【必見】梶谷先生の『超実践的小手技5選』が神すぎて震えるwwwこれ一本取れる気しかせんわ!!
https://www.youtube.com/watch?v=3Rbsz6fqjfI
【今回の見どころ】
・「上から」「下から」の使い分けが理論的すぎて納得
・審判の旗を上げるための「打突意識」の極意
・面フェイント小手の実戦力がエグい
・竹刀の宣伝もしっかり挟むスタイルw
待ってました小手解説!!😊💪
梶谷さんの動画はマジで分かりやすいから助かる。
速すぎて見えないんだがwww
「分かりやすい。速っ。」ってコメントあったけどマジでそれな。
02:20 の「上から小手打ち」の解説、打突意識の話がタメになりすぎる🙇♂️
ただ当てるだけじゃ旗上がらんもんなぁ。
>>4
それな!コメントでも「上手く打突してても旗は上がらん」って嘆いてる人いて共感したわ。
05:40 の「下から小手打ち」!
これ一本にできるとか修羅の道すぎるだろwww
梶谷さんの弟の年齢気にしてるやつおって草
「三男が15〜16」とか、どんだけ詳しいんだよw
中学生が「明日大会行ってきます!」ってコメしてるの熱いな。
梶谷さんに憧れて剣道始めたとか最高かよ。
09:30 の竹刀宣伝タイムwww
「彪雅」シリーズ、かっこいいけど名前の圧がすごい(誉め言葉)
>>9
こだわり抜いたシリーズの集大成らしいからな。
詳細が概要欄にあるからつい見ちゃうわ。
12:40 の「面フェイント小手」キターーー!!
これ、かかった瞬間の快感やばいよね。
「実際、面フェイント小手をやっていきましょう」
って言ってからの動きがマジで速すぎて草。参考にならねぇ(凄すぎて)
>>12
ほんとそれw
でも論理的に「何を意識するか」を言語化してくれるからイメージはしやすい。
15:20 の「小手から小手」の連続技。
「ということを想定しながら意識してください」って締めがプロい。
西村さんとか星子先生の小手打ち教えてほしいってコメントもあって、みんなガチ勢で草。
次は誰とのコラボが見れるかな。
韓国とかベネズエラからもコメント来てるやん!
日本の剣道が世界に届いてて感動したわ🇻🇪
「でごておしえてほしいてす😊」
出小手ねw 可愛いけど質問はガチで草。
マジで試合前にこの動画見直すわ。
特に 05:40 の下からのやつ、練習で試してくる!
>>18
お前、下手すると手首いわすぞwww
梶谷さんのアドバイス通り、しっかり基礎練習してからな!
結論:梶谷先生は教え方の天才。
サムネの「即実戦可能」に嘘はないな。
動画の構成も5選でテンポいいし、何回もリピれる。
小手技って奥が深いわ……
02:20、05:40、09:30、12:40、15:20、全部チェックした!
>>22
09:30 は技じゃなくて竹刀の宣伝やんけ!騙されたわwww
>>23
いや、あの竹刀を使うことも一つの「技」なんだよ(適当)
梶谷さんの袴の「大分 梶谷」がまぶしすぎる。
日本一の解説はやっぱり違うな。
今日から俺のあだ名「小手専門」にするわ。
>>26
お前、面にいけよwww
でもマジで小手って一番難しいイメージあるから、この解説は神。
特に「打突後の形」の意識が変わったわ。
>>28
それな。旗を上げさせる技術っていう視点は上級者ならではだよな。
よし、今から道場行ってくるわ!梶谷ソウルを右手に宿してくる!
>>30
いってらっしゃいw ケガすんなよ!
結局、動画を何回も見てイメージトレーニングするのが一番の近道だな。
12:40 のフェイントはマジで繰り返し見てる。
みんな高評価して貢献しようぜ。
これだけの技術を無料で見れるのは最高すぎる ^^) _旦~~
梶谷さん、次は胴技5選やってくれんかなぁ。
>>34
胴は難しいからなーw でも梶谷さんなら「日本一わかりやすく」してくれそう。
小手、小手、小手、小手、小手!!
今日は小手の夢見そうだわw
動画最後の「意識してみてください」って言葉が重い。
考えて剣道しないと強くならんってことやな。
てか、梶谷さん喋りも上手いよね。
>>38
それ。聞き取りやすいし、結論から話してくれるからストレスないわ。
最後に「彪雅」の文字を見て、俺もあの竹刀欲しくなったやつ正直に言え。
……俺だ。
>>40
俺もだwww 概要欄ポチってくる。
小手打ちで悩んでるやつは、とりあえずこの動画10周しろ。
話はそれからだ。
>>42
10周は草。でもそれくらい価値ある動画だわ。
梶谷先生、最高の動画をありがとう!
次の動画も全裸待機してるわ。
小手こそ正義!
引用元: 梶谷彪雅 公式YouTubeチャンネル:【稽古で即使える】超実践的小手技5選を日本一わかりやすく解説今回の梶谷先生による小手技5選、いかがでしたか?単に技を紹介するだけでなく、「なぜその動きが必要なのか」「審判に一本と認めさせるための打突意識」など、非常に論理的な解説で、初心者から有段者まで納得の内容でしたね。
特に「上から」「下から」の使い分けや、面フェイントを織り交ぜた実戦的なテクニックは、すぐにでも稽古で試したくなるものばかりです。こうしたトップレベルの知見が誰でも手軽に学べる現代は、剣道上達において本当に素晴らしい環境だと思います。
コメント欄でも多くの学生や海外の方が熱心に学んでいる姿が見られ、剣道の輪が広がっていることを実感しました。私も梶谷先生の「彪雅」シリーズ竹刀を持って、久しぶりに竹刀を握りたくなりました!皆さんもケガに気をつけて、日々の稽古に励んでくださいね。
