【有料級】アーチェリーの押し手の肩の作り方を徹底解説!これ1本でマスターできる動画が神すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=5DBM0sbiibg
【動画の要約】
・肩は「入れる」のではなく、真っ直ぐに「揃える」という考え方に変える。
・両肩を揃えて骨(関節)で弓を支えることで、安定した射形(フォーム)になる。
・肩を作る5つのポイント:
1. スタンスによって肩を動かす範囲が変わる。
2. 押し手は的の中心に対してセットする。
3. 肩を作るタイミングはセットアップ(弓を下ろす時)で重力を利用する。
4. 押し手だけでなく、引き手を使って自然に肩を揃える。
5. 肩はセットで開いた分だけ動かし、入れすぎないように注意する。
肩を「入れる」んじゃなくて「揃える」って意識、マジで目から鱗だわ!(*’▽’)
00:40あたりからさっそく核心に触れてるな。
押し手の肩を作る体の動かし方、これを知らずにやってる人多そう。
>>2
ほんこれ。弓道やってる奴のコメントでも「弓道とアーチェリーは基本スタンスが同じだからめちゃくちゃ勉強になる」って言われてて納得。
02:30のマンツーマンレッスンの重要性を話してるところも、理由が具体的で分かりやすい。
肩を無理に内側に入れようとすると、体軸が崩れてフォームがおかしくなるんよね。
>>4
弓道2年目の人のコメントだね!
「技術面でなぜセットアップはこうして、肩はこうしたら安定するか」がわかりやすいって言ってた。
押し手だけで肩を作ろうとして、腕がガチガチになるの俺だけか?
>>8
それは引き手を使ってないからやろ。
07:00あたりの説明見ると、セットアップで重力を使いながら〜って言ってるぞ!
セットアップで弓を下ろしながら肩を作るのが重要らしい。
07:00のポイント3やな!
重力を使いながら自然に動作のなかで揃えるから、無駄な力が入らんのよね。
引き手も同時に使うからこそ、押し手が入りすぎないんだな。
バランスが大事ってのがよく分かるわ。
>>12
08:20あたり見ると引き手使う意味がよく分かるぞ。
引き手を正反対の方向に動かすことで、肩のラインが綺麗に揃う。
今まで雑巾絞りみたいに体ねじってたワイ、無事死亡\(^o^)/
>>14
俺も胸を無理に内側に入れようとしてたわ。だから肩が詰まってたんだな。
フォームが崩れてた理由がようやく分かった。
引き込みがキツかったり、伸びづらかったりしたのは、肩を入れすぎてたのが原因か。
00:40でケロくマさんが「感覚ではなく体の使い方や動かし方のポイントがある」って言ってたけど、まさにその通りだわ。
5つのポイントのうち「引き手を使って肩を揃える」って教えが個人的に一番刺さったな。
アーチェリーって押し手と引き手のバランスなんだな(再認識)
>>19
ほんそれ。押し手だけでなんとかしようとしてたから上手くいかなかったんだわ。
コメント欄で英語圏の人も「抽象的な概念を分かりやすく説明してくれた!」って絶賛してたよな。
言語の壁を越えて伝わるわかりやすさ。
>>21
自動翻訳(英語)使ってでもケロくマさんの動画を見たいって言ってる海外ニキおったな。
英語字幕つきの動画も期待されててすごいわ。
よし、今から射場に行って反復練習してくるわ!
10:50に「難しい動作の1つ」って言ってるけど、これをマスターしたらマジで当たる気がする。
自分を信じて練習あるのみ!
>>24
有料級の解説動画だからね。
タダでこんな丁寧なレッスン見られるの神すぎるでしょ。
10:50のまとめ部分で5つのポイントをおさらいしてくれるの親切だな。
頭の中がしっかり整理される。
毎回同じ位置にセットする重要性も動画内で語られてたな。
基本だけど忘れがちな部分だわ。
押し手は的の中心に対してセットする!これな。
位置がブレると弓を持ち上げるときの軌道がおかしくなるから重要。
的の中心より前とか後ろにズレると、セットアップのときに左右のミスが出やすくなるんよね。
だから「まっすぐ上げてまっすぐ下ろす」のがシンプルで一番良い。
>>29
セットから弓を持ち上げる動作で、肩の作りの「8割」が決まるって言葉には重みがあったわ。
基礎にして究極の奥義がギュッと詰まった動画。
アーチェリー初心者はこれ1本見るだけで全然変わると思う。
02:30のマンツーマンレッスンの話を聞いて、直接ケロくマさんのレッスン受けたくなったわwww
対面でもオンラインでもやってるみたいやね。
一人で原因を修正するのが難しいなら、見てもらうのも手かも。
>>33
理由付きで具体的に教えてくれるから納得感が違うんよな。
自分が当たる時と外す時のパターンを分析してくれるの有能すぎる。
ケロくマさん、全日本ターゲットアーチェリー選手権大会にも出るってコメ欄で言ってたな!
「メダルマッチで勝てるよう頑張ってきます💪」って返信してた。
めちゃくちゃ応援してるわ!!
動画内で言ってた「関節(骨)で弓を支える」っていう言葉が一番しっくりきたわ。
>>37
筋力に頼るんじゃなくて骨で受けるから、フォームがブレないんだな。
だから押し手の肩の位置を真っ直ぐ揃える必要がある。
肩を「入れる」ではなく「揃える」っていう考え方の変化が、そのまま骨で支えるフォームに繋がるんやな。
本当ためになるわ。
この動画を見返しながら練習すれば、マジでマスターできそう!( *´艸`)
スタンス(ストレートかオープンか)で肩を動かす範囲が変わるのも、知らんかったわ。
勉強になりすぎ。
オープンスタンスだと押し手が後ろにある分、体を大きく開いてるから動かす範囲も大きくなるらしい。
めちゃくちゃ論理的やん。
>>42
土踏まずまで下げるか親指の付け根まで下げるかで、動きの幅が変わる実演もあってわかりやすかったな。
オープンスタンスでやってる人は絶対に見るべき。
動画を何度も見返して、押し手の肩をバチッと作れるように頑張るわ!
ケロくマさん、素晴らしい解説動画ありがとうございました!
引用元: KEROKUMA ARCHERY:【有料級】難しいけど出来たら当たる!アーチェリー押し手の肩の作り方を徹底解説!|これ1本でマスターできます今回はケロくマさんによる「押し手の肩の作り方」の解説動画をまとめました!感覚に頼りがちなアーチェリーのフォームにおいて、これほど論理的かつ明確に「肩の使い方の本質」を解説してくれるのは本当にありがたいですね。
特に肩を「入れる」のではなく「揃える」という意識改革や、引き手を連動させて骨(関節)で弓を支える技術は、まさに当てるための極意と言えます。筋力だけで支えようとして肩が詰まったり、押し手にガチガチに力が入っていた人は、動画内の「重力を使いながら弓を下ろすタイミングで揃える」という動作をぜひ試してほしいですね。
アーチェリーだけでなく、同じ“弓”を扱う武道・スポーツである弓道にも活かせるポイントが多いのも納得です。基本のスタンスからセットアップの連動、引き手の使い方まで、何度も動画を見返して練習し、ブレないフォームを手に入れましょう!
