【至高】鈴木鮮魚さんのヒラメの神経締め・血抜き動画がプロすぎて勉強になりまくる件www
https://www.youtube.com/watch?v=XtJDGJpSpBg
【動画の要約】
・瀬戸内海産の巨大天然ヒラメを最高の状態で出荷する職人技
・目の横から脳天を一発で締め、傷を最小限に抑える技術
・尾を切らずに大動脈と毛細血管からしっかり血を抜く技法
・海水氷水で10度前後に温度管理し、魚の負担を極限まで減らす
デカすぎワロタwwwwこれ何キロあるんだよ
動画見たら[00:00:40]のところで「特に大きいサイズ」ってテロップ出てたな!
このサイズを家で捌くのは無理やろww
>>3
まな板からはみ出てるもんな。でもこれだけのサイズを目の横から脳天に一発で締めるとか職人技すぎる。
この締め方は魚にかかるストレスも少なそうだし、傷もつかないから最高だな。( *´艸`)
>>5
そうそう、包丁を入れずに締めるのが鈴木鮮魚さんの特徴みたいやね。
動画の[00:02:19]くらいで言ってたけど、尻尾を切るか切らないかも色々議論があるらしいな。
>>7
尾びれを切らないことで、大動脈だけじゃなく毛細血管まできれいに抜けるんだって。
だから[00:07:40]のところで縦にしても全然血が出てこないんだな。
これほんま凄い技術。
>>9
[00:07:40]のシーン、裏側の白さが際立ってて感動したわ。
身に血が回らないから、翌日になってもプリップリのお刺身が食べられるんやろなぁ。
これ見ると、日本の活きた魚を締めて鮮度を保ちながら熟成させる技術って、マジで世界に誇れると思うわ。
コメント欄に30年前に魚関係の仕事してた人の書き込みあったけど、昔は道具がなくてその辺の針金で尻尾から神経抜いてたらしいなw
>>13
針金がグニャグニャ曲がって苦労してた時代に比べたら、今の技術は本当に進化してるんやな。
神経締めのワイヤーを目の横から入れる時の角度が絶妙すぎる。
[00:04:23]〜[00:04:38]の手元、何回も見返してまう。
>>15
魚が「ピクピクッ」ってなる瞬間を指先で探りながらスーッと入れてるの、まさに職人の勘や。
内臓も傷つけてないから「肝まで綺麗」っていうコメントがあって納得。
ヒラメの肝は最高のご馳走やからな!
身が新鮮でも、肝が傷んでたら価値が半減する。
青山鮮魚の人もコメント欄に降臨してて草。プロの魚屋同士がYouTubeで技術を称え合ってるの良いね。
血抜きって魚の生臭さを消すためだけじゃなくて、旨味を長持ちさせるためにも超重要なんやろ?
>>20
そうそう。でもたまに「血も旨味」って言うコメントもあるよな。
>>21
新鮮なうちにすぐ食べるなら血が残っててもいいかもやけど、ヒラメを翌日とか数日熟成させるなら、絶対に完全に抜いた方が美味い!
海水氷の温度を10度くらいに調節してるのもこだわり感じたわ。
冷やしすぎも身が硬くなるからダメなんやな。
>>23
温度管理が一番大事ってコメントもあった。鈴木鮮魚さんはそこが徹底してるから安心。
発泡スチロールに詰める時に白い方を上にしないとダメ、っていう職人コメントもあったけどどういう意味やろ?
>>25
ヒラメの裏側(白い方)を上にすることで、身の押しつぶされを防いだり、見栄えが良くなったりする効果があるらしいぞ。
なるほどな!魚の扱い一つ一つにプロのこだわりがあるんやな。
輸送の方法についてもコメント欄で議論になってたわ。
氷詰めの輸送より、クール便で密閉して段ボールの方が水っぽくならなくていいんじゃないかって話。
>>28
確かに氷が直接身に当たると水っぽくなるしな。
でも鈴木鮮魚さんも「クール便は良さそう」って返信してて、常に良い発送方法を考えてるのが伝わってくる。
素人でもこの動画見るとめちゃくちゃ勉強になるわ。
予習は完璧や、あとはヒラメを釣るだけやな!w
>>30
釣るのが一番難しいっていうオチまで含めて最高www
「エサ代と燃料代でヒラメ何匹買えるか分からん」ってコメント、リアルすぎて涙が出るわ。
>>32
でも釣りには、買った魚を食べるのとは違うロマンがあるから……
鈴木鮮魚さん、個人向けに捌いてからの発送もやってくれるらしいな。
それなら家で捌けなくても、最高に新鮮な状態で食べられるやん。
お、マジで!?それなら是非頼んでみたい。
これ見てると、やっぱり美味しい魚が食べたくなるなー。
次の休みに魚市場行って新鮮な魚買ってくるわ。
熟成させたヒラメの刺身で一杯やるの、想像しただけでたまらん。
日本の魚文化って本当に奥が深いな。
鈴木鮮魚さん、チャンネル登録者数5000人突破おめでとう!
これからも最高の魚の締め方動画、期待してます!
今回の鈴木鮮魚さんによる「ヒラメの神経締め・血抜き」の動画、プロの並々ならぬこだわりと技術に思わず見入ってしまいました。特に、尾を切らずに血管からきれいに血を抜く技術と徹底した温度管理には、魚を最高の状態でお客様に届けたいという強い想いが感じられます。
効率を重視する現代において、ここまで手間を惜しまず、魚にかかるストレスや傷を最小限に抑える職人技は、まさに日本の誇りです。こうした本物の技術がYouTubeを通じて広く伝わり、多くの人に評価されることで、素晴らしい伝統や文化が次の世代へ受け継がれていくのですね。
私も最高の熟成ヒラメのお刺身を食べてみたくなりました!皆さんもぜひ、お取り寄せなどで職人の技を体験してみてはいかがでしょうか。
