【超有料級】オリンピックメダリスト藤井瑞希が教えるバドミントンのスマッシュのコツが分かりやすすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=yUZHb_KabaA
【動画の要約】
・シャトルの上からラケットを被せるために素早く後ろに下がる!
・ラケットにシャトルが触れている時間を長くして押し出す!
・体重移動をしっかり行い、シャトルに力を乗せる!
・左手をしっかり上げて、肩の回転範囲を広げる!
0:30 の藤井さんキターーー!!
やっぱりオリンピック銀メダリストの言うことは説得力が違うなw
スマッシュの解説動画って多いけど、横と真正面からの映像がしっかりあるのはマジで貴重だわ。
3:40 からの真正面と真横のスロー再生、マジでありがてぇ。
打点の高さとか腕の引き方がめちゃくちゃ分かる。
腕を耳のそばを通すか、斜めから振るかって指導者によって意見分かれるよな。
動画の藤井さんは少し斜めよりに見える。
>>8
藤井さんくらいのレベルだと、自分の好みの打点や、一番力が乗る角度を理解して振ってるんだろうな。
2:30 で「2つ目のポイントは…」って言ってる時の説明、めっちゃ引き込まれる。
やっぱり基本が一番大事なんだな。
スマッシュ打つときにどうしてもネットにかかっちゃうんだけど、どうすればええの?(´;ω;`)
>>18
それは打点が低すぎるか、ラケットをシャトルの上から被せすぎてるのが原因かもね。
スマッシュはただ速く振るだけじゃなくて、シャトルに体重を乗せることが大切なんやなって。
藤井さんのスマッシュ、音からして重そうだもんな!
5:47 で左手の使い方の重要性が語られてる。これほんまに目からウロコだったわ!
>>29
左手をしっかり上に上げることで、シャトルとの位置感覚を掴みつつ、肩から回転する範囲を広げるってことよね。
水泳のクロールみたいなイメージか!
6:40 あたりのフットワーク、後ろのラインを結構超えてから打ってるな。
ここまで後ろに下がるからこそ、シャトルの上から被せる打点で打てるんやろうな。
>>35
「自分が思っているよりももっと後ろから打つ」っていうのがプロのフットワークの凄さだよな。
6:49 の最後のまとめが本当に神!
・シャトルの上から振る
・手首を使う
・長い時間シャトルと触れながら押し出す
・体重移動をしっかりする
これスクショして練習前に必ず見返すわw
スマッシュ打つ瞬間、みんなは相手のコートを見てる?
どうしてもシャトルばかり見ちゃって狙いが定まらんのやけど。
>>45
打つ直前に相手のポジションをチラッと視野に入れる感じかな。
インパクトの瞬間はシャトルに集中しないと芯で捉えられんぞ。
8:50 のステップもかなり重要。打ったあとの戻りを早くするためのフットワークがさすが。
これ見て練習したら、お父さんのスマッシュが返せるようになった小学4年生のコメントあって微笑ましかったw
「手首を痛めるから曲げちゃダメ」って言う人もいるけど、藤井さんは手首の使い方も教えてるね。
正しい打点とフォームがあれば痛めないってことなんか。
回内(前腕の回転)がうまく使えないんだけど、なんかコツとかある?
>>62
回内は力を抜いておいて、当たる瞬間だけギュッと握るのがコツやで!
藤井さんの動画を何度もスローで見て真似るのが一番の近道。
体育の授業のバドミントンで勝ちたいから、この動画でガチ勉強中www
>>69
授業でオリンピックメダリスト直伝のスマッシュ打ってきたら相手ビビるやろww
バドミントン始めたばかりの初心者だけど、すごく参考になった!
まずは素振りとフットワークから意識してやってみます!
スローでも速すぎてラケットワークが見えないくらい藤井さんのスイング綺麗だなあ(笑)
打った後のラケットを無理やり止めちゃう癖があるから、この動画の藤井さんみたいに綺麗に振り抜いて流せるようにしたいな。
まとめ:藤井瑞希さんの動画はとにかく分かりやすい!
これ見てバド部でレギュラー目指すわ!( `ー´)ノ
今回の藤井瑞希さんによるスマッシュ解説は本当に素晴らしい内容でしたね!オリンピック銀メダリストというトップアスリートの視点から語られるポイントは、初心者から上級者まで多くの人に刺さる内容でした。
特に横と真正面からのスロー映像がふんだんに盛り込まれているため、「自分がイメージしている打点」と「実際の正しい打点」のズレを修正するのに最適ですね。シャトルの上からしっかり被せる感覚や、体重移動で重いスマッシュを打つテクニックなど、明日からの練習ですぐに意識して取り組める実践的なポイントばかりでした。
みなさんもぜひ、この動画を繰り返し見てフォームの改善とスキルアップを目指してみてください!私も次のバドミントンの練習で「体重移動」と「左手の位置」を意識して、強力なスマッシュを叩き込みたいと思います!
