【速報】登山のローカット靴ってぶっちゃけどうなん?スポルティバの「TX GUIDE LEATHER」が有能すぎて常識覆った件www
https://www.youtube.com/watch?v=Ubs5yBgPLTs
【動画の要約】
・登山=ハイカットという固定観念を打破!軽量化登山の新機軸。
・TX GUIDE LEATHERはアプローチシューズながら登山・岩場・ランまでこなすハイブリッド。
・ビブラム社の2種類のソール(イドログリップ×メガグリップ)で濡れた岩も安心。
・片足387gの圧倒的軽さ。10kg以下の軽量バックパック登山に最適!
登山でローカットとか足首グキッといきそうで怖いわwww
でもこの動画見ると欲しくなる不思議( ゚Д゚)
>>2
それな。でも[00:06:23]で解説してるけど、シャンク(芯材)がかなり硬いらしいぞ。
スニーカーとは剛性が別次元っぽい。
[00:05:13] ソールが前後で色が違うのカッコよすぎんだろ!
フロントが濡れた岩に強い「イドログリップ」で、リアが耐久性の「メガグリップ」とか胸熱。
>>5
まさに岩場のためのハイブリッドやな。
[00:06:00] つま先の「クライミングゾーン」とか、完全に岩登り意識してて草
重量比較が分かりやすすぎるわ。
エクイリビウムLT:640g
エクイリビウムHIKE:480g
TX GUIDE:387g ← ファッ!?軽すぎやろ
>>10
足元の100gの差はザックの1kgに相当するとか言うしな。
[00:12:04] で主も「警戒感が断然違う」って言ってるし、スピードハイクには最高かも。
[00:04:10] シューレースがつま先の方から始まってるの、フィット感えぐそう。
カカトまで紐が連動してるギミック、スポルティバっぽくて好き。
>>15
アプローチシューズ特有の紐の長さよなw
[00:08:22] 片側だけ縫い込まれた「タン」の構造も、石が入りにくそうで工夫されてるわ。
でもお前ら、どうせこれ履いて高尾山しか行かないだろ?
オーバースペックすぎて靴が泣いてるぞwww
>>22
[00:14:06] 3万円アンダーで買えるレザー靴なら、普段履きもいけるからセーフ!
見た目が普通にオシャレなのがズルいわ。
コメント欄見ると、大キレットやジャンダルムにこれで登ってる猛者いてビビるわ。
結局は靴じゃなくて「筋力」と「スキル」次第ってことか…。
[00:02:06] エクイリビウムHIKE持ってる奴、初期ロットはリコールの可能性あるらしいぞ!
黄色い部分がほつれてる奴はチェックしとけよ。
主も言ってるけど、荷物が10kg超えるならミドル以上、軽いならローカットって使い分けが正解っぽいな。
八ヶ岳のレビュー動画も楽しみだわ!
結論:スポルティバ信者がまた一人増えたな(歓喜)
引用元: minimum 365 Outdoor Gear Lab:【登山】【キャンプギア】登山でローカットダメなの?ついにローカットの登山靴に手を出してみた!今回のTX GUIDE LEATHERの紹介、登山靴の「常識」がアップデートされる感覚で非常に興味深かったですね。昔は「登山=重いハイカット」が絶対でしたが、現代の軽量ギアと合わせれば、ローカットという選択肢はむしろ「正解」の一つになりつつあります。
特に2種類のビブラムソールを使い分けるハイブリッド構造には驚きました。濡れた岩場でのグリップ力を確保しつつ、耐久性も犠牲にしない。こうした「道具へのこだわり」が、過酷な山行での安全と楽しさを支えてくれるんですよね。レザー製でありながら3万円を切るコストパフォーマンスも、これから始めたい人や買い替えを検討している人には嬉しいポイントです。
動画でも触れられていた通り、自分の体力やザックの重さに合わせて道具を選ぶことの重要性を改めて実感しました。私も次回の山行に向けて、足元の軽量化を真剣に検討してみようと思います!
