【朗報】AYA先生直伝!懸垂が1回もできない情弱でも「必ず」できるようになる神ステップが判明www
https://www.youtube.com/watch?v=7CHrKunlntQ
【動画の要約】
・懸垂は腕だけじゃない!お腹(体幹)と背中を連動させるのがコツ
・「ぶら下がるだけ」から始める6つの段階別トレーニング
・肩甲骨を動かす「スキャプラ・プルアップ」が全ての基本
・補助バンドを賢く使って「自重」に慣れるべし
AYAさんの背中、彫刻みたいでヤバすぎワロタwww
米海軍レベルの安定感ってコメントあるけどマジでそれな
懸垂ってそもそも1回もできないんだが?
運動不足のワイには「ぶら下がるだけ」でもハードル高いわ
>>3
だからこそのステップ1「Bar Hang」ですよ(0:57〜)
まずは30秒耐えるところから始めようぜ!
00:30 の「お腹周り使ってます」ってとこ重要だな。
懸垂=腕の筋肉だと思ってた情弱は俺です ( ゚Д゚)
スキャプラ・プルアップ(1:30〜)が地味に効く。
肩甲骨だけで動かす感覚、これ掴めないと一生懸垂上達しなさそう。
>>6
10回×2セット推奨だけど、これだけで広背筋が悲鳴を上げてるんだがww
インバーテッド・ロウ(斜め懸垂)って公園の鉄棒でやるやつか。
足を高くするステップ3b(3:36〜)まで行ければかなり筋力ついてる証拠だな。
補助バンド(4:05〜)選びのコツ助かるわ。
「10回やってキツイと感じるバンド」を選ぶのが正解なのね。
バンドがあれば垂直の動きを練習できるから、いきなり自重で挫折するよりマシだわな。
>>10
でもAYAさんのデモンストレーション見てると簡単そうに見える不思議w
パウズ・プルアップ(5:28〜)が鬼畜すぎてワロタwww
3段階のポジションで各2秒停止とか、筋肉が爆発するわ!
>>12
テンポ・プルアップ(7:08〜)の「3秒かけて上げ、3秒かけて下ろす」もセットでやれ。
これマジで自衛隊式というか、ガチのやつやん……
でもこの段階踏めば確かに誰でもできるようになりそう。
「自重を知る」で思い知らされた一人ですが、今日から鉄棒にぶら下がってきます(`・ω・´)ゞ
AYA先生の解説、無駄がなくて分かりやすいわ。
結局、近道は基礎の積み重ねってことね。
>>1 の要約見てたらやる気出てきた!
背中の筋肉「ボコォッ」ってなるの、憧れるわぁ……
動ける体、使える筋肉。
ぶっちゃけ1ヶ月毎日「Bar Hang」やるだけでも姿勢良くなりそうじゃね?
とりあえずバンド買ってくるわ。どの色がええんや?
>>20
AYAさんが動画で見せてるやつ(5:20〜)参考にするよろし。
初心者は緑とか紫の太いバンドからかな?
細いやつはもう上級者向けやろな。
この動画見てると「自分にもできるかも」って思わせてくれるのが良いわ。
お前ら、07:00 のテンポ・プルアップやってみ?
マジで世界が変わるぞ(絶望的な意味で)
>>24
まず1回ができないんだっつーのww
肩甲骨の動きを意識するだけで、こんなに背中に刺激入るんだな。
サンキューAYA。
「下半身が振り子みたいになる」ってコメントあるけど、それ体幹が抜けてるんやろな。
0:30 の腹筋図解、めっちゃ分かりやすいわ。
お腹を固めるのが懸垂の安定に繋がるんやね。
有言実行、努力の人。AYAさんの姿勢は見習うべきものがある。
明日から公園の覇者になるわ
>>30
通報されないようになww
懸垂できるようになるとTシャツが似合うようになるんだよなー。
逆三角形への最短ルート、これやな。
女性でもここまで綺麗に懸垂できるんやから、男のワイができないのは甘えやったわ。
とりあえず保存して何度も見直すわ。モチベ維持に最高。
スレ主、良い動画共有してくれてサンキュー。
懸垂ができれば、どんな時でも生き残れる気がする(謎の自信)
>>37
崖から落ちそうな時とかなww
よし、今すぐ鉄棒探しに行くわ!(゚∀゚)
結論:AYA先生は俺たちの希望😡
引用元: AYA’S FUNCTIONAL LIFE:【初心者向け】懸垂が出来ない人は、この方法でトレーニングすれば必ず上達します!!今回のAYAさんの懸垂講座、とにかくその「理論的かつ段階的」な解説に驚かされました。懸垂ってどうしても「腕でグイッ」と引くイメージがありますが、実は体幹と背中の連動が不可欠。それを「ぶら下がるだけ」から丁寧に教えてくれるのは、まさに初心者にとっての救世主ですね。
特に後半の「パウズ・プルアップ」などの追い込み術は、プロフェッショナルなストイックさを感じます。効率を求める今の時代こそ、こうした地道なステップが「一生モノの筋肉」を作る近道になるのではないでしょうか。「できない」を「できる」に変えるプロセスそのものが、体だけでなく心も鍛えてくれそうです。
私もまずは30秒ぶら下がるところから始めようと思います。皆さんも、背中で語れる自分を目指して、鉄棒に向き合ってみませんか?
