【神回】元日本代表・石川直宏が教える「力に頼らない最強シュートの極意」が有益すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=Yt1iUkKfcZw
【動画の要約】
・シュートで最も意識すべきは「膝下の振り」。力むと大振りになり軸がぶれて浮いてしまう。
・力加減は「6〜7割」で十分!膝下を鞭のようにしならせてコンパクトに当てる。
・進みながら体重を乗せて蹴ることで、自然と5〜6m前に進む推進力が生まれ、威力が増す。
・蹴った後そのまま前に進むことで、キーパーが弾いたセカンドボールにも素早く詰められる。
・狙う場所は「ここ」と明確に決め、「あそこに蹴れば決まる」という楽なメンタルで打つ。
・同じ練習でも体の向きを変えてキーパーを騙すなど、1本1本「なぜ入ったか・外れたか」を考えて工夫することが差になる。
04:40 の良い例のフォーム美しすぎて何回も見ちゃうわ!
体重が綺麗にボールに乗ってるのが素人目にもわかるな。
大振りして力んでスカ蹴りやダフりばっかりの俺にめちゃくちゃ刺さる動画だわ……。
小学生のとき、まさに悪い例みたいに体が後ろに反っちゃってボール宇宙に飛ばしてたわwww
膝下を「鞭のようにしならせる」って表現分かりやすいな!
力任せに足全体を振り回すのとはワケが違う。
シュートの力加減が6〜7割ってマジか。
3〜4割も力を抜いてる状態でプロのあの威力が出るの凄すぎる。
>>6
コンパクトにミートするからこそ、バネの力が最大限に伝わるんだろうね(・∀体)
動画見る前、コメント欄で「5〜6m前にいくのは違うと思う、インパクト弱まる」って書いてるやついて草
それ助走の話じゃなくて、蹴った後の推進力で自然に前に進むって意味だからww動画ちゃんと見ろww
>>8
ほんそれ。勢い余って前に行くって意味だよな。
ピッチャーが投げた後に前に動くのと同じで、しっかり力が伝わってる証拠。
蹴った後そのままのスピードで前に突っ込むから、キーパーが弾いた時もすぐ詰められる(05:00付近)のめちゃくちゃ合理的。一石二鳥じゃん。
シュート打ってその場に止まっちゃう選手多いもんな。
セカンドボールへの意識まで変えられるのはデカい。
石川直宏さんマジで教え方上手いわ。言語化能力高すぎ。
今の子供たちはYouTubeでこんな指導見られて羨ましいわ。
代表経験者がこうやって惜しみなく極意を配信してくれるから、日本サッカーがどんどん強くなっていってるんだと思うわ。
クリスティアーノ・ロナウドも膝下の振りが異常に早いって聞いたことあるわ。
世界トップレベルのFWを目指すなら必須のスキルなんだろうな。
>>14
世界レベルは腰から連動させるって意見もあるけど、まずは軸がブレない膝下の振りが基本中の基本よな。
リフティングの練習(03:15付近)も膝下を意識してやるとシュートに繋がるって話、目から鱗だった。全部のプレーが繋がってるんだな。
「全てのプレーは『膝』」ってコメントあったけど、まさにその通りだな。
ドリブルもリフティングも膝下のコントロールが命。
06:20 のプロになってから毎回やってる練習のシーン、シンプルだけど一番大事なやつだ。
パスを流してもらって同じ角度からひたすら打ち続けるやつな。
プロでも結局こういう地道な反復練習をずっと続けてるんだよな。
07:30 の練習方法の解説で、同じ場所からなのに体の向き変えてキーパー騙すテクニック紹介してて鳥肌立ったわ!
体はニア向いてるのに、ひねってファーに流し込むやつ!キーパー絶対動けない。
>>20
あれエグいよなwww
同じ練習メニューの中でも、ただ打つんじゃなくて実践を想定してパターン作ってるのがさすがプロ。
「シュートはゴールにパスするように」って誰か言ってたのを思い出したわ。
>>22
ジーコな。
>>22
クライフも似たようなこと言ってた気がする。
動画でも「あそこに蹴れば決まるわなっていうくらいの楽な気持ち(06:12)」って言ってるし、メンタルの余裕が力みを取るために一番大事なんだろうね。
大体で枠の中を狙うな、ここ、ここ、ここと明確にターゲットを決めろってのも刺さった。
意識の高さが全然違うわ。
日本から世界的なフォワードがなかなか生まれないのは、日本にまだこういう具体的なシュートの哲学が根付いてないからなのかもしれんね。
シュート練習で「入った」「外れた」だけで終わらせるな、1本1本なぜそうなったか考えろ(08:35)って言葉、重すぎる。
>>28
みんな同じ練習時間の中で、そこで差が生まれるってハッキリ言ってたな。
ただ並んで順番に打ってるだけじゃダメなんだわ。
並んでる間に次のイメージをしてまた打つ、この積み重ねが大きな差になる。子供だけじゃなくて大人の趣味のサッカーでも全く同じだな。
ところで動画の最後の方で急に「農業もやってますから」って言われててワロタ。
コメント欄にも「私自身も農業フットボーラーです❣️」って人いて草生えた。
農業フットボーラーってジャンルあるんかwww
石川直宏さん農業もやってるの知らんかったわ、アクティブすぎる。
自分で育てた農作物食べてさらに強くなる子供たちが出てきたら胸熱だな!
06:20 の練習方法、今度のチームの練習で早速提案してみるわ。
こういう質の高い練習をジュニア時代からやれるの羨ましい。
膝下の振りと踏み込みとミート。これがシュートのすべて。
アレクサンダーアーノルドとかも、キックの時の膝下の振りの速さ異次元だもんな。やっぱり膝下よ。
力任せにブンブン足振り回すサッカーから今日で卒業しますwww
まずは6〜7割の力でミートする感覚を掴むわ。
上半身がブレない動きって、シュートだけじゃなくてトラップとかパスとかいろんなプレーに応用できるからマジで有益な動画。
石川直宏の現役時代のキレのあるプレースタイル好きだったから、こうやってYouTubeで言語化して教えてくれるの最高だわ。
このチャンネル、他にも色んなトップアスリートの指導動画あって普通に神チャンネルだな。
動画を何度も見直して、自分のシュートフォームをチェックすることから始めるわ。
04:40 のテロップ「進みながら体重を乗せて蹴ることで力むことなく強いシュートが打てる」を脳内に焼き付けた。
次の試合で膝下しならせてファーサイドに流し込むシュート決めてくるわ!( ^ω^)
>>44
ダフって宇宙開発する未来が見えたわwww怪我だけはすんなよ!
今回の石川直宏さんによるシュートの極意解説、めちゃくちゃ深い内容でしたね!単に『強く蹴れ』ではなく、力みを抜いて『膝下の振り』と『体重移動』で推進力を伝えるという言語化は、多くのジュニア選手やアマチュアプレイヤーにとって目から鱗だったのではないでしょうか。
特に動画内の4:40で見られる良い例・悪い例の比較や、蹴った後に自然と5〜6m前に進むという推進力の解説は、コメント欄での議論も含めて非常に見応えがありました。入った・外れたの一喜一憂で終わらせず、1本1本のキックに対して『なぜそうなったか』を自分で工夫し考えることの大切さは、サッカーに限らずあらゆる成長に通じる普遍的な教えですね。
私も次にフットサルをする時は、力加減を6〜7割に抑えて、膝下を鞭のようにしならせるイメージでシュートを打ってみようと思います!皆さんもぜひ動画を繰り返し見て、ご自身のフォームに落とし込んでみてくださいね。
