【剣道】現代の侍、内村良一の「神小手」が異次元すぎてヤバいwww一本集の職人芸に震えろ!
https://www.youtube.com/watch?v=V6rqqI74q-0
【動画の要約】
・全日本選手権覇者、内村良一選手の2005年〜2018年までの「小手」一本集。
・「最短距離」で打ち抜く、真似できない独自の打突スタイル。
・誤審か神業か?議論を呼ぶほどの圧倒的なスピードとタイミング。
・剣道の枠を超えた、まさに「剣術」と呼ぶにふさわしい所作の美しさ。
最初の小手の音からしてもう別格すぎて草
乾いた良い音が鳴りすぎだろwww
これ本当にかわせないよな。
最短距離の小手、分かってても当たるやつだわ。
0:32 これ残心取れてないように見えるけど一本なんだな…
審判の忖度とか言われてるけど、実際どうなの?
>>4
当たった瞬間の冴えが凄すぎるから審判も上げちゃうんだろうね。
というか内村さんの場合は構えの威厳が凄すぎて全部一本に見えるw
3:50 これ誤審じゃね?肘に当たってないか?www
>>6
スローで見ると際どいけど、相手の手元が完全に上がってるからなー。
打突のタイミングとしては完璧すぎるんだよ。
剣道詳しくないけど、そんなにすごいのか?
>>8
「小手だけでこれだけ取れる」っていうのがもう化け物レベル。
普通は警戒されて面や胴を狙うんだけど、内村さんは小手をねじ込む。
1:12 の小手とか芸術品だろこれ。
潜り込むような打ち方、誰にも真似できん。
3:55 も肘っぽく見えるけど旗上がってるね。
「当てるだけが一本ではない」ってのは剣道の難しいところやな…( *´艸`)
>>11
判定が人間だからね。機械にしろって意見もわかるけどw
でもこの堂々とした残心見せられたら、審判も一本にしたくなるわ。
「小手の女神」とか呼ばれてて草。女神っていうか死神レベルの精度だろw
内村さんが優勝した年の日本武道館、生で見たけど気合が周囲を圧倒してた。
40近いのに若手よりキレがあるとかマジで現代の侍。
3:25 このタイミング、相手は絶対に見えてない。
一瞬の隙を突くのが上手すぎる。
竹刀が真剣に見えるっていうコメント、ガチで同意。
安藤へのコテ、当たってないように見えるけど…
でも相手が納得して礼してるのが全てを物語ってる気がするわ。
面に行くふりしての小手がえぐすぎる。
あんなん絶対手元上がるやんww
体幹強すぎだろ。どんな姿勢からでも有効打放てるの凄すぎ。
どれだけの修行を積めばここに到達できるんだ?
>>19
「基本に忠実」を極めた結果なんだろうな。
派手な技じゃないのに圧倒される美しさがある。
4:01 審判の旗の上がり方が速すぎて笑う。
これを見抜く審判もまたプロやなwww
正直、何枚かタイミングで一本もらってる感はあるけど
それを差し引いてもトップティアの小手なのは間違いないわ。
日本武道館で試合する内村良一がもう見れないのは悲しいなぁ…
一つの時代が終わった感ある。
韓国のコメント欄でも絶賛されててワロタ。
「剣神内村」とか言われてるぞw
4:03 の誤審議論白熱してて草。
当たってないから誤審っていうのは剣道の本質を分かってない。
>>25
でもやっぱり打突部位を捉えるのは絶対条件じゃね?
当たってないのに一本は認められたら困るわな。
小手は中心を攻めてから打つと上達する、ってアドバイス草。
内村さんに上達アドバイスしてるやつ何者だよwww
西村さんとはまた違った良さがあるよね。
剛の内村、柔の西村って感じ。
3:55 草
思いっきり肘だけど旗上がってて草枯れる。
まぁ一本にする審判もすごいけど、そこまで追い込む内村さんが異常。
原点にして頂点だわ。
小手だけで動画一本分の一本集が作れる時点で格が違う。
普通は面とか胴も混じるもんだぞ。
内村さんは技術もだけど人間性も含めてサムライだと思う。
試合後の所作とか、マジで見習いたい。
えっげつねぇほどバカでかい釣り針(誤審議論)にかかりすぎだろお前らwww
>>33
実際、審判が惑わされるレベルの気迫ってことだよ。
若手にも負けない姿勢、本当にかっこいい。
剣道やってる子供たちには全員これ見てほしいわ。
The Legend. まさにこの一言。
最後の方、全日本に一人だけ侍が出てたよな…
もはや剣術レベルのキレ。
何回リピートしても飽きない動画だわ。
小手打ちの勉強に最高すぎる。
内村さん若いなぁ〜。
この時代の剣道界は本当に熱かった。
結局、内村良一が最強ってことでOK?
>>40
異論なし。小手に関しては間違いなく歴代最強候補だわ。
あー、剣道やりたくなってきたw
まずはこの最短距離の小手、イメージトレーニングから始めるわ!
一本一本の質が重すぎる。
見てるだけで背筋が伸びる神動画。
結論:内村良一はバケモノ(最大級の褒め言葉)
引用元: YouTube:内村良一 【小手 一本集】 (2005~2018)内村良一選手の「小手」は、もはや一つのジャンルと言っても過言ではないですね。特に0:30や3:50といったシーンで見られる、相手の出端を完全に支配した打突は、何度見ても鳥肌が立ちます。誤審議論が起きるほどの一本が多いのも、それだけ彼の打突が審判の「一本の理」を強制的に引き出してしまうほどの冴えとタイミングを持っていた証拠でしょう。
単に「当てる」のではなく、その後の残心や所作まで含めて「相手を納得させる美しさ」があるのが内村剣道の神髄です。効率を求めた当てっこではなく、武道としての剣道を体現する彼の姿は、まさに全日本を背負ってきた「現代の侍」そのもの。この一本集は、剣道経験者だけでなく、何か一つの道を極めようとする全ての人に見てほしい歴史的資料ですね。
私もこの動画を何度も見返して、内村先生のような隙のない構えを学びたいと思います!皆さんもお気に入りの一本があれば、ぜひタイムスタンプ付きで語り合いましょう!
