1:GMS民 2026/03/24(火) 09:35:22.41 ID:Zawa999R

【警告】山岳ガイド「1人で沢登りに行くと●にます」←これマジ?夏の沢登りの闇と光を語り合うスレ
https://www.youtube.com/watch?v=06MDMYg_VNI

【動画の要約】
・沢登りは日本独自の文化!水の中を突き進む究極のサバイバル登山。
・初心者がいきなり1人で行くのは絶対にNG。マジで命に関わる。
・装備は専用の「沢靴」が必須。フェルトソールかラバーソールを場所で使い分ける。
・最初は山岳会やガイドツアーに参加して、ベテランに教わるのが最短ルート。

2:GMS民 2026/03/24(火) 09:36:05.12 ID:mizuKusa

01:10 ヤマレコ社長「普通の登山とは違う危険がある」
これな。道がないところを登るわけだから、滑落=即終了の場所も多い。

3:GMS民 2026/03/24(火) 09:37:45.88 ID:SawaUmi0

でも05:10でガイドの高野さんが「最高ですよ」って言ってる時の笑顔見るとやりたくなるw
暑い夏に冷たい水の中を歩くの、絶対気持ちいいだろこれ(゚∀゚)

5:GMS民 2026/03/24(火) 09:38:20.61 ID:hikeLife

>>1のサムネの「1人で行くと●にます」がパワーワードすぎるんだがwww
やっぱりガイド同伴じゃないと初心者は無理ゲーか。

8:GMS民 2026/03/24(火) 09:40:11.07 ID:yamaRe0

コメント欄に「初めての沢登りで足を滑らせて骨折、現在入院中」って人いて震えたわ…
ガイドさんがおんぶして下山してくれたらしいけど、単独だったら詰んでたな。

12:GMS民 2026/03/24(火) 09:42:15.33 ID:KutuDaisuki

14:50 装備の解説助かる!ラバーソールとフェルトソールの違い、今までよく分かってなかったわ。
ヌメリがある石にはフェルト、乾いた岩にはラバーって感じか🤔

15:GMS民 2026/03/24(火) 09:45:00.90 ID:fishingG

>>12
最近はラバーが主流になりつつあるけど、やっぱり日本の沢はフェルトが安心って意見も多いよね。
道具揃えるだけでも結構お金かかりそう(白目)

20:GMS民 2026/03/24(火) 09:50:33.11 ID:soloHiker

単独で行ってる猛者もコメ欄にいるけど、「天性の素質と強力な運が必要」とか書いてあって草
凡人は大人しく12:30の言う通り「仲間・ガイド」を見つけるのが正解だな。

25:GMS民 2026/03/24(火) 09:55:12.45 ID:hiruKowai

丹沢のヒル事情について語ってるニキがいて勉強になった。
4月〜10月は「やられる覚悟が必要」とか怖すぎて行けねぇwww

30:GMS民 2026/03/24(火) 10:05:44.89 ID:zenzenMuri

07:00 称名滝みたいな巨大な滝を登るわけじゃないとしても、この映像の景色はヤバい。
日本に生まれてこの景色を見ないのは損な気がしてきたぞ!

35:GMS民 2026/03/24(火) 10:12:19.01 ID:guideLove

高野ガイドの喋り、落ち着いてて分かりやすいから好き。
とりあえずモンベルに行って沢靴見てくるわ 🏃💨

40:GMS民 2026/03/24(火) 10:20:55.67 ID:safeFirsT

結論:沢登りはエキサイティングだけど、初心者は「独りで行くな」「装備をケチるな」「ベテランに学べ」
これ徹底しないとマジでニュースに載るから気をつけようぜ!

45:GMS民 2026/03/24(火) 10:30:11.11 ID:yamarekoS

ヤマレコ社長、これからもこういう「一歩踏み込んだ山の世界」の動画頼むわ!
日焼け対策やドライバッグの解説も待ってるぞ〜 ^^) _旦~~

引用元: ヤマレコ社長の絶対遭難させないチャンネル:【日本でしかできない!?】夏限定のアクティビティ“沢登り”の魅力と始め方をガイドに聞いてみた!
💡 管理人さんのまとめコメント:沢登りは究極の「大人の水遊び」であり、真剣な「冒険」だ!
管理人さん
管理人さん

今回の沢登り特集、めちゃくちゃ興味深かったですね!登山道という「決められたルート」を外れ、地形図を頼りに水の流れを遡る…これこそ日本ならではの山の楽しみ方の極致と言えるかもしれません。

一方で、動画でも強調されていたように、「一歩間違えれば死と隣り合わせ」という厳しさが、一般の登山以上に色濃く出るアクティビティです。 コメント欄にあった怪我のエピソードなどは、改めてそのリスクを再確認させてくれます。だからこそ、独学ではなく、正しい技術を持ったガイドやコミュニティに頼ることが、楽しむための「絶対条件」なんですね。

まずは装備を整え、講習会から一歩を踏み出す。今年の夏は、そんな新しい挑戦をしてみたくなりました。でも、ヤマビル対策だけはガチでやりましょう(笑)