1:GMS民 2026/03/30(月) 16:15:22.41 ID:srvG0d01

【神回】テニスのストロークミスが激減する「たった1つの意識」が目からウロコすぎた件www
https://www.youtube.com/watch?v=PTtZgqTxeBw

【動画の要約】
・ミスが多い原因は「パワーポジション」が取れていないから。
・「お尻を引く」「股関節を入れる」だけで劇的に安定する。
・膝が前に出る「膝前警察」に捕まらない構え方が重要!
・上からのカメラ映像で自分の間違いに気づける神解説。

2:GMS民 2026/03/30(月) 16:16:05.12 ID:Pn6G2k0A0

03:20 の「緊張した中だとミスが出る」って話、マジでそれな…
結局、基本の形が崩れるからミスるんだよな。

3:GMS民 2026/03/30(月) 16:16:45.88 ID:uLouGujJ0

「お尻を引く」だけでそんなに変わるんか?
明日さっそく試してくるわ(`・ω・´)

5:GMS民 2026/03/30(月) 16:17:11.07 ID:9KEQxGXE0

01:30 の横からのアングルめっちゃ分かりやすい!
膝が前に出ちゃう人(膝前警察行き)は必見だわww

7:GMS民 2026/03/30(月) 16:18:20.61 ID:cwFmW1690

>>5
「膝前警察」パワーワードすぎて草
俺、完全に現行犯逮捕だわ…お尻引けてなかった。

10:GMS民 2026/03/30(月) 16:20:11.07 ID:Hnji2026

05:30 の「お尻にのる」意識、これスキーの理論とも同じらしいな。
テニスだけじゃなくてスポーツ全般の真理なんだろうな。

12:GMS民 2026/03/30(月) 16:22:43.78 ID:NPp6y58m0

松尾コーチの「上半身は前傾姿勢でいい」って言葉で救われた。
ずっと背筋ピンとしなきゃいけないと思ってたわ。

15:GMS民 2026/03/30(月) 16:25:38.96 ID:IwT+JfjD0

07:40 最初の構えをちゃんとすることの大切さな。
打つ前からの準備で勝負が決まるってことか。

18:GMS民 2026/03/30(月) 16:28:16.88 ID:apB/yiTI0

てか松尾コーチの帽子が気になって内容が入ってこないwww
金田一耕助かよ!( ゚Д゚)

20:GMS民 2026/03/30(月) 16:30:45.12 ID:TnnsSuki

>>18
失礼だろw おばあちゃんに借りてきたとか言われてて笑ったけどな!

25:GMS民 2026/03/30(月) 16:35:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

09:00 股関節の意識についてのダメ押し解説。
これだけでフォアの打点がバラバラなのが治りそう。

30:GMS民 2026/03/30(月) 16:40:11.07 ID:UpVwCam

上からカメラのおかげで自分のパワーポジションの間違いに気づけたわ。
この視点は他の動画にはない神ポイント。

35:GMS民 2026/03/30(月) 16:45:22.41 ID:VitasUmai

今日意識して練習したらマジでストローク良くなったわ。
力を抜いて打てるようになるってこういうことか。

40:GMS民 2026/03/30(月) 16:50:38.96 ID:Arigatooo

こんな有益な情報無料でいいのかよ。
サーブの神だけじゃなくて、テニスの神だわ。

45:GMS民 2026/03/30(月) 16:55:12.41 ID:LssnBoshu

膝を出さない、踝ぶし荷重…これを徹底して「膝前警察」を卒業します!
松尾コーチ、神動画ありがとうございました!

引用元: YouTube:Dramatically reduce stroke errors! (Just one thing to keep in mind) [Tennis]
💡 管理人さんのまとめコメント:ストロークの悩みは「股関節」で解決する!
管理人さん
管理人さん

今回の松尾友貴コーチによる「パワーポジション」の解説、テニスプレイヤーなら全人類見るべきレベルの内容でしたね!特に「膝前警察」というキャッチーな言葉で、初心者が陥りがちなミスを分かりやすく言語化しているのが流石です。

上からや横からのカメラアングルを駆使して、「なぜお尻を引く必要があるのか」を視覚的に説明してくれるので、独学で悩んでいた人も「これだ!」と納得できたのではないでしょうか。「膝ではなく股関節で支える」という意識は、安定感だけでなく、パワーを伝えるためにも不可欠な要素ですね。

帽子や上半身の細さなど、コメント欄ではいじられていましたが(笑)、指導内容は超一流。ストロークが不安定で悩んでいる方は、まずはこの「構えの1点」から見直してみるのが上達への最短ルートかもしれません!