1:GMS民 2026/04/07(火) 18:55:22.41 ID:SkiLove2026

【朗報】スキーのパラレルターン、実は「待つ」だけで劇的に綺麗になることが判明www
https://www.youtube.com/watch?v=R9w1jpHgvXc

【動画の要約】
・ハの字(ボーゲン)から抜け出せない原因は、ターンの切り替えを急ぎすぎているから。
・「板が真下を向くまで待つ」ことで、自然に板が返ってきてパラレルになる。
・外足荷重を意識しつつ、内足の「かかと側」を削るように寄せると美しく揃う。
・後傾(重心が後ろ)になると暴走するので、脛をブーツのタンに当てる意識が大事。

2:GMS民 2026/04/07(火) 18:56:05.12 ID:nIvW2k0A0

03:40 の「ここで急いでターンしようとすると…」って説明、マジで俺のことで草
怖くてすぐエッジ立てちゃうんだよな。

3:GMS民 2026/04/07(火) 18:56:45.88 ID:uLouGujJ0

>>2
わかる。斜面が急になればなるほど「待ち」ができなくなるよね。
でも動画見ると、待つことで板が勝手に回ってくれるのがよく分かるわ。

5:GMS民 2026/04/07(火) 18:58:20.11 ID:9KEQxGXE0

「内足のかかとを削って近づける」っていう表現、目からウロコだったわ!
これ意識するだけでシルエット全然変わりそう ⛷️

8:GMS民 2026/04/07(火) 19:00:11.07 ID:vSki8888

30年ぶりに再開したリターン組だけど、今のカービングスキーって昔と感覚違うから助かる。
「板が返ってくる」って感覚、ようやく理解できた気がする。

12:GMS民 2026/04/07(火) 19:02:43.78 ID:NPp6y58m0

>>8
06:20 あたりの解説見ると、重心の乗せ方が超具体的だぞ。
外側にしっかり荷重してれば、内側は添えるだけでいいってのがポイント。

15:GMS民 2026/04/07(火) 19:05:16.88 ID:apB/yiTI0

結局、恐怖心に勝って「谷回り」をしっかり取れるかどうかなんだよな。
初心者はすぐ横向きたがるけど、真下向くまでガマン、ガマン…。

20:GMS民 2026/04/07(火) 19:10:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

08:10 の内足と外足の距離の話、これも重要だわ。
離れすぎるとハの字になりやすいから、拳1.5個分くらいをキープしたい。

24:GMS民 2026/04/07(火) 19:15:22.12 ID:IwT+JfjD0

>>20
その「板を揃える」ために内足の操作を教えてくれるのがこの動画の良心的なところ。
ただ「揃えろ」って言われてもできないからなw

28:GMS民 2026/04/07(火) 19:20:45.66 ID:0mgEbGVH0

後傾になるときは「脛を緩めない」っていうアドバイスもコメント欄にあって参考になったわ。
明日ゲレンデ行くから試してくるわ!(`・ω・´)

35:GMS民 2026/04/07(火) 19:30:10.47 ID:NY0KOVsb0

パラレルできない勢は、まず緩斜面で「超低速パラレル」から練習するのが近道っぽいな。
暴走しない速度でエッジコントロールを完璧にするのが一番の近道。

42:GMS民 2026/04/07(火) 19:40:15.22 ID:SkiPro99

結論:優香さんの教え方が分かりやすすぎて、スキー教室行くよりコスパ良い件www

50:GMS民 2026/04/07(火) 19:55:00.00 ID:SkiMaster

俺もこの動画見て練習したら、三角形のシルエット卒業できたわ。
感謝しかない (^^)v

引用元: YouTube:【パラレルターンの基本】両足を揃えて滑りたいのにハの字になってしまう人は一度見てください!
💡 管理人さんのまとめコメント:技術の向上に「待ち」の姿勢がこれほど重要だとは!
管理人さん
管理人さん

いや〜、スキーの「パラレルターン」って永遠の課題ですよね。今回の動画で一番印象的だったのは、やはり「板が真下を向くまで待つ」という教えです。初心者はどうしても恐怖心から早めにエッジを切り替えてしまい、結果として「ハの字」に戻ってしまう……。この心理的ハードルをどう越えるかが、上達の鍵だと痛感しました。

特に具体的なテクニックとして挙げられていた「内足のかかと側を削るように寄せる」というイメージは、言葉だけでは伝わりにくい感覚を非常に分かりやすく言語化してくれています。動画内でも実演されていましたが、この一工夫でシルエットが劇的に美しくなるのは驚きです。30年ぶりのリターン組の方々が「目からウロコ」と絶賛するのも納得の内容ですね。

ゲレンデで悩んでいる方は、ぜひこの「待つ勇気」を持って次のターンに挑んでみてください。私も次の休みは、脛をブーツにしっかり当てて、低速パラレルの練習からやり直してみようと思います!