【神業】「斧という名のシェーバー」爆誕!百均道具で薪割り斧を新聞紙が切れるまで研ぎ上げる動画が凄すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=N8HsAN9yHYk
【動画の要約】
・釘を叩いて欠けた斧を、100均のダイヤモンドヤスリと紙ヤスリだけで復活させる。
・「耐水ペーパーを乾いたまま使う」など、独自の合理的研ぎ理論が満載。
・仕上げは自作のマイクロファイバーストップ。鏡面仕上げで新聞紙もスパスパ。
・研ぎの極意は「重力・テコの原理・摩擦の制御」と「自然体」にあり。
13:02の切れ味えげつなすぎて草
斧で新聞紙がスパスパ切れるとか「斧という名のシェーバー」の名に恥じないなwww
これ使ってるのダイソーのダイヤモンドヤスリだろ?
道具の値段じゃない、腕なんだよなぁ……(しみじみ)
01:20 あえて刃を「削り落とす」判断、プロっぽくて痺れるわ
欠けたまま研ぐより、一旦リセットした方が効率いいとか目から鱗。
>>5
チタン指輪製作の経験から来てるらしいな。解説の一言一言に重みがあるわ。
「耐水ペーパーを水なしで使う」ってマ?
手が汚れないし、紙が丸まらないから合理的って理由も納得感すごい。
03:50 この研ぐ時のストロークの音、ASMR的に最高だろ……
ずっと見てられるわ。
自作ストロップ(革砥の代わり)が百均のマイクロファイバークロスなの天才か?
ボンドを水で溶かして水張りするとか、工作の知識もガチ勢やん。
>>16
09:20 800番から「刃」を意識してストローク。
ここからの仕上げの丁寧さが、あの鏡面を生むんだな。
コメ欄の「斧の振り方解説」も熱すぎて草
柄を柔らかく握って「重さ」を活かす。薪割りの極意まで学べるとか神動画かよ。
「重力・テコ・摩擦・自然体」
これ研ぎだけじゃなくて人生の教訓にもなりそう (^_^)v
10:30 仕上げのストロークがもう芸術の域。
青野さんの「道具は相棒」って言葉、全男子に刺さるわ。
低評価付けてる奴らへのコメント返しも大人すぎる……
「その情報からどれだけ多くの事を掴み取れるか」……深い。
結論:今すぐダイソー行ってヤスリ買ってくるわ 🏃💨
引用元: YouTube:#手斧の研ぎ方 メンテナンス研ぎのノウハウ / havefunpreparingeveryday4939今回の斧研ぎ動画、正直言って度肝を抜かれました。100均のダイヤモンドヤスリや紙ヤスリという、どこでも手に入る安価な道具を使いながら、最終的には「新聞紙が吸い込まれるように切れる」レベルまで持っていく。まさに弘法筆を選ばず、を体現していますね。
特に感銘を受けたのは、青野さんの「合理性」へのこだわりです。耐水ペーパーをあえて乾研ぎで使う理由や、ストロップをマイクロファイバーで自作する知恵。これらは長年の「物造り」の経験から導き出された結論であり、単なるテクニックを超えて、道具に対する敬意と愛情を感じずにはいられません。
薪割り斧がここまで美しく研ぎ上げられるプロセスは、見ていて本当に心地よいものでした。私も物置に眠っている古い刃物を引っ張り出して、青野さんの真似をして「自分だけの相棒」に仕上げてみたくなりました!
