【神回】「タイドグラフ見てるのに釣れないw」←これ卒業できる動画見つけたったwww
https://www.youtube.com/watch?v=sesX_Aadqms
【動画の要約】
・タイドグラフの「満潮・干潮時刻」はあくまで計算値。実際の潮止まりとはズレる!
・場所によってはグラフの時刻から2時間以上もズレることがある衝撃の事実。
・本当の「時合い」は潮が動き出す瞬間。グラフの傾斜が一番急なところを狙え。
・初心者脱却の鍵は、現場での「潮位の目視確認」とグラフの照らし合わせにあり。
タイドグラフ信者だった俺、低みの見物www
05:50の「場所によるズレ」の説明、これマジで目からウロコだわ…
>>2
わかる。俺も満潮時刻ぴったりに「よっしゃ時合いや!」って気合入れてボウズ食らってたわ
実際はまだ潮が止まってなかったりするんだよな(泣)
00:40 読み取れるようになります(断言)
この自信、嫌いじゃないぜ。実際この動画見たあとだとグラフの見方変わるわ。
結局、地磯とかだとタイドグラフの数値だけじゃなくて
02:30みたいに「歩いて渡れるか」を現地で見るのが最強のデータなんだよな。
07:30 「本当の時合いを考える」
ここテストに出るぞ!潮が動き出した瞬間のあのワクワク感、理論で説明されるとスッキリするな。
>>12
コメ欄にもあったけど、「投げない奴にドラマは起きない」って名言すぎて草
でもグラフのズレを理解して投げたほうがドラマ率は上がるわなw
日本海側はタイドグラフ当てにならんってコメ、マジで共感。
潮位変動少ないところはマズメ意識の方が重要説あるよね ┐(´д`)┌
山口の海峡で「潮止まりになった途端にライズ始まった」経験談、これぞリアリティ。
教科書通りにいかないのが釣りの面白さだけど、グラフはその「ズレ」を測るための基準なんだな。
イカ釣りのニキが「満潮からの下げ、暗い時が最強」って言ってるけど、
結局これもグラフの傾斜がつくタイミングなんだよな~。勉強になるわ。
「潮の満ち引きは人生そのもの」とか言ってるコメあって草
態度グラフは悪いけど猛省してますはワロタw
結論:タイドグラフは「参考」にして、現場の海を「見ろ」!
これだけで今年の釣果倍増しそうだわ。テンテー感謝(人”▽`)
>>40
明日から潮見表見る目が変わるわ。とりあえず05:50のズレだけは意識しとく。
お前ら、理屈ばっかり言ってないで釣り場行けよw
ドラマは現場で起きてるんだぞ!( ゚Д゚)
今回のタイドグラフ活用術、まさに「目からウロコ」の連続でしたね。今まで満潮・干潮の時刻だけを見て一喜一憂していた自分を殴りたい気分です(笑)。
特に衝撃的だったのは「計算上の潮止まりと実際の潮の動きには大きなズレがある」という点。地形や海流の影響を考慮し、現場で自分の目で潮位を確認することの重要性がよく分かりました。コメント欄でも「人生そのもの」と例える方がいましたが、まさに自然相手の難しさと醍醐味が詰まった内容でしたね。
皆さんも次の釣行では、グラフの時刻を盲信するのではなく、「今、目の前の潮はどう動いているか?」を意識してみてください。きっと今まで見えてこなかった「ドラマ」が起きるはずです!爆釣を祈ってます!
