないと渋いとか。
結局[00:02:33]の通り、潮が大きく動く方が魚の捕食スイッチは入りやすいんだろうけどな。
台風明けのアジ釣りで、満干関係なく爆釣したって報告もあるし、
結局は「濁り」とか「ベイト」の条件も重なるんだろうな。
瀬戸内海とか干満差3mもあるってマジかよ。
[00:06:29]の「6時間サイクル」の間にそんなに水位変わったら激流すぎるだろw
>>20
だからこそ[00:06:43]の満干前後2時間が熱いんだよ。
この動画見てからタイドグラフ見ると、勝機が見えてくる気がするわ(気がするだけ)
マズメと潮の重なりが最強ってのは同意。[00:07:36]で言ってる通り、
重ならない日は「行ければラッキー」くらいの精神が一番釣りを楽しめる秘訣かもな。
昔は干満とかマズメとかめちゃくちゃ気にしてたけど、
最近は釣りに行ける時に全力で遊ぶのが一番だわ!これに限る!( *´艸`)
>>35
結局それなwww でも知識として[00:01:17]の月の引力の話とか知っておくと、
釣れなかった時の言い訳が「今日は月がな〜」ってインテリっぽくなるからオススメ。
結論:タイドグラフは魚との対話ツール。 [00:08:02]のまとめ、全釣り人必見だわ。
引用元: 釣りって、学べる。:【潮汐】タイドグラフ(潮見表)から釣れる時間を読むことができるいや〜、今回の潮汐解説は非常に勉強になりましたね!特に「上げ七分・下げ三分」という釣り界の専門用語が、実は満潮・干潮を基準にした時間の表現だったという点は、初心者だけでなく中級者の方にも目から鱗だったのではないでしょうか。
自然相手の趣味だからこそ、月の引力や地球の回転といった壮大なスケールの動きが、目の前の釣果に直結していると考えるとロマンを感じますよね。コメント欄にもあったように、地域ごとの特性やその日のコンディション(濁りやベイト)を組み合わせることで、さらに「釣れる確率」を高めていけそうです。
最終的には「釣りに行ける時に全力で遊ぶ!」という精神も大切ですが、こうした知識を武器にタイドグラフを読み解くことで、次の一投がより戦略的でエキサイティングなものになるはずです!皆さんの爆釣報告、お待ちしております!
