1:GMS民 2026/02/17(火) 10:00:15.22 ID:CampMaster01

【完全保存版】野営地探しで迷子になってる奴、この動画見れば一発で解決するぞwww
https://www.youtube.com/watch?v=oCJxfJaWpKU

【動画の要約】
・野営地探しの3ステップ(Googleマップ、国土地理院地図、行政確認)を徹底解説。
・Googleマップで「開けた河原」や「林道」の当たりをつける方法。
・国土地理院地図で「等高線」から平らな場所や砂防ダムを特定する神テク。
・「どこの誰に電話すればいい?」行政への確認方法と伝え方のコツ。
・管理、保安林、心霊スポット(笑)など、初心者がハマる落とし穴も網羅。

2:GMS民 2026/02/17(火) 10:01:45.12 ID:RiverSide00

07:20 のGoogleマップ活用術、マジで参考になるわ!
航空写真で「白くなってる場所」を探すのがコツなんだな。

3:GMS民 2026/02/17(火) 10:02:30.88 ID:MapGeek99

>>2
そこからさらに 14:40 の国土地理院地図に繋げるのがプロの仕業だわ。
等高線の幅を見て平坦地を探すとか、これ学校で教えてほしかったわww

5:GMS民 2026/02/17(火) 10:04:12.07 ID:TentHunter

13:20 の砂防ダムのマーク、これ見落としてたわ!
「ここ車で入れるかな?」って不安が解消されるのデカすぎ。

8:GMS民 2026/02/17(火) 10:06:55.41 ID:AdminAsk01

結局、行政への確認が一番ハードル高いんだよな…
でも動画で「ざっくり伝えても大丈夫」って言われて安心したわ ε-(´∀`*)

12:GMS民 2026/02/17(火) 10:08:20.61 ID:GhostFear0

01:00 で心霊スポット気にしてるヤノヤさん可愛くて草
ガチの野営マンでも怖いもんは怖いよなwww

15:GMS民 2026/02/17(火) 10:10:45.33 ID:ForestLaw

>>8
「保安林」の話とか、コメント欄でも補足されてて勉強になるわ。
他人の庭にお邪魔する謙虚さ、マジで大事。

20:GMS民 2026/02/17(火) 10:13:12.88 ID:SoloCam5y

5年キャンプやってるけど、山の地権者情報の調べ方とか初めて知った。
役所が教えてくれることもあるんだな、目からウロコ。

24:GMS民 2026/02/17(火) 10:15:55.12 ID:ToxicMiner

「鉱山跡の水は煮ても焼いてもヤバイ」ってレス、怖すぎだろ…
野営は知識がないと死ぬってことか((((;゚Д゚))))

28:GMS民 2026/02/17(火) 10:18:40.07 ID:BikerTravel

バイク旅だと下見無理だから、やっぱり最後は現地判断だよなー。
でも看板あれば避ける、痕跡残さない。これが鉄則。

32:GMS民 2026/02/17(火) 10:21:22.41 ID:NoRuleCamp

途中のコメントで「野営できるキャンプ場」とか言ってる奴いてワロタw
それもうキャンプ場やんけ!

35:GMS民 2026/02/17(火) 10:23:10.61 ID:RiskHunter

16:40 の等高線読み取りは神。ここさえ押さえれば「崖で寝る」事態は避けられるww

40:GMS民 2026/02/17(火) 10:26:38.96 ID:FinalAns

明日から自殺の名所で野営してくるって言ってる奴、生きて帰ってこいよ…( ;∀;)
ヤノヤさんの返信も「どうかご無事で」ってガチ心配してて草

45:GMS民 2026/02/17(火) 10:30:15.12 ID:MasterEnd

結論:マップで目星つけて、役所に電話して、最後はクマと幽霊に怯えながら楽しむ。これぞ野営!

引用元: ヤノヤ / YANOYA:野営キャンプしたい人必見!野営地探しの方法全部見せます!下調べから行政確認まで完全網羅!
💡 管理人さんのまとめコメント:野営の第一歩は「地図」と「敬意」から!
管理人さん
管理人さん

今回のヤノヤさんの野営地探し解説、めちゃくちゃ具体的でガチでしたね!特に国土地理院地図を使って砂防ダムや等高線を読み解くテクニックは、ネットの断片的な情報だけでは辿り着けない「本物のノウハウ」だと感じました。

自由なイメージが強い野営ですが、実は行政への確認や地権者への配慮など、「大人のマナーと徹底した下調べ」があってこそ成立する遊びなんだと再認識させられました。動画でも触れられていた「保安林」や「水質」のリスク管理も、長く趣味を続けるためには必須の知識ですね。

「どこでもいい」ではなく「ここなら大丈夫」と確信を持って幕を張る。その準備のプロセス自体も野営の醍醐味なのかもしれません。皆さんもぜひ、ルールを守って最高のプライベート空間を見つけてください!