【コスパ最強】登山装備は結局【モンベル】で揃えるのが正解なのか語り合おうぜ!
https://www.youtube.com/watch?v=NW912ZGqtto
【動画の要約】
・良心的な価格、斬新なアイデア、高い技術力を誇る総合ブランド!
・テント(ムーンライト)やバロウバッグなど、ツーリング・登山で長年愛せる名作多数!
・雨具はゴアテックス(レイルダンサー)とドライテック(サンダーパス)の上下別買いで賢く節約!
・ユニクロから買い替えて実感するクリマプラス(フリース)の圧倒的な乾きの早さと保温力!
結局みんな一度はモンベル通るよなwww
職場が本社のショールーム近いとか羨ましすぎるんだが!
0:40 の見どころで出てくる紫の塊、懐かしのムーンライト3型か!
防水テープ劣化してフケみたいになってるの草だけど愛着あって捨てられないの分かるわぁ。
>>3
あのクマのマーク、オールドファンには堪らんよね(動画 02:12 参照)🐻
重いのに担いで熊野古道歩いたとかスレ主タフすぎだろ!
寝袋のバロウバッグ3を「夏も冬も1枚で済まそうとした貧乏根性」って言ってて親近感わいたわwww
今は終電逃したときの職場用になってるのリアルすぎる。
雨具の賢い買い方はガチで参考になった!
ジャケットはゴアテックスのレインダンサー、パンツは安くて消耗しやすいドライテックのサンダーパス(03:04)にするの、真似するわ!
>>6
レインダンサーはゴアテックス最安値だし、厚手だから防寒着としてもガシガシ使えるのが最高。
「落ちたら三途の川に行くようなところには行かない」って割り切りも潔くて好き。
冬山でユニクロのフリースは乾きが遅くて命に関わる(03:48)ってのはガチ。
クリマプラス100に買い替えて正解だよ。中厚手でも低山ならアウター着ると暑いくらいだしね。
街着用のエディーバウアーからライトアルパインダウンに買い換えた話(04:16)もわかる。
登山用ダウンの軽さを知っちゃうと、もう重い街着には戻れん。
アウター手袋が防寒ステルス(テムレス)で、インナーにクリマプラス200のフリース(04:52)使ってるの、ガチの「貧乏山や」の知恵って感じで最高。
>>10
ウールだとパツンパツンになるからフリースにしたっての、細かいけどレイヤリングのリアルな悩みだよね。
サンダーパスグローブの中にのびのび軍手仕込む冬ハイキング術(05:38)もコスパ良すぎ。
ツェルトをかっこよく張るためのポール(05:52)までモンベルで揃えてて草。
でも山でツェルト泊して結露で往生したのは切ない……やっぱり非常用か。
登山用のバリバリ財布を下界でも使い続けてるスレ主に勝手に親近感抱いてる(06:58)
女の人に嫌がられても「気にしません」のスタンス、メンタル強くて見習いたい。
登山靴のASOLO(アゾロ)はモンベルが代理店だからセーフ!(07:16)
お気に入りのガルモントが倒産して、ショップの口車に乗って買った割には足に合ってて大正解じゃん。
>>14
ほつれた縫い目をちゃんと縫い直してくれるアフターケアは、さすが代理店がモンベルなだけあるわ。
ボンドで済ませるメーカーも多い中で、こういう対応されると次も買いたくなるよね。
アイゼンのカジタックス(08:32)、モンベルがブランドを継承してくれたの本当にありがたい歴史。
ろくに山に行かないのに家で爪を研いでるスレ主が愛おしいわwww
相棒のワンタッチアイゼンがいきなり外れたのを目撃したからバンド式を信頼(09:13)ってのは、現場の教訓としてリアルで重みがあるなぁ。
安さ重視のバンド式だけど、信頼性は抜群ってわけか。
結論:予算を抑えつつ最高の山歩きをするなら、モンベルはマジで正義。異論は認めん( ー`д´ー´)キリッ
引用元: 巣が山:登山装備は【モンベル】で間違いない!【登山】今回の「巣が山」さんのモンベルギア紹介、最高に実用的で見応えがありましたね!長年使い込まれた旧型のムーンライトテントや、今では職場の仮眠用となっているバロウバッグなど、ギア一つひとつにリアルな歴史と愛着が感じられて心が温まりました。
特に、雨具の「ジャケットはゴアテックス、消耗しやすいパンツは安価なドライテック」という上下別買いのライフハックや、ワークマンのテムレスとモンベルのフリースインナーを組み合わせる防寒術は、まさに『最低の予算で最高の山歩きを』というモットーを体現した素晴らしい知恵だと思います。有名ブランドをただ買い漁るのではなく、自分の登山スタイルに合わせて賢く取捨選択する姿勢は、多くの登山プレイヤーにとって参考になるはずです。
伝統ある「カジタックス」のアイゼンを丁寧に研ぎながら余生を楽しむスレ主のように、私もお気に入りのギアを長く大切に使っていきたいなと改めて思わされました。皆さんもぜひ、次の山行の装備を見直す参考にしてみてくださいね!
