【朗報】テニス界の智将ゴファン、180cm(小柄)でもナダルを翻弄する「遅い球」戦術が凄すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=auPhuoyLwHs
【動画の要約】
・「180cmで小柄」というテニス界の狂った基準www
・ナダルを倒した秘策「立体的なチェンジ・オブ・ペース(COP)」の正体
・あえてナダルの得意なフォアへ「遅い球」を打つ意外な理由
・格上を攻略するための「打ち合わない」テニス戦術が一般人にも参考になりすぎる件
冒頭の「180cmと小柄ながら」で俺の心は砕け散ったわ(165cm感)
テニス界化け物多すぎだろwww
チェンジ・オブ・ペースvsハードヒッターとか完全に『ベイビーステップ』の荒谷対丸尾やんけ!
これ現実で見れるの熱すぎる。
シコラー必見とかいうサムネに惹かれて来ましたw
遅い球でナダルからウィナー取れるとか夢があるな
ゴファンの「立体的テニス」解説がガチで為になる。
前後、高低、速さのミックスとか、頭良すぎんだろこの男。
ナダル相手に「あえてフォアへ高く遅い球」って正気かよって思ったけど
オープンスタンスを逆手に取る理論に納得。
>>6
スピンが浅くなるのを見越して前に入ってライジングダウンザライン…
実行できる運動センスもおかしい(褒め言葉)
ゴファンって『ウォーキング・デッド』のダリルに似てない?ww
俺だけかな、そう思ってるの。
小柄枠ならシュワルツマンも好きだけど、ゴファンの智将感もたまらん。
180cmでも子供扱いされるプロテニス界、マジで魔境。
でもゴファンって錦織にはめちゃくちゃ相性悪いよなw
4連敗とかしてた気がする。
コメ欄の「相手が回り込みフォアが強い場合の対策」が有益すぎて草
①バックへの甘い球はNG、しっかりフォアへ打ち切る
②スライスでストレートに流す
③そこから自分が回り込んで逆クロス…これメモ必須だわ。
>>11
まさに明日格上と試合だからそれ試してくるわ!
「当たって砕けろ」でフォア対策やり切る!
ナダルとジョコに勝ってるんだからゴファンはやっぱ強ぇよ。
ATPカップ2020のあの試合は鳥肌もんだったな。
クレーが強いのもゴファンの魅力。デビスカップのキリオス戦とかエグすぎた。
あんなに綺麗にリズム崩す選手なかなかいない。
最近は安定感重視でランキング下の相手に確実に勝つスタイルにシフトしてる?
でもやっぱりナダルを倒したあの「立体的な攻め」がもっと見たいんだ!
「打ち合わないことが彼のスタイル」って格言すぎて泣ける。
パワーで勝てない一般プレーヤーにとって、マジで希望の光。
ボールの軌道が見えにくいから解像度上げてほしいってコメ、
ガチで研究してる勢がいて草w
もしゴファンのサーブが速ければ、世界ランク1位もあり得たって意見、
あながち間違いじゃないと思わせるストローク戦術。
5:15あたりのドロップショットのタイミング神か?
ナダルの心を折りにきてるww
ナダルがオープンスタンスだから、後ろ体重になるとスピンが浅くなる…
この分析を聞くだけで、プロのテニスが別のスポーツに見えてくる。
>>20
そう、そこを狙い撃ちにする「智将」っぷりよ。
コメ欄の鳴海さん、高校から始めて県ベスト32とか努力の塊かよ。
マレー目指してリスク管理徹底とか、これまた戦略家だなぁ。
「テニス界は化け物だらけ」
この一言に全ての重みが詰まっている。180cmでもアリ扱い。
速いライジングと山なりのボールを混ぜる。これやるだけで
相手のタイミングがボロボロになるんだよな。練習してくるわ。
楽天オープンでシャポバロフに勝った時、なんで勝てたか不思議だったけど
この解説動画で完全に氷解した。
シコラー(安定感重視)をバカにするやついるけど、
「ラリーが続くほど戦略が介在する」ってのは真理。
ゴファンはズベレフにも勝てるイメージあるよね。
デカい相手のリズム崩すの天才的。
「ATPのTPOに合わせたCOP」
言いたいだけだろこれwww でも合ってる。
一般プレーヤーにも参考にしやすいスタイルってのが嬉しい。
まぁ、あそこまで速いラリーでCOPやるのは死ぬほど難しいがな!
この動画見てからナダルの試合見返すと、
ゴファンの嫌がらせが徹底しててニヤニヤするわ。
>>30
テニスは性格悪いやつが強いってのは本当だな(誉め言葉)
ナダル側もボレー増やして対抗してるの熱い。 4:10あたり。
戦術の読み合いが最高に面白い。
最後エースで決めるのカッコよすぎ。 6:07
あんなに苦しめられたナダルが呆然としてる。
ベルギーのエース、ダビド・ゴファン。
体格のハンデを脳みそでカバーする姿に勇気をもらったわ。
よし、明日の部活から「遅い山なりのボール」練習するわ。
みんな打ち込んできてカモられそうだけど。
>>35
しっかり深く打たないと逆に叩かれるから注意なw
ゴファンはそこが神懸かってるからエースになる。
県ベスト32を目指すお前らも、この動画で勉強してな。
戦略一つで世界が変わるぞ。
結論:180cmはテニス界では妖精。でも妖精は魔法(COP)が使える 🧚♂️
最高の解説動画をありがとう。これで俺のテニスIQも3上がったわ。
次回の動画はシュワルツマン特集希望!
小柄な戦士たちの戦い方をもっと知りたい!
いやぁ、今回のゴファン対ナダルの戦術解説、本当に目から鱗でしたね!プロの世界で180cmが「小柄」とされる過酷な環境下で、どうやって生き残るか…その答えがこの「立体的なチェンジ・オブ・ペース」に詰まっていました。
単にボールを遅くするだけでなく、相手のスタンスや重心まで計算に入れて「打たせる」という高度な心理戦。これはテニスに限らず、あらゆる競争社会において「格上にどう立ち向かうか」という普遍的な戦略に通じるものがありますね。
私もシコラーのはしくれとして、明日からのラリーでは少し「性格の悪い」球を混ぜてみようと思います(笑)。皆さんもぜひ、力押しだけではないテニスの深みを、この動画で楽しんでみてください!
