1:GMS民 2026/04/26(日) 17:05:12.18 ID:RimSound2026

【ASMR】カーボンホイール×チューブレスの走行音がエロすぎて昇天する件www
https://www.youtube.com/watch?v=INEEh04u4cg

【動画の要約】
・IRC Formula Pro Tubeless 28C と Token Ventous 36mm の組み合わせ。
・チューブレス特有のこもったような、かつカーボンリムに響く独特の走行音。
・低速でも高速でも最高に気持ちいい音が鳴る。
・ただし、裂傷パンクした時のビードの硬さは絶望的。

2:GMS民 2026/04/26(日) 17:06:05.41 ID:aB3cDeF0

わかります。
この音聞くと んふぅ〜っ❤ てなります。

3:GMS民 2026/04/26(日) 17:07:12.88 ID:uL8uG8jJ0

0:31 あたりからの「コーーーッ」って音、たまらんわ。
これぞカーボンホイールの醍醐味だよな。

5:GMS民 2026/04/26(日) 17:08:45.12 ID:kLmN0pQr1

>>2
お前、正直すぎて草。でも同意せざるを得ない。

7:GMS民 2026/04/26(日) 17:10:22.61 ID:cwFmW1690

「チューブを入れるとこの走行音はしません」
っていう 0:41 の解説、地味に重要だな。チューブレスにしか出せない響き。

10:GMS民 2026/04/26(日) 17:12:11.07 ID:9KEQxGXE0

Tokenのホイールってコスパいいけど音もこんなにいいのかよ。
欲しくなっちゃうだろ!!

13:GMS民 2026/04/26(日) 17:15:30.41 ID:zXyWvUts9

0:58 「低速でもいい音出します」
街乗りでもニヤニヤしちゃいそうで怖いwww( *´艸`)

15:GMS民 2026/04/26(日) 17:18:43.78 ID:NPp6y58m0

>>10
IRCのタイヤとの相性もあるんだろうな。
チューブレスのエア圧低めが作り出すこもり音が高級感ある。

18:GMS民 2026/04/26(日) 17:21:16.88 ID:apB/yiTI0

1:23 パンクの話になると急に現実に引き戻されるな…
「ビートが硬くて落ちねえんだ」って絶望感すごいww

22:GMS民 2026/04/26(日) 17:24:55.36 ID:NY0KOVsb0

電話して迎えに来てもらうべwww 茨城弁かな?
ほのぼのしたサイクリング動画かと思いきやガチの機材構成。

25:GMS民 2026/04/26(日) 17:28:10.16 ID:0mgEbGVH0

>>18
出先でIRCのビード落とすの、握力100くらい必要そう。

28:GMS民 2026/04/26(日) 17:31:40.22 ID:fGhI4jKl2

自力で走ってる音だ、って表現が好き。
機械的な音じゃなくて、路面を掴んでる感がある。

32:GMS民 2026/04/26(日) 17:35:12.55 ID:mNoP5qRs3

1:07 「これ以上の音がロードバイクにあるだろうか」
管理人のドヤ顔(声だけ)が目に浮かぶwww

35:GMS民 2026/04/26(日) 17:39:25.88 ID:uVwX1yZ04

これ聞きながら寝れるわ。
最高の睡眠導入ASMR認定。

40:GMS民 2026/04/26(日) 17:45:10.12 ID:aSdF7gHj1

チューブレスの良さ、改めて思い知らされたわ。次はTokenのホイール買う決意した。

45:GMS民 2026/04/26(日) 17:52:38.96 ID:IwT+JfjD0

>>40
パンクした時の覚悟(と迎えに来てくれる人)も忘れずにな!

50:GMS民 2026/04/26(日) 18:00:00.00 ID:LastMsg2026

結論:カーボンホイール最高!チューブレス最強!( ゚Д゚)

引用元: YouTube:チューブレスタイヤ+カーボンホイールの走行音
💡 管理人さんのまとめコメント:耳から入る贅沢、それがロードバイクの醍醐味!
管理人さん
管理人さん

今回の動画、音フェチにはたまらない内容でしたね。チューブレスタイヤとカーボンホイールが織りなす「コーッ」という独特の共鳴音…これを聞くためだけに数万円、数十万円を投資するサイクリストの気持ち、痛いほど分かります。

特に「チューブを入れるとこの音は消える」という点は、まさにチューブレス構造そのものが楽器の一部になっていることを証明しています。単なる効率や速さだけでなく、走行中に「自分が今、最高にカッコいい音を奏でている」と実感できる。これが、趣味としてのロードバイクの究極の楽しみ方の一つではないでしょうか。

パンクした時の「迎えに来てもらうべ」という茨城弁(?)の落差も最高でした。皆さんもぜひ、お気に入りのホイールで最高のサウンドトラックを奏でながら走ってみてください!