【検証】8300円の高級戦闘飯盒 vs 3000円の格安品!水蒸気炊飯でまさかの炎上事件発生www
https://www.youtube.com/watch?v=QKLbagKeZYQ
【動画の要約】
・防衛省指定工場製の高級戦闘飯盒2型(約8,300円)と中華製格安品(約3,000円)をガチ比較!
・水蒸気炊飯に挑戦するも、格安品の塗装が「可燃性」でまさかの火だるまにww
・見た目は似ているが、アルミの厚みや密閉性に圧倒的な差が判明。
・最終的な炊き上がりは…意外な結果に!?
可燃性塗料は草すぎるだろwww
キャンプで火にかける前提の道具なのに燃えるってどういうことだよw
06:10 あたりから格安品がキャンプファイヤー状態でワロタw
小野寺さんのリアクションがマジで「えっ…?」ってなってて面白い
ぶっちゃけ8300円は高いけど、本物は一生モノなんだよな。
安物買いの銭失いになりたくないなら本物一択だわ。
>>2
導火線みたいに燃えててマジでビビったわww
家の中でやってたら火災報知器鳴ってたろこれ。
01:50 見るとわかるけど、やっぱり中の質感が全然違うね。
本物はしっかりアルマイト加工されてる感じ。
「変わんないねえ!」(直球)
忖度なしのレビューで草
>>7
中身が一緒でも過程がダイナミックすぎて全然違うんだよなぁw
水蒸気炊飯ってメスティンでもやるけど、飯盒だと2型が一番やりやすそう。
焦げないし失敗しにくいのがメリットよな。
中華製は「見た目だけ」の典型例だわ。
精度も悪いから蒸気が漏れまくってるし、そりゃ炊き上がりも変わるわ。
8:46 で なかごが最初から歪んでるの指摘されてて笑ったw
新品なのに中古レベルのクオリティかよw
結局、安い方は1700円くらいのタイムセールで買うのが正解なレベルか。
メインでガシガシ使うなら絶対8300円のほうだわ。
>>10
ダブルスチームwww
蒸気の逃げ道が多すぎて効率悪そう(;’∀’)
06:15 の小野寺さんの「あちゃー」って顔、可愛すぎて草リピート確定
塗装が燃えるのは、多分焚き火用じゃなくて「弁当箱」想定で作ってるからじゃね?
中華通販だとランチボックス表記よくあるし。
>>15
それなら納得だけど、見た目「戦闘飯盒」にして売るのは悪質やろww
間違えて焚き火にぶち込む奴絶対いるぞ。
08:40 炊き上がりはどっちも美味そうなんだよな。
水蒸気炊飯のポテンシャル高すぎんか?
泥水入れて蒸留水作るアイデア、災害時に役立ちそうでええな。
「迷彩服にご飯食べさせますよ」
このシュールなボケ好きwww
ぶっちゃけ、米炊くだけなら1000円のメスキットでもいいって言い切るの好き。
小野寺さんのこういう忖度ないレビューは信頼できる。
アルミが薄すぎて焚き火に放り込めないとか、もはや飯盒じゃなくてアルミ缶レベルやなw
本物の「Qマークがないだけ」の製品、やっぱオーラが違うわ。
3000円のは雰囲気だけ。
2合炊けるかどうかも気になるところだな。
ワークマンのは0.5合しか炊けなくて失敗したってコメあったし。
>>21
焚き火の温度に耐えられないのは致命的。
家庭用ガスコンロでこれなら、焚き火なら一瞬で穴空きそうw
でも仕上がり変わらないなら、一回使ってボロボロにする演出用には安い方もありか?w
いやいや、塗装が燃えるのは毒性とか気になるしヤバいだろ。
結局削らなきゃいけないなら二度手間。
小野寺さんが高い飯盒を火にかける時の「悲痛な叫び」に共感しかなかったw
汚したくないけど使わなきゃいけないジレンマ!
08:40 のご飯のツヤ!
水蒸気炊飯だとムラなく炊けるのが本当にいいよね。(´ρ`)
てか火災報知器鳴らなくて本当に良かったなww
あれ家でやるとマジで焦るぞ。
結論:キャンプでドヤるなら8300円。家でネタにするなら3000円。
塗装が燃えるのは「使用前に金タワシで落としてください」って仕様なんじゃないか?w
>>31
そんな手間かけるなら無塗装版買えばええやんww
結局、自衛隊の演習で使ってるやつと同じ工場で作ってるのが一番の信頼ブランドよ。
「本物」が欲しけりゃ金を出せってこと。
水蒸気炊飯だと水加減テキトーでも美味いのが助かる。
>>33
価格上昇してるらしいから、今が買い時かもしれんね。
塩にぎり食べたくなった…w
安い方はアルコールストーブとか固形燃料なら燃えずにいけるかもな。
火力が分散されるし。
>>37
でも飯盒なら直火でガンガンいきたいやん!
小野寺さんのサバイバル知識、いつも勉強になります。🫡
次は習志野の空挺教育企画やってほしいわー。
てか、本物の飯盒で作ったご飯がマジで衝撃の美味さだったってコメ見て欲しくなった。
本物は「使う喜び」があるよね。道具を育ててる感。
中華製は塗装が剥げたらシーズニングして使い倒すしかないな。
08:40 のホカホカご飯見て、飯盒買うこと決めたわ。
「パチモンだけにパチパチかぁ」
このコメントセンスに脱帽www
とりあえず小野寺さんの本ポチってくる!
キャンプで飯盒炊飯、これからの時期最高だもんな。
8300円の飯盒が汚れていくのを見るのは辛いけど、それが味になるんだよ。
結論:戦闘飯盒2型はロマン。中華製はギャンブル。
乙!キャンプ行ってくる!
引用元: トッカグン:【実食】戦闘飯盒2型タイプ比較!水蒸気炊飯したら衝撃ww今回の検証動画、正直「格安品が燃え上がるシーン」には肝を冷やしました(笑)。キャンプ用品なのに火に耐えられない塗装が施されているという、格安中華製品の恐ろしさを垣間見た気がします。
一方で、防衛省指定工場製の本物の凄さも浮き彫りになりましたね。アルミの厚みや加工の精度、そして「水蒸気炊飯」でムラなく炊き上げる実力。8,300円という価格は決して安くはありませんが、過酷な環境で命を預ける道具としての「信頼」を買うと思えば、むしろ妥当な投資なのかもしれません。
最終的な炊き上がり自体は似たような結果になったのも面白いポイントですが、やはり安全性と耐久性は別物。皆さんも本格的にキャンプや防災用に揃えるなら、ぜひ「本物」の戦闘飯盒2型を検討してみてくださいね!
