【朗報】サッカー・フットサルでボールを奪われるやつ、全員ある「致命的なミス」を犯していた件www
https://www.youtube.com/watch?v=MgqqzLSRmZc
【動画の要約】
・足元で詰まる最大の原因は、自分の「懐の中」でボールをコントロールしてしまうこと。
・足裏トラップは「懐の外(前)」で触るのが極意。膝を伸ばして遠くでボールを触るべし。
・外でトラップすると、顔が上がって間接視野でボールと相手の動きを同時に捉えられる。
・ディフェンスが寄せる前に前に入れるため、相手のタイミングをずらして抜き去りやすくなる。
うわぁ、まさに懐に入れてましたわ↓↓
完全に俺のこと言われてて草生える、すぐ改善いたします。
これな!石関さんのクリニックで少し見せて頂いたトラップの詳細解説やん!!
初めて生で見た時に、普通の人のトラップとの違いに衝撃を受けたわ。解説動画ほんとありがたい。
足元にボールを収めすぎると、かえって動きが制限されるんだよな。
動画の02:10の練習法「大股一歩でここから足をなるべく動かさず」ってやつ、めっちゃ効きそう。
まさにサイドでのボールの受け方、キープの仕方で悩み中やったわ。
この動画の通り、次の練習で試してみるわ!
迫力出すためにも、勢いを持ってボールに入っていくことが重要って言ってたな。
これ意識するだけで1秒で変わるってのも納得。
ボールアタック、うちのチームでも意識してるものの、指摘通り足元付近に詰まって逆にスピードダウンしちゃうわ。
で、そのままDFに食いつかれる…まさに今日のチームトレーニングでそれ起きたwww
>>7
あるあるすぎるww 早速、チームのLINEグループにこの動画共有しといたほうがええで!
「Kun kaiwa😂😂」とか言ってる外国人コメントもあって草。
海外のフットサル民にもこの技術は注目されてるんやろな。
明日フットサルの大会あるので意識してやってみます💪🔥
わかりやすい解説ありがとうございます!!!!🙇🏻✨
でも状況次第じゃない?
懐内で足裏トラップからの360度展開もあると思う。ただ重心が大事であることは同じやな。
めっちゃ分かりやすいよな!笑
スピード落とさないようにトラップも大きすぎないようにするんやな!勉強になるわ。
普通のサッカートラップだとインサイドで引き込みがちだけど、足の裏をフットサル式で使うとマジで選択肢増える。
03:30のディフェンスに詰められた時の比較、めちゃくちゃ納得した。
>>13
膝を伸ばして懐の外で触るだけで、DFの心理的なタイミングずらせるってのが目から鱗やったわ。
自分もいつも足元に入りすぎて詰まってたわ…
だから相手にすぐ寄せられてボール奪われてたんやなって動画見て気づいた。
ボールを懐の外で扱うことのメリット、05:10の「懐の外でトラップすることが非常に重要」のシーンでも強調されてた。
懐の外でコントロールできると、「トンパ」っていうフェイント技術も使いやすくなるらしい。
動きが大きくなるから相手がめちゃくちゃ引っかかるんだと。
トンパって懐の外でやるからこそ、体が大きく見えて相手を騙せるんだよな。
懐の中でちまちまやってても怖くないもんなあ。
>>17
トンパってフットサル独特だけど、サッカーでもDF剥がすのに死ぬほど使えるぞ!
この大股一歩で重心を移動させる感覚、最初は難しいけど慣れると世界変わる。
重心からボールを取りに行くイメージや。
そうそう。足だけでボールを触りに行くと後ろに重心が残っちゃう。
すると膝が曲がって、結局懐に入っちゃうんだよね。動画の指摘の通り。
「膝を伸ばす」ってのがシンプルだけど一番難しいわ。
でもこれやるだけで視野が広がるから、間接視野でボール見つつ相手も確認できる。
お前らも最初は足元おぼつかないだろうけど、練習あるのみやで。
一人でボール蹴る時でも、大股で踏み込んで足裏タッチの練習できる。
確かに、家の中でもボール1個あればできる練習方法やな。
02:10のところを何度もスロー再生してフォーム確認してるわww
サッカーだとトラップ=インサイドが基本だけど、フットサル式の足裏トラップを取り入れるとマジでプレス回避能力上がるで。
>>25
ほんとこれ。相手が飛び込んできても、ボールが遠くにあるから先に触れるし、相手をかわせる。
動画の中で石関さんが言ってたけど、足裏は顔を上げられるのが最大のメリットなんだよな。
顔が上がってないと、相手が飛び込んできた時に気づくのが遅れる。
で、焦って詰まったトラップになって自滅する負のループ。
懐の外でコントロールしていれば、相手のプレッシャーを感じた瞬間に運べる方向がいくらでもある。
そこから次のパスやドリブルに一瞬で移れるのがフットサル式足裏タッチの強みやな。
石関聖さんの解説って、理にかなってて言語化が上手いから、スッと頭に入ってくる。
動画の05:10のポイントなんか、まさに実戦で一番意識すべきこと。
インサイドのトラップだとボールの置き所がズレた時に修正しにくいけど、
足の裏だと多少のズレならピタッと止められるのがええね。
ただ、足の裏は一歩間違えると動きがゆっくりに見えるから、
なるべく「外」で扱うことで、次のスピードに乗りやすくするのがコツなんや。
この動画は全サッカー少年と、週末フットサルおじさん全員に見てほしいレベルの神動画だわ。
>>33
おじさんは体が重いから余計に懐に入りがちやしな。大股一歩、明日から意識するでww
懐の外でコントロールした時に、相手のDFが思わず食いつくタイミングを誘えるのも面白い。
こっちが優位に立って相手をコントロールできる感覚。
この技術を使いこなせば、1対1の局面でもかなり自信が持てるようになるわ。
ボールを取られるのが怖くなくなる。
動画の中で石関さんが言ってる、ディフェンスの心理をつくってのが深すぎる。
相手の予測を裏切るのがフットサル思考の真骨頂やな。
相手は足元に入ってくると思ってるから、外で止められるとタイミングがずれる。
とりあえず今日の夜、公園で一人で大股一歩トラップ練習してくるわ。
みんなも一緒にがんばろうぜ!
スピードを落とさないトラップ、大きすぎないコントロール。
基本にして究極のポイントが凝縮されてる動画やね。
これを意識してフットサルやるだけでも全然違うと思うわ。
良い動画を教えてくれたスレ主に感謝やで!
みんな楽しんでくれたみたいで良かったわ!
これからも役立つ動画があったら共有するからよろしくな!
今回のフットサル式足裏トラップの解説は、多くのプレイヤーが抱える悩みを一発で解決してくれる素晴らしい内容でした!ついつい足元(懐の中)に引き込んでボールを止めてしまいがちですが、それが一番相手にボールを奪われやすい状況を作っていたのですね。
膝を伸ばし、大股一歩で「懐の外(前)」で触る。たったこれだけの意識で、顔が上がって周りが見えるようになり、相手のプレッシャーを受け流しやすくなるというのは大きな発見です。「失われてから気づく」のではなく、自分のプレースタイルに今すぐ取り入れることで、ワンランク上のキープ力を手に入れることができます。
私も次回の練習からは、まず「懐の外」でボールを触る感覚を大股一歩の練習法から見直してみたいと思います!皆さんもぜひ実戦でこの極意を試してみてください。
