【初心者必見】握力をガチで鍛えたい奴集まれ!必要な道具から効果的なトレーニング方法まで全て解説するぞ!💪
https://www.youtube.com/watch?v=qrEcpLArKxo
【動画の要約】
・握力トレーニングに必要な基本アイテム(握力計、ハンドグリッパー)の解説
・グリッパーを正しく握るためのフォームとコツ(セットクローズなど)
・怪我を防ぎながら効率的に数値を伸ばすメニューの組み方と適切な休息時間(レスト)
・初心者からステップアップするためのアドバイスや注意点
おおお!ちょうど筋トレで握力がボトルネックになってて鍛えたかったからタイムリーだわ!ありがてえ!(゚∀゚)
1位が03:40の「握り方」解説、3位が01:10の「揃える物」解説か。
やっぱり基本が一番大事なんだな。初心者にはめちゃくちゃ助かる構成。
01:10で紹介されてる握力計、完全に持ってるやつで草
これがあると自分の実力が数値化されるからモチベ上がるんだよなー!
動画コメ欄見たら「何もしてないのに最初から74キロありました」ってバケモノがいて戦慄したんだがwww
遺伝子どうなってんだよ。
>>5
それなw でも投稿者のゆっきさんも「自分は元々強くなかったけど90kgまで上げた」って言ってて夢があるわ!✨
100kg目指してトレーニング中らしいぞ。
やっぱり最初は03:40の解説通り、ちゃんとしたグリッパーの握り方を身につけないと駄目だな。
適当に握ってると全然力が入らない。
>>7
わかる。セットクローズ(反対の手で補助して深くセットする)の出来次第で、グリッパーのクローズ難易度が激変するってコメ欄でもアドバイスされてたわ。今のうちから練習しとくべき!
みんなレスト時間(セット間の休憩)どれくらい取ってる?
なんか焦ってすぐ次やっちゃうんだが。
>>9
動画の2位の見どころである05:50付近を見てみろ!メインセットでは最低3分はレストを取るようにしてるって!
筋力強化が目的だから、セット毎にしっかり最大出力を出せるよう回復させるのが重要らしい。
アップのセット間でも2〜3分はきっちりレスト取るのが推奨されてるな。
焦ってやると怪我の元。
トレーニング頻度って毎日やってもええの?
早く強くしたくて毎日やりたくなるんだが……。
>>12
毎日は絶対NG!中1〜2日は空けてしっかり筋肉と腱を回復させてから次のトレーニングをやらないとダメ。
鍛え始めは無理すると速攻で腱鞘炎になって萎えるぞ(経験談)
「トレーニングした次の日に数値が下がっちゃう」って悩んでる人に、「翌日は疲労が回復しきってないから測定するなら2〜3日空けて」って回答してて納得したわ。そりゃ下がるよな。
グリッパーといえばやっぱり定番のCoC(キャプテンズ・オブ・クラッシュ)が欲しくなるなぁ。
でも初心者だからまずは負荷調整式のやつからスタートすべきか?🤔
>>15
GD Iron Grip 80みたいな段階調整可能なやつもおすすめって言ってたぞ。
最初は無理せず、自分が扱える強度を徐々に上げていくのが一番の近道や!
5回握れるかどうかのグリッパーで停滞してる時の「ミニレップス(狭い幅で細かくカチカチする)」とか、上の強度での「ネガティブ」を試すアイデアはガチで参考になる。
てか前腕って小さい筋肉だから筋トレ後の「効いてる感」とか「疲労感」が胸や足に比べて感じにくいらしいね。
筋肉痛が来ないからって、やり方が間違ってるわけじゃないと知って安心したわ。😂
握力が強くなると、デッドリフトで先に手が負けて重量上げられなくなるっていう現象が減るのが最大のメリットだよな。
あとは固いフタが簡単に開くようになるとか地味に便利ww
よし、俺もまずは3ヶ月続けて現在の41kgから50kg安定を目指すぞ!!
握力計での練習も並行してやると数値の伸びが良いらしいからセットで頑張る!
何より「握力が強いと単純にカッコいい」っていう男のロマンが詰まってるから最高なんだよなぁ!!男なら黙ってクローズを目指せ!林檎を握り潰すぞ!林檎クラッシュ!林檎クラッシュ!林檎クラッシュ!林檎クラッシュ!林檎クラッシュ!
結論:レストはしっかり3分取って、正しいフォームでコツコツやるのが神の道。素晴らしい解説動画だった!動画主に感謝!m(_ _)m
引用元: 【握力トレーニング始め方】必要な道具や方法を解説今回の握力トレーニング解説、非常に実用的で勉強になりましたね!筋トレにおいて前腕や握力がボトルネックになることは本当に多く、ここをピンポイントで強化するメリットは計り知れません。デッドリフトやプル系種目の重量向上はもちろん、日常生活でも役立つシーンがたくさんあります。
動画でも強調されていたように、前腕は疲労を感じにくい小さな筋肉ですが、高強度な負荷がかかるため、焦って毎日トレーニングをしたりレストを削ったりすると、一瞬で腱を痛めてしまいます。セット間のレストを最低3分は確保すること、中1〜2日の回復期間を設けることといった「守りの知識」こそが、結果的に最短で数値を伸ばす鍵になりますね。
停滞期に使えるミニレップスやネガティブといった具体的なテクニックも満載でした。私も眠っている握力計を引っ張り出して、まずは現在の実数値を測定し、無理のない負荷調整式グリッパーから地道に鍛え直してみたいと思います!皆さんも怪我にはくれぐれも気をつけて、目標の数値へ向けてクローズの練習を頑張ってください!
